男の娘がIS世界で生きるのは良いのか? 【修理中】 作:ジ・アンサー団
創「皆、準備は良いな?」
創以外「「「「「「良い(よ!)(ぞ)ですよ」」」」」」
創「じゃあ、急いで乗ってね」
束「はっくん!これって!」
創「ああ、皆を乗せて、戦いの戦力にもなる船。【エクリプス】だ」
束「凄いよ!こんなに大きくて!」
創「それだけじゃない、この機体は、誰にも察知出来ない【インビジブル】機能も積んでいる」
束「それって!」
創「ああ、透明だ」
束「最高の乗り物だね!」
創「ああ、じゃあ、行くか。皆荷物は十分か?」
「「「「「「良い(ぞ)(よ)(ですよ)(ええ)(よ!)」」」」」」
創「じゃあ、行くぞ!」
創たちは、【エクリプス】に乗った
創「束。乗っても仕事があるぞ」
束「何なの?」
創「実は、操縦はお前が操縦者なんだよ」
束「えっ!?」
創「操縦者はお前だ。だから操作してね。じゃないと」
束「じ、じゃないと…」
創「お留守番」
束「えっ!?。分かったよ!、束さんにお任せあれ!」
束はテキパキ【エクリプス】を動かしていた
創「じゃあ俺は、操縦者の人に教えておかないといけない。皆は部屋に向かってくれ」
シャルロット「部屋ですか?」
創「ああ、コックピットの外に地図があるから、それを見て覚えてから、部屋に戻ってくれ」
それから、時間が流た
束「そろそろ着くよ!」
もうすぐ、異世界のゲートが見えた。【エクリプス】はそのゲートを突破して、異世界にやってきた
創「よし!、付いたな。これから、説明をしないといけない部分があるから、それを説明する」
創以外「「「「「「はい!(は~い!)(はーい!)(分かりました!)」」」」」」
創はこの異世界の事を説明した
シャルロット「なるほど。つまり、死ぬ人を助け、敵を一掃する」
創「やっぱりわかっているなぁ、確かに、俺が言っている説明は当たっている。でもやっぱり、異世界の物語に入ったんだ。物語をぶっ壊して、本当のエンディングを楽しまないとな」
シャルロット「そうですね」
創「話は終わりだ。実はこの異世界にやって来て、敵の反応がキャッチした。お母さんと、命は、お留守番だな」
命「え~」
シャルロットの母「仕方ないわよ。おばさんと一緒にお留守番ね」
創「お母さん、そんな事を言ってはいけません」
シャルロットの母「良いじゃない。だって、創の子供なのよ。おばさんと言って悪いの?」
創「別にいいけど。…お母さんはまだまだ若いのに」
シャルロットの母「フフフっ、ありがとう」
創「話は遅れたが、迎撃を開始する。準備をお願いしますね」
母と命以外「「「「了解!」」」」
皆様。この物語は、【銀河機攻隊マジェスティックプリンス】の世界です。ガンダムではありません。