男の娘がIS世界で生きるのは良いのか?  【修理中】   作:ジ・アンサー団

58 / 97
男の娘がド派手なのか分からないが、侵入するのは良いのか?

創達は、準備をして、作戦を行った。何とか見つからずに侵入出来た。そもそもゲートに入ったら見つかるのかも知れないのに、何とか入れた。ギリセーフなのか?

 

 

今頃

 

 

創「此処だな」声小さく

 

 

ラウラ「しかし、本当に良いのか?」声小さく

 

 

創「始まってしまったのは仕方がない。皆、あれのイヤホンとマイクを付けてよ」

 

 

創以外「「「「了解」」」」

 

 

皆はイヤホンとマイクを付けた

 

 

「…ん?始まるぞ。良いな?」声小さく

 

 

創以外「「「「了解!」」」」声小さく

 

 

創「じゃあ、開始!」声小さく

 

 

 

ルート変更

 

 

 

ドルガナ「奴らは自分たちの事を、地球人と呼んでいるようでございます」

 

 

ルティエル「自分の存在を意に付け出来る位の知恵はあるのねぇ」

 

 

ジアート「面白い!。ならば我々も地球人と呼んでやろうではないか?」

 

 

ドルガナ「しかしそのような事は過去に前例がございません!」

 

 

ジアート「つまらぬ事を言うな!。久々に巡り合った良きラマタ(獲物)だ。それなりの敬意を持って、もてなしてやる事にしよう」

 

 

ジアート「さあ、次は何をして楽しませてくれる?。地球人」

 

 

 

 

???『だったら、これならどうだ?』

 

 

ウルガル人「「「「「!?」」」」」

 

 

[バーン!]

 

 

 

ウルガル人全員驚いて、後ろを見た。いきなり何者かが爆破されたのだ。扉の前に黒い霧が出てきた

 

 

黒いキリが晴れたら、…そこには、人が居なかった。

 

 

???「侵入。なかなか楽しませるやり方だと思うけど?」

 

 

 

全員のウルガル人は聞こえた方向に顔を向けたらそこには

 

 

創「ジアートさん」

 

 

創たちは、そこに居た豪華な机の右側に居た

 

 

 

ルート変更

 

 

 

ドルガナ「貴様!何処に立っている!」

 

 

創「貴様?。初対面なのに言う言葉か?。もう少し礼儀が欲しいな」

 

 

ドルガナ「なんだ「待て」ジラート様!」

 

 

ジラート「待てと言ったはずだ」

 

 

ドルガナ「ぐっ!」

 

 

ドルガナはジラートの言葉に口が止まった

 

 

ジラート「貴様、どうやってこの場所に入って来れたのだ?」

 

 

創「簡単だ。っと言いたいが、かなり厳しかったよ。防衛、それを潜り抜けて入って来れた。流石に苦労したよ。こんなに厳しい防衛は、この場所が、此処が初めてだよ。誰が作ったの?」

 

 

ルメス「……私です」

 

 

名乗り上げたのは、机の前に立っている1人の男だった

 

 

創「成る程。ルメスさんですか。道理で強いわけだ」

 

 

ルメス「……何故私の事を知っているのですか?地球人の貴方が?」

 

 

創「決まっていますよ。ある人に聞きました」

 

 

ルメス「ある人?……」

 

 

創「はい。確か、オーレリアさんに聞きました」

 

 

ウルガル人「「「「「「!!?」」」」」」

 

 

ウルガル人全員驚いていた。この地球人がオーレリアの事を知っていたから

 

 

ジラート「何故母上の事を知っている!?」

 

 

創「どうして、オーテリアさんの事を知っているのか、聞きたいのですか?。良いよ、教えるよ」

 

 

ジラート「なに!?」

 

 

創「ただし、ジラートさん。俺の勝負に勝てたらの話ですが」

 

 

 

 




だったら、これならどう?。目潰しだ。っと言うシーンをマネにしました。でもその話だけですが、本当に全部そっくりにしてはいません
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。