男の娘がIS世界で生きるのは良いのか?  【修理中】   作:ジ・アンサー団

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男の娘が作戦を練って、娘を使わないといけないのは良いのか?

 

 

 

 

それから、この異世界に来て、1か月が経った。テレビで創達の活躍が映っていた

 

 

創「マジかー」

 

 

シャルロット「これ、どうするの?」

 

 

創「まっ、俺たちだと言う事は分からないだろうからさ、ピンチになったら、助けてやろう。主人公をサポートするのが俺たちの役割だしな」

 

 

シャルロット「でも」

 

 

創「まあ、確かに、分からないわけではない。だが、…いい結果を出すぞ」

 

 

束「はっくん!」

 

 

創「うわっ!?な、何だ!?」

 

 

いきなり後ろから、束の声が聞こえた

 

 

束「そんなに辛く考えなくても良いのだよ!」

 

 

創「……それもそうだな。この話には、実は主人公のサポートする重要な人が、居たんだ」

 

 

ラウラ「それと何が関係になるんだ?」

 

 

創は家族に説明をした

 

 

シャルロット「恋人がいるのに…死ぬだなんて…」

 

 

ラウラ「…………」

 

 

クロエ「そんな……」

 

 

束「酷いよ……」

 

 

皆、目を瞑って悲しい顔をしていた

 

 

創「そうなる事を、止めるのが、俺たちだ。皆手伝えるか?」

 

 

シャルロット「人の命も救えるなら!」

 

 

ラウラ「ああ、絶対に良い物語に変えよう」

 

 

クロエ「大丈夫ですよ!。私たちがいますから!」

 

 

束「はっくんの頼みなら何でも聞くよ!」

 

 

創「ありがとう。じゃあ、今回の作戦を言うよ」

 

 

創以外の戦いに出た家族「「「「良いよ(ぞ)(-)(ですよ)」」」」

 

 

 

創たちは作戦ルームでに向かった

 

 

 

[作戦ルーム]

 

 

創「皆集まったな」

 

 

創は皆集まったら、1回深呼吸をして、作戦を言った

 

 

創「今回の作戦は、…まぁ……ただの挨拶だ。それを行ってもらう」

 

 

シャルロット「挨拶?」

 

 

創「ああ、この作戦は、敵の基地に侵入し、ただ挨拶をすればいい話」

 

 

ラウラ「何故、そんな事をする?」

 

 

創「決まっている。狩りのターゲットを変えるんだよ」

 

 

シャルロット「変える?」

 

 

創「あいつの一人は、誰かに狩りのターゲットにされているなら、こっちに変える作戦だ」

 

 

束「つまり、相手を変える?」

 

 

創「主人公にターゲットされている相手は駄目だが、それ以外は、5人も居るから、その5人に相手になるんだ…まぁ、前の戦いで撃破した奴は、1人居るから、相手は4人になるな。質問はあるか?」

 

 

シャルロット「じゃあ、僕から」

 

 

創「良いよ。内容は?」

 

 

シャルロット「どうやって侵入するの?」

 

 

創「命に任せればいい」

 

 

創以外「「「「命!?(さん!?)(メーちゃん!?)」」」」

 

 

シャルロット「嘘!?、自分の子供を使うの!?」

 

 

創「命は、「皆ばかりズルい!、私も戦う!」っと行っていたから、仕方なくやらせるんだ」

 

 

シャルロット「でも!」

 

 

創「確かに気持ちは分かる。だが、…大変なことになったんだ」

 

 

シャルロット「大変なこと?」

 

 

創「ああ、「私も戦いに混ぜなければ、全ての【LBX】の機能を停止するよ」って」

 

 

創以外「「「「えええええぇぇぇぇぇーーーーー!!!」」」」

 

 

その発言に皆は驚いた。命は【LBX】を停止するから

 

 

束「でも、メーちゃんがそんなことをする?」

 

 

創「命が言っていた。アマテラスから、能力を手に入れたんだ」

 

 

創以外「「「「えええええぇぇぇぇぇーーーーー!!!」」」」

 

 

その発言に皆はさらに驚いた。アマテラスから、能力を貰ったからだ

 

 

創「だから、仕方なく出させる。まぁいちよう、ナビしてくれるから、危険な事にはならないだろう。それに、もし分からなかったら、地図とどんな警備があるかの場所、それをあげるから、何とかなると…思う」

 

 

シャルロット「地図は?」

 

 

創「コックピットにある」

 

 

創「質問は、何かある?」

 

 

創以外の皆「「「「良いよ(ぞ)(-)(ですよ)」」」」

 

 

創「だったら、作戦。の前に」

 

 

シャルロットの母「食事でしょ~」

 

 

見えないところから、母が現れた

 

 

シャルロット「お母さん!?」

 

 

シャルロットの母が現れてビックリした。いきなり母が現れたからだ

 

 

創「それで、料理と言ったら、何があるんですか?」

 

 

母「もちろん。最高の料理を作ったの」

 

 

創「それって、もしかして!」

 

 

母「ええ、皆の大好物の料理よ」

 

 

母以外「「「「「ありがとう!(がたい!)(ございます!)」」」」」

 

 

 

創達は食事をとって、作戦を開始した

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