男の娘がIS世界で生きるのは良いのか?  【修理中】   作:ジ・アンサー団

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男の娘がチームラビッツに手紙を送り、新たな挑戦を渡し、更には新たな相棒を手にするのは良いのか?

 

 

 

ルート変更

 

 

 

 

イズル「う……此処は?」

 

 

イズルは目を開けたら、医務室の場所で横になっていた

 

 

イズル(僕は確か…そうだ。あの時!)

 

 

イズルはあの戦いのときの事を思い出た

 

 

イズル(そうだ。僕は、負けたんだ……)

 

 

イズルが負けて、落ち込んでいたが、あの子が言っていた事を思い出した

 

 

イズル(ヒーローは、悪と戦うんじゃなくて、人々を救い、皆を守る。そうだったんだ。なのに、僕は…ん?あれは?)

 

 

イズルは棚の所にアタッシュケースを見つけて、それを

 

 

イズルはベットから起き上がって、棚の所にあるアタッシュケースを取って、開けてみた。そしたら

 

 

イズル「こ、これは!?」

 

 

イズルが見たアタッシュケースの中身は、小さい【DBサイファー】と少し似ていた機体と戦闘機の【ドットフェニックス】があった

 

 

イズル「これって確か、【DBサイファー】!?。でも、白くて機体の形も違う。…ん?。なになに?【ドットブラスライザー】?。それに、【ドットフェニックス】は、紫だったと思うんだけど…青。ん?これは?」

 

 

イズルは、【ドットブラスライザー】横に手紙が書いていた。イズルは、その手紙を読んだら

 

 

イズル「あの子。…俺たちと戦って、僕にヒーローとは何かを、言って、僕を強くするために……ん?二枚重ね?何が書いているの?」

 

 

イズルは、もう1枚の紙を読んだら

 

 

イズル「えええええぇぇぇぇぇーーーーー!!!」

 

 

イズルは大きく叫んだ

 

 

アサギ「イズル!、どうした!?」

 

 

ケイ「イズル!、身体は大丈夫なの!?」

 

 

タマキ「どうしたの、イズル?」

 

 

アタル「おいおい、どうしたんだよイズル!?」

 

 

アンジュ「何かあったのですか!?、イズルさん!?」

 

 

イズルの仲間が来て、大丈夫?みたいなのんでやってきた

 

 

イズル「こ……これ…」

 

 

イズルは1枚の紙を読んだ。他の皆も

 

 

イズル以外「「「「「???」」」」」

 

 

イズル達もその内容を読んだら

 

 

 

【第1回 異世界大会アルテミス】

 

 

[内容。このチケットを持っている人は、この大会に出場出来る。出場者は最大6人。5人以下は出場できない。なお、この大会はこの大会の主唱者。井上創の【LBX】と言う機体で出場しなくてはいけない。なお、この大会では、優勝者と準優勝者には賞金が送られる。準優勝者の賞金は1千万円!!!!!!。]

 

 

 

「「「「「1千万円!?」」」」」

 

 

 

[そして、優勝者に送られる賞金は]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

[1兆円!!!!!!]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イズル達「「「「「……」」」」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イズル達「「「「「い、……1兆円ーーーーーー!!!!!!!??????」」」」」

 

 

 

イズル達はかなり驚いた。なんと優勝賞金は1兆円だったから

 

 

[以上。大会内容でした。ルール内容は、大会で決めます。参加自由です。さあっ!、優勝目指して頑張ろう!!。 更に向こうへ、『plus ultra』!!]

 

 

 

ケイ「イズル!これ本当の大会なの!?」

 

 

イズル「でもこれ、井上創が作った機体【LBX】と言う機体が無いと出られないけど…」

 

 

アサギ「待て。イズル、そのロボットはどうしたのだ?」

 

 

アサギは【ドットブラスライザー】の方に指を指した

 

 

イズル「ああ、あれ。あの子がアタッシュケースに入っていたんだ。この機体と、手紙と、チケットを」

 

 

アサギ「それだ!。そのロボットが【LBX】だ!」

 

 

イズル「え!?。でも、小さいし」

 

 

アサギ「実は、シャルロットと言う【パーフェクトワールド】が言っていた。【LBX】は手のひらサイズのロボットで、創の改造でアッシュぐらいまで大きく出来る所まで改造を行ったって」

 

 

イズル「それじゃあ!」

 

 

タマキ「大会に出場できる!」

 

 

ケイ「待って、この機体1体だけしかない。後5機は要るのに、それが無い」

 

 

イズル達は悩んだ。6機要るのにそれが無いのだから。イズルはあることを思い出した

 

 

イズル「もしかして…」

 

 

アタル「イズル?」

 

 

イズルはもう1枚の手紙を調べたら

 

 

創[どうせ、1機だけじゃあ足りないのは解ってるから、ラビッツのイズル以外に、ベットの下にアタッシュケースがあるから、それを開けて、見せろよ]

 

 

イズル「…なるほど」

 

 

タマキ「どうしたの、イズル?」

 

 

イズル「これを読んで」

 

 

イズルが手紙の裏を読んだら、直に皆は自分の部屋に戻り、ベットの下を調べたら、アタッシュケースが見つかった。イズルは、もう平気になったから、皆でアサギの部屋に来ていて、アタッシュケースを開けて見たら、

 

 

アサギは【バル・ダイバー】

 

 

ケイは【マグナオルタス】

 

 

タマキは【ジャンヌD】

 

 

アタルは【トライヴァイン】

 

 

アンジュは【グルゼオン】

 

 

があった

 

 

アサギ「これが、俺が使う【LBX】…」

 

 

ケイ「凄いですわ…」

 

 

タマキ「カッコいい!」

 

 

アタル「こいつは…狙撃機能も付いていて、爪の攻撃が可能な【LBX】」

 

 

アンジュ「凄いですね。この【LBX】。でしたね」

 

 

それぞれ、その機体の説明書を読んで、【Dエッグ】を起動させ、皆で大会練習を行っていた

 

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