男の娘がIS世界で生きるのは良いのか?  【修理中】   作:ジ・アンサー団

74 / 97
第2章 聖機師物語編
男の娘が新たな世界に着き、古代砂漠のひし形の【LBX】で助けに行くのは良いのか?


 

 

それから、アマテラスは帰り、創は直さにラボに向かい。ルティエルに、新しい【LBX】を作り始めた

 

 

創「じゃあそろそろ、新しい【LBX】を作るか」

 

 

創はそう言うと、新しい【LBX】の開発を始めた

 

 

30分後

 

 

創「完成した!。これでバッチリだ!」

 

 

創が作っていた【LBX】は

 

 

【ジ・エンプレス】【カラー黄色】

 

 

何故なら、ルティエルの前の機体に似合いそうな【LBX】は、【ジ・エンプレス】だと思ったからだ。それに武器は【ラグナアックス】の黄色バージョン

 

 

それから、創は新しく完成した【ジ・エンプレス】をルティエルにあげた。ルティエルは喜んでいた

 

 

そして俺たちは、新たな異世界に向かった

 

 

 

今頃

 

 

 

俺たちは新たな異世界に着いた。内容は

 

 

 

学園

 

 

ロボット・アクション!!

 

 

作者「上手くいくかわからないけど」

 

 

そして最後に、ラブコメ!?

 

 

 

の世界が入った異世界の名は

 

 

そう

 

 

異世界の聖騎師物語

 

 

創たちは直さに【エクリプス】を着陸させて、外に出た

 

 

創「次の世界にやって来たぞ!」

 

 

創「しかし、この世界だったらかなり、面倒な異世界に来ちゃったなぁ」

 

 

シャルロット「この世界の事を知っているの?」

 

 

創「ああ、この世界の主役は、[ドカーン!!]…説明は後。敵は俺1人で相手になる。だから、皆は【エクリプス】に乗っといて」

 

 

束「良いの、はっくん?」

 

 

創「1人で1回相手になりたい【LBX】があるんだ。それを使いたい」

 

 

束「分かった!。じゃあ、行ってらっしゃい!」

 

 

創「…行って来る」

 

 

創はそう言って爆発音がなった場所に向かった

 

 

 

 

創「あれだな」

 

 

創は、爆発が起こった場所に向かって、状況を見た。あの赤いロボット。確か、あのロボットは……あいつが乗っているロボットだったっけ?。それに、数は……15体

 

 

創(流石に酷い虐めだろ。仕方ない、あいつにするか)

 

 

創は相手の数を見てスマホを出し、今回出す【LBX】を直に決めた

 

 

【LBX】セレクト、【LBX シン・エジプト】

 

 

そうやってスマホのコマンドを押し

 

 

最後に

 

 

この【LBX シン・エジプト】でよろしいですか?

 

 

創はその選択に[はい]を押した

 

 

そしたら、いきなりスマホから、キューブが大量に出てきて、そのキューブが創を包み込んだ

 

 

そして、頭と身体もひし形のような胴体がある。【シン・エジプト】になった

 

 

【シン・エジプト】は直さに赤いロボットを見たら、他のロボットは一斉に銃の構えをとっていた

 

 

【シン・エジプト】『急いで助けないと!』

 

 

【シン・エジプト】は赤いロボットを助けに向かった

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。