男の娘がIS世界で生きるのは良いのか?  【修理中】   作:ジ・アンサー団

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男の娘が、雷の神を召喚するのは、大きく良いのかな?

 

 

 

【ステージ天空】

 

 

 

クレイン『何だ此処!?』

 

 

ルティエル『これは!?』

 

 

2人はいきなり飲み込まれて、驚いていた。それに不思議な場所を見ていた

 

 

創「ようこそ。此処は、【天空ステージ】」

 

 

後ろから声を聞こえ、後ろに振り向いたら、挑戦を出した子が、上から、ルティエル達を眺めていた

 

 

クレイン『【天空ステージ】?」

 

 

創「ああ、今スイッチを押して投げたのは【Dエッグ】と言う卵だ」

 

 

ルティエル『【Dエッグ】?』

 

 

創「ああ、それは」

 

 

創はルティエルとクラインに【Dエッグ】の事を説明をした

 

 

ルティエル『なるほどね。機体同志の戦いのために作られ、パイロットにも、楽しむために作られたって訳ね』

 

 

クレイン『だったら!』

 

 

その時だけクラインの顔が良い顔になっていた

 

 

創「そう。此処で暴れても、外には何も影響もない。つまり、いくらでも暴れていい、【ステージ】です。手加減せずに、戦うのは面白いとは思いませんか?」

 

 

クレイン『ああ!、地球人は此処まで面白くしてるのか!』

 

 

創「残念。少し違うんですよ。俺たちは」

 

 

クレインとルティエル『『?』』

 

 

創「俺たちは、確かに地球人だ。だが、本当にこの世界の地球人では無い」

 

 

シャルロット『創!』

 

 

いきなりウィンドから、シャルロットが出てきた

 

 

シャルロット『創本気なの!?ウルガル人に教えても!?」

 

 

創「良いだろう?どうせ、あの2人は消える…のかも知れない運命があるんだ。教えてもなかなか面白いと思えるんだけどな」

 

 

ルティエル『それは、どう意味なの?』

 

 

創「俺たちもウルガル人と同じのようにワープから、使ってやって来た異世界からやってきた、地球人ですよ」

 

 

ルティエル『異世界からやって来た地球人?』

 

 

創「ああ、異世界の事を教えますね」

 

 

創は、自分たちは何者かを説明した。当然2人はビックリしていた

 

 

ルティエル『そんな事。…ありえない!』

 

 

創「じゃあ何で、ウルガル人はどうして居るのかな?」

 

 

ルティエル『それは、どう言う意味!?』

 

 

創「確かに、この世界は地球人とウルガル人生きている。だが俺が住んで居る異世界の地球人は、そんな話は空想。つまり、地球人が作った世界だって事だ!!」

 

 

ルティエル『!?、違う!』

 

 

創「なら、教えてやろう。俺が最強だって事をな!」

 

 

創はそう言って、スマホを取り出した

 

 

【LBX】セレクト、【LBX ゼウス】

 

 

そうやってスマホのコマンドを押し

 

 

最後に

 

 

この【LBX ゼウス】でよろしいですか?

 

 

創はその選択に[はい]を押した

 

 

そしたら、いきなり空から、大きな青い雷が降ってきて創に当たった

 

 

雷の一撃に2人はビックリした。何故なら、2人は雷を見たことが無かったからだ

 

 

 

その雷が創を包み込み。大きな雷の球体になった。その雷が空に向かってゆっくりと上がって行って、破裂した

 

 

[バーン!]

 

 

2人はこの音にビックリして、1歩下がった

 

 

破裂して、青い雷が無くなればそこに居たのは

 

 

 

両肩と足にと背中に、大きな角があって、[ビリビリ]来るほどの威圧感を放っている【ゼウス】姿が居た

 

 

『この機体に、勝てるかな?』

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