男の娘がIS世界で生きるのは良いのか? 【修理中】 作:ジ・アンサー団
それと説明不足の事が2つありました。まずは
【DBサイファーX】
【ドットブラスライザー】の【ラグナロクフェイズ】を入れたいから、【ドットブラスライザー】と同じ機体にした。
だが中身は違うため、全ての性能が違う。
【ベクター・ザ・キッド】
【ベクター】の鎧は、ホワイトバージョン。まあ、ミゼルオーレギオンと同じカラーで出来ていて、機械に触れずに、地面に触れていれば、
自分の目的のデータに侵入し意のままに操れる。
なお、これは別世界で動くような機械?みたいな兵器でも操れる。
【LBX】セレクト、【LBX オーディーン】
そうやってコマンドを押し
最後に
この【LBX オーディーン】でよろしいですか?
創はその選択に[はい]を押した。
そしたら、空から【リタリエイター】が降ってきて、その槍を持つと、身体が光、【オーディーン】の姿になった。
【オーディーン】の姿になった時の観客は大きく驚いた。全装甲の機竜。あの姿は誰も見たことが無かった機竜だ。
【オーディーン】『始めようか。』
【オーディーン】の宣言で教師は『はっ!?』っとし、試合が始まった。
【オーディーン】『悪いと思うけど。一発で終わらせる!。【必殺ファンクション】!』
【アタックファンクション JETストライカー】
その電子音が鳴ったら、【オーディーン】は身体を光らせ、飛行機形体の【オーディーン】の姿でワイバーンに突撃した。
ワイバーンの使いは、それを回避できず当たってしまい、ワイバーンを完璧に破壊した。
『し、勝者。井上創!』
観客はワイバーンを圧倒する姿の【オーディーン】を驚いていた。
創「やっと終わった。」
創は【オーディーン】を解き、いつもの創の姿に戻った。
学園長「いくらなんでも早すぎます・・・。」
創「良いだろ。俺は早く終わってほしいんだ。」
学園長「それはどうしてかしら?」
創「そろそろ、終わりが近づいてきたからだ。」
学園長「どんな終わりなのかしら?」
創「聞かない方が良いぞ。それと、試合は見る気は無いから、別の所に向かう。じゃあな。」
創は次の自分の試合が来るまでメンテナンスを行っていた。
それから時間が経ち、夕日が見える夕方になった。その時も試合がまだ残ってあり、その試合はリーシャがやる試合だった。
だが、その試合でリーシャは何故か機竜がゆうことが聞かなくて周りを暴れまくった。
創「どうやら、始まるか。」
創はスマホでみんなに連絡して、準備を行い。最終決戦の準備をした。
【オーレギオン】『総員、リーシャ助出作戦、開始!』
チームパーフェクトワールド『『『『『了解!』』』』』
チームパーフェクトワールドは、リーシャを助出し、リーシャは自分の神装機竜で巨兵を止めようとしたがその巨兵は動きだした。
リーダーの【オーレギオン】は、全ての【キラードロイド】でやっと巨兵は止まったが、その巨兵は最終兵器のレーザーを放とうとしていた。
命『エネルギー、60%まで上がっています!』
【キング・アーサー】『何とかすることは出来ないのか!?』
【ベクター・ザ・キッド】『方法なら1つあるよ』
【ベクター・ザ・キッド】は【オーレギオン】に向けてニッコリ笑う。
【オーレギオン】『なるほど。俺が開発した追加機能を使うかだ』
【イカロス・アルファ】『追加機能ですか?』
【オーレギオン】『ああ、今の【オーレギオン】じゃあ皆には超えられないから、追加機能を追加させた。』
【イカロス・ベータ】『具体的にどういう機能だ?』
【オーレギオン】『【ドットブラスライザー】やら【DBサイファー】と同じ、【ドットフェニックス】と似ている戦闘機を使う!』
リーダーと【キッド】以外『『『『『!!???』』』』』
【オーレギオン】『もし、火力が足りなかったら、皆の【必殺ファンクション】を入れてくれ!』
チームパーフェクトワールド『『『『『了解!』』』』』