男の娘がIS世界で生きるのは良いのか?  【修理中】   作:ジ・アンサー団

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男の娘が侵入者がかなり大変で、○○になるのか?それは良いのか?

 

 

 

 

[ルート変更]

 

 

【パーフェクトワールド】は、この物語を終わらせて、元の世界に帰ろうとした

 

 

 

 

 

 

はずだった

 

 

 

 

 

シャルロット「うそ!?。旅行はまだまだ続くの!?」

 

 

創「ああ、旅行はあそこでもかなりの時間が経ったのに元の世界では1日しか経っていないんだよ」

 

 

束「つまり、1週間旅行は、7回も異世界に向かわないといけないの。シャーちゃん」

 

 

シャルロット「じゃあ、まだまだ続くってこと?。…それにしても、本当によかったの?」

 

 

創「良いじゃんかよ。楽しいイベントをやらせるのは」

 

 

シャルロット「ちゃんとお金あるの?」

 

 

創「忘れたの?毎日5百億円追加される」

 

 

束「それはすごいけど」

 

 

創「だけど、主催者は俺だ。だから外で見ているから、大会には出場出来ない」

 

 

シャルロット「私たちは?」

 

 

創「もちろん参加できないよ。それに、出たとしても、こっちは皆強いから、出たって勝ってしまうから、さすがに参加できないよ。そのことを話した後。かなり面倒な事が起こったけど。対処できるか?束?」

 

 

束「どんな面倒な事?」

 

 

創「そこに隠れている。人はどうするかの話」

 

 

創はそう言ってダンボールの方に向いて言った

 

 

束「どう言う意味?」

 

 

創「侵入者だ」

 

 

その発言で皆は迎撃態勢を取った

 

 

創「そこに隠れている奴、出て来いよ」

 

 

創がそう言ったら、数秒は出てこなかったが、やっと相手が出てきた。あいつは!?

 

 

ルティエル「ハーイ。また会えましたわね」

 

 

創「何でこの船に乗ってるんですか?。ルティエルさん」

 

 

隠れていた相手はなんと、皇族のルティエルだった

 

 

創「何で、此処に来ているんですか?。束、ルティエルさんを元の場所に合わせて戻せる?」

 

 

束「出来ないわけでは無いけど…」

 

 

ルティエル「お願いそれはやめてくれないかな?」

 

 

創「そもそも、どうやって入って来たんですか?此処はどんな侵入者でも完璧に入れないセキュリティーに、インビジブルもかかってるこの船を、どうやって入ってきたのですか?」

 

 

創は急に睨む顔でルティエルを見た

 

 

ルティエル「それは、アマテラスっと言う可愛い子に言われて、此処に入ってきたの」

 

 

創「あの馬神様があああぁぁぁ!」

 

 

創は、アマテラスがルティエルをこの船に入れてしまったようだ

 

 

創「それで、何の御用でこの船に?。俺にはよく、分かりませんが」

 

 

ルティエル「それはね…貴方の事を欲しくなったのよ!」

 

 

ルティエル以外「「「「「「「……は?」」」」」」」

 

 

創達は、ルティエルが言っていることは、凄く呆れた

 

 

創「いちよう。断ります。それに3百歳の人と付き合うのは残念ながら断ります」

 

 

アマテラス「良いじゃないですか♪。楽しいですし♪」

 

 

創「どうせ来るだろうと思ったよ。アマテラス!!」

 

 

 

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