男の娘がIS世界で生きるのは良いのか? 【修理中】 作:ジ・アンサー団
遅れてしまい申し訳ありませんでした!!(土下座)
私は実は、直しをしていました。
1~35話まで修正を行いました。
ただ、ひとます開けるだけの作業だけでも時間がかかりました。
本当に申し訳ありませんでした。次からは、再開します!
一日一日ずつ重ねて最大2、3百以上まで頑張ります!。先輩達の頑張りみたいに!
【LBX】セレクト、【LBX DBサイファー】
そうやってスマホのコマンドを押し
最後に
この【LBX DBサイファー】でよろしいですか?
創はその選択に[はい]を押した
そしたら、いきなり空から、黒い煙が出てきて、創を包み込んだ
そして、あの機体の【ドットブラスライザー】のダークバージョンの【DBサイファー】が居た
イズル(っ!?あの青くて白い機体じゃない!?)
イズルは驚いた。創は、【ゼウス】だけじゃなかったのだから
【DBサイファー】『イズル。早くレッド5にならないのか?』
イズル「知らないよ!。どうやって呼び出すんだよ!」
【DBサイファー】『だったら、目を瞑り、頭の中でレッド5の姿を思い出せ。そしたら、レッド5になれる』
イズル「そ、そうか。やってみる」
イズルは目を瞑り、レッド5の姿を思い出し、目を開けたら、いつの間にかレッド5になっていた
【DBサイファー】『これで良いだろ。さあ、始めよう』
【DBサイファー】は直に【マルチギミックサック】を使った
【セットアップ ブラストソード】
レッド5『な、なに?』
いきなり電子音が鳴ったら【DBサイファー】のバックパックの1部が2つ外れてそれが変形した。そのまま【DBサイファー】がそれを掴むとエネルギーの刀身を持つ2本の片手剣になって、【DBサイファー】の手に掴み二刀流になったら
レッド5『そ、…それは?』
【DBサイファー】『【マルチギミックサック】。【DBサイファー】の種類だけにしか使える、【武器変形切り替えシステム】』
レッド5『【武器変形システム】!』
レッド5は【DBサイファー】の【マルチギミックサック】っと言うシステムを見て凄いと思った
【DBサイファー】『準備は良いな?』
レッド5『ああ!』
【DBサイファー】『ならば行くぞ!』
【DBサイファー】は、イズルに突撃した
もちろん、レッド5は【DBサイファー】から離れて、爪みたいな銃を持ちマシンガンみたいに打ちまくった。だが
【DBサイファー】『甘いぞ!』
【セットアップ ブラストブレード ブラストガーター】
その電子音が鳴ったら、二刀流から双剣に変わり、双剣を回転させ、イズルが打っていたレーザー弾を防いて、レッド5にまた突っ込んだ
レッド5『剣から双剣に変わった!?』
【DBサイファー】『何処までも、甘いな』
【DBサイファー】は弾を防ぎ
【セットアップ ブラストマグナム】
その電子音が鳴ったら、今度は双剣から、二丁拳銃に変わり、レッド5に撃ちまくった
レッド5はその攻撃を何とか回避したが、1発だけ当たってしまった
レッド5『1発だけでこれだけの威力!?』
イズルは驚いていた。レッド5に大きな傷が入っていたからだ
【DBサイファー】『どうした?。来ないならこっちから行くぞ』
【セットアップ ブラストソード】
その電子音が鳴ったら、今度は二丁拳銃から、二刀流に変わって、一気に突っ込んだが
レッド5『はあああぁぁぁぁぁ!!!』
レッド5の姿が、変わり第2形態になって攻撃をしてきた