男の娘がIS世界で生きるのは良いのか?  【修理中】   作:ジ・アンサー団

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創「作者。この題名長いぞ!」


作者「仕方ないだろ。俺だって此処までになったのは初めて?なんだぞ!」


創「だからと言って、出そうかな?出さないかな?って言う言葉も居るか!」


作者「題名が思いつかなかったんだ!」


創「それに!、2日間小説を打たなかったのはどういうことだ!」


作者「あのガキの台詞が解らなかったんだ!!」


創「いい加減にしろー!!」


作者「大体思っていたけどさ、お前は本当にイラつくな!!」


創「お前だって、こう言う台詞は、大事なのを解っているのか!!」


それから、ガミガミ続き、争いが終わらない、2人でした。(スタート)


男の娘が、最大級で最大級の、最大級の【LBX】をスケッチに書いて隠し、皇女にある秘密の事を出そうかな?出さないかな?っと言う秘密を言おうとするのは良いのか?

 

 

 

あの子に【LBX】を使ったら、かなり楽しかった見たいでいつも来て居る。【LBX】っと言うロボットの狙撃にかなり上手くなっている

 

 

創(いちおう、メイド3人とあいつだけは見えていて覚えている。だが、あいつらに俺の正体と色々聞くのは少し警戒した方が良いな)

 

 

創はその事を考えて、月を見ていた。今夜は満月だ

 

 

夜になったら、1人男の人がやって来た。創は直さに顔を伏せた

 

 

創(あいつには絶対に言うと思ってるのか?、バカが!)

 

 

[ドン]

 

 

創は顔を上げて、落とした物を見た。食べ物があった

 

 

???「どうぞ、お腹がすいたでしょう?」

 

 

創は男の人に睨んだ

 

 

???「そんなに睨まないでください。別に被害を加えたりはしませんので」

 

 

創「…」

 

 

???「ずっと黙って無いるようですが、せめてお名前を聞かせて貰えませんか?。私はユライト」

 

 

男の人はそう言ってニッコリ笑って自分の名を言った

 

 

創「……ミゼル」

 

 

ユライト「ミゼル、ですか…?」

 

 

創「ああ、ミゼル。それだけが俺の名だ」

 

 

ユライト「女の人なのに男の言葉を言っても良いのですか?」

 

 

創「良いんだよ。俺は男だから」

 

 

創がそう言ったら

 

 

ユライト「君は男の子なのかい!?」

 

 

創「悪いか?」

 

 

ユライト「いえ、驚きました」

 

 

創「用は無いな、だったらさっさと去れ」

 

 

ユライト「仕方が無いですね。分かりました。それでは」

 

 

ユライトはそう言って此処から去って行った

 

 

創(これで良いな。さて、月でも見るか)

 

 

創はそう思い、月を見ていた

 

 

創(満月の月は素晴らしい。…それに、懐かしいな。12年前の生活が思い出す)

 

 

創はそう考えると、涙が出てきた。創はその涙を服で拭いた

 

 

創「そろそろ、新型を考えるか」

 

 

創はそう考え、スケッチブックとシャーペンを出した

 

 

作者「どうやって?」

 

 

創『分かった言おう。俺のポケットはスペアポケットで出来ているからだ!』

 

 

作者「なっ、何――!!」

 

 

話は置いといて、ポケットからシャーペンで、子共に似合う新型【LBX】の考えをスケッチブックに書いていた

 

 

30分後

 

 

創「何とかこれで完成した」

 

 

創が新しい新型【LBX】のイラストが完成した

 

 

名前は【キング・アーサー】。【K・アーサー】のバージョンアップしたバージョンだ

 

 

この【LBX】の性能は、普【K・アーサー】と比べて【飛行形体】になっている状態の頭がファルコン部分の頭は【オーディーン】の翼にある…何と言うか…青い部分あるじゃないですか、その部分にしている。翼は別です。それと、翼は、上部分にも【ジェットブースト】も付いている。【飛行形体】の時は、背中の羽部分は、上から下に変わる。それ以外は変わっていない。カラーは普通。だが【ジェットブースト】は水色。【必殺ファンクション】は、【ソードビット・極】効果は、【ソードビット】と比べて【ソードビット】が6つ放たれるが、【ソードビット・極】は、【超多弾頭ロケット】みたいに6発放ったら、6から、12に変わり、更に24発の超小型【ソードビット】だ。さらに、触れたら爆発するシステム。キラー○○○ンと同じようなシステムも搭載。さらには【新必殺ファンクション】【エクスカリバー・スラッシュ】。効果は、【テンペストブレイド】の光剣で、一刀両断する【必殺ファンクション】さらに、【イカロス・ゼロ】のウェポンフォームも装備可能!。さらに!、またまた【新必殺ファンクション】は、【イカロス・ゼロ】の場合、【メテオブレーカー】だが、【キング・アーサー】バージョンだったら、【アルティメット・ブレイカー】効果は、黄金の両手光剣で、横斬りで敵を切り裂く。どんな防御でも破られる【必殺ファンクション】。最後の【必殺ファンクション】は【ブレイク・クロス・ファイナル】効果は簡単。【テンペストブレイド】と【イカロス・ゼロ】のウェポンの武器を二刀流に持って、クロス斬りをする【必殺ファンクション】。武器は【プロト・カリバー】。Fa○○アル○○アが持っている剣にした。以上

 

 

創「後は、いつも道理」

 

 

創はスケッチブックとシャーペンをポケットにしまった

 

 

???「何を書いておったのだ?」

 

 

突然後ろから声をかけられた

 

 

創(この声はあいつか。設計図を見ていたか?。いや、内容は見ていなかった。何とかなるか)

 

 

創は聞こえた方に顔を向けたら、そこに居たのは

 

 

創「何の用だ、ラシャラ」

 

 

ラシャラ「まるで我の事を知っているようじゃのう」

 

 

そう、後ろに居たのはこの世界のヒロインの1人ラシャラだった

 

 

創「知ってるに決まってるだろ。理由は言えないがな」

 

 

ラシャラ「理由を言ってはくれ無いかのう?」

 

 

創「今ここで言ったらそこに居るあいつらにバレる。そうやすやす理由を教える訳にはいかないんだよ」

 

 

ラシャラ「それはどう言う意味じゃ?」

 

 

創「これ以上言えない。言ったら、敵のテロリストが聞かれてしまう。これ以上話はしない」

 

 

創がそう言って後ろに振り向いた

 

 

ラシャラ「そうか、なら、言わなくても良い。じゃが、テロリストに聞かれてしまうとはどう言う事じゃ?」

 

 

創「自分で考えれば簡単に分かるはずだぞ」

 

 

ラシャラ「…まさか」

 

 

創「そう、そのまさか。テロリストの仲間は2人居る」

 

 

ラシャラ「何じゃと!?」

 

 

ラシャラは驚いた。ラシャラを狙ったテロリストの仲間がこの船に乗っているからだ

 

 

創「信じるか信じないかお前次第だ。話は終わりだ。さっさと去れ」

 

 

ラシャラ「お主、答えられないのか!?」

 

 

創「誰も居ないお前と俺で2人で話が出来るなら、誰がテロリストの仲間かを話せられる。今日はもう、遅い。もう一度言う。さっさと去れ」

 

 

ラシャラ「了解した」

 

 

ラシャラは、仕方なくから去って行った

 

 

 

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