男の娘がIS世界で生きるのは良いのか? 【修理中】 作:ジ・アンサー団
創達は、準備をして、作戦を行った。何とか見つからずに侵入出来た。そもそもゲートに入ったら見つかるのかも知れないのに、何とか入れた。ギリセーフなのか?
今頃
創「此処だな」声小さく
ラウラ「しかし、本当に良いのか?」声小さく
創「始まってしまったのは仕方がない。皆、あれのイヤホンとマイクを付けてよ」
創以外「「「「了解」」」」
皆はイヤホンとマイクを付けた
「…ん?始まるぞ。良いな?」声小さく
創以外「「「「了解!」」」」声小さく
創「じゃあ、開始!」声小さく
ルート変更
ドルガナ「奴らは自分たちの事を、地球人と呼んでいるようでございます」
ルティエル「自分の存在を意に付け出来る位の知恵はあるのねぇ」
ジアート「面白い!。ならば我々も地球人と呼んでやろうではないか?」
ドルガナ「しかしそのような事は過去に前例がございません!」
ジアート「つまらぬ事を言うな!。久々に巡り合った良きラマタ(獲物)だ。それなりの敬意を持って、もてなしてやる事にしよう」
ジアート「さあ、次は何をして楽しませてくれる?。地球人」
???『だったら、これならどうだ?』
ウルガル人「「「「「!?」」」」」
[バーン!]
ウルガル人全員驚いて、後ろを見た。いきなり何者かが爆破されたのだ。扉の前に黒い霧が出てきた
黒いキリが晴れたら、…そこには、人が居なかった。
???「侵入。なかなか楽しませるやり方だと思うけど?」
全員のウルガル人は聞こえた方向に顔を向けたらそこには
創「ジアートさん」
創たちは、そこに居た豪華な机の右側に居た
ルート変更
ドルガナ「貴様!何処に立っている!」
創「貴様?。初対面なのに言う言葉か?。もう少し礼儀が欲しいな」
ドルガナ「なんだ「待て」ジラート様!」
ジラート「待てと言ったはずだ」
ドルガナ「ぐっ!」
ドルガナはジラートの言葉に口が止まった
ジラート「貴様、どうやってこの場所に入って来れたのだ?」
創「簡単だ。っと言いたいが、かなり厳しかったよ。防衛、それを潜り抜けて入って来れた。流石に苦労したよ。こんなに厳しい防衛は、この場所が、此処が初めてだよ。誰が作ったの?」
ルメス「……私です」
名乗り上げたのは、机の前に立っている1人の男だった
創「成る程。ルメスさんですか。道理で強いわけだ」
ルメス「……何故私の事を知っているのですか?地球人の貴方が?」
創「決まっていますよ。ある人に聞きました」
ルメス「ある人?……」
創「はい。確か、オーレリアさんに聞きました」
ウルガル人「「「「「「!!?」」」」」」
ウルガル人全員驚いていた。この地球人がオーレリアの事を知っていたから
ジラート「何故母上の事を知っている!?」
創「どうして、オーテリアさんの事を知っているのか、聞きたいのですか?。良いよ、教えるよ」
ジラート「なに!?」
創「ただし、ジラートさん。俺の勝負に勝てたらの話ですが」
だったら、これならどう?。目潰しだ。っと言うシーンをマネにしました。でもその話だけですが、本当に全部そっくりにしてはいません