男の娘がIS世界で生きるのは良いのか? 【修理中】 作:ジ・アンサー団
創は【Dエッグ】をしまった後。2人は倒れていて、気絶していた
ジアート「異世界人は此処まで強くなっているのか…」
後ろから、ジアートの声が聞こえ、振り向いてこう言った
創「どうだ。これでも、弱そうに見えるか?」
ジアート「いや、もうどう見ても強敵だ」
創「どうします?。戦いますか?」
創の発言にジアートは少し黙った。それが数秒かかった
ジアート「……いや、止めとく。今の私では、簡単に狩られてしまうからな」
創「それは残念ですね。それと、そこに倒れているウルガル人はまだ生きていますから、休ませたら目が覚めますよ」
創はそう言って、スマホを出して、電話をした。相手は
創「脱出だ」
命『はい』
命でした。創が「脱出」と言って2秒ほどで、後ろから、ワープゲートが出てきた
創の周りに、家族たちが居て、綺麗に横に並んだ。もちろん真ん中は創だ
創「ジアートさん。俺たちはこの世界の、地球に向かいます。それと、これを渡して置きますね」
創はそう言って、手紙?。みたいな封筒をジアートに投げるように渡して、創たちはゲートの中に入って行った
ジアートは、その手紙を受け取り、今すぐに読んでみたら
ジアート「っ!?。……面白い!!」
書かれた内容は
[7日経ちましたら、最後の戦いを行いましょう。場所は此処のゲートの外です。ジアートさん、体制を行ってくださいね]
その内容が書かれていていた
使用人「ジアート様!取り逃がしても宜しかったのですか!?」
ジアート「構わぬ。そこに倒れている2人を片づけろ」
使用人「しかし!」
ジアート「何度言わせる?片づけろ」
使用人「!?、か、かしこまりました」
使用人は6、7人ほど出てきて、2人を片づけた。(部屋に)
ジアート「ルメス」
ルメス「何でしょうか?」
ジアート「これを」
ジアートは、ルメスに手紙を渡し、ルメスは直に読んだ。もちろん。ルメスは驚いていた。だが、ジアートは、笑っていた
ジアート「本当に面白いことをしてくれるな!。異世界人!」
ルート変更
シャルロット「本当によかったの?」
創「良いだろ?。楽しいド派手を繰り出さないとな。連鎖的にな」
ラウラ「しかし、良かったのか?こんな事をして、相手は時間道理にゲートを守りに来るぞ」
創「逆に、俺が作っている400体の機体じゃあ、完璧に負ける」
ラウラ「!?じゃあ!「しかし!」!?」
創「大丈夫だ。このエクリプスには無限に、【LBX】を収納が出来る。その収納の中に強い機体と、弱い機体を合わせて9999兆も積み込まれていてー、【エクリプス】には、自動回復システムがある。だから、直に回収し、1秒で回復。そして、直さに発信!。以上だ」
ラウラ「そ、そんなにあるのか!?」
創と命以外「「「「えええええぇぇぇぇぇーーーーー!!!」」」」
当然驚いていた。え?、命だけは驚いていない?そりゃ、もちろん。知っているから、コックピットから、地図を見たから
創「これなら勝てる。それに、7日は主人公と仲間達が襲撃する日でもある。かなりいいチャンスじゃないか」
束「なるほどぉ~。はっくんも少し、悪い部分もあるねぇ」
創「これでも、普通なのだがな。……さて、さらに、物語をカオスにして行くか。皆、良いね」
創以外「「「「「おー!」」」」」