男の娘がIS世界で生きるのは良いのか?  【修理中】   作:ジ・アンサー団

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実は、最弱無敗の神装機竜は、ヒロインは出ません。

すみません。


第5章 魔装学園編
男の娘は、言い忘れていたことを話す事と、女性に苦手な世界に連れて、新作【LBX】の試すの準備は良いのか?


創は敵を撃破し、学園に戻り、学園長に【LBX】を託し、【エクリプス】に乗り、この世界から出て、【エクリプス】の中で作戦会議を始めた。

 

今頃

 

創「これで集まったな」

 

束「そうなの?。それにしては少なすぎると思うけど」

 

創「チームで戦うのが何故か3チームらしい」

 

創「チームを探し終えても、まだ異世界の旅行が残っているから、まだまだ行かなきゃいけないし」

 

創「おまけに、俺たちは大会に見ることも出来ない」

 

ラシャラ「え、そうなのか?」

 

創「そうだ。あくまで馬神が見る大会だから出来ないんだよ」

 

創「さ、会議は終わり。そろそろ次の異世界に向かうぞ」

 

皆「「「「「はい(了解)(分かりました)(分かった)(分かったよ~)」」」」」

 

作戦会議を終えると、創、束、命、見喜で操縦し、新たな異世界に向かった。

 

今頃

 

創たちは、着いた後、外に出てみると、それはの綺麗な海に砂浜。

 

創「…なるほどね」

 

シャルロット「ここ分かったの?」

 

創「無人島ってのは確かだ。それと、この形と見た目、ここは」

 

 

魔装学園HxH

 

 

創「異世界の内容は解っているけど…」

 

束「やっぱり来なかった方が良かったかもね」

 

ラウラ「どういう事だ?」

 

束「実はね、」

 

束は創以外に物語の説明をした。子供にはしていないけど。

 

聞いた皆はかなり怒っていたが、束と一緒になんとかおさえた。

 

 

それから、皆は、原作開始して、主人公が来るまで無人島で暮らすことになった。

 

食料の魚は、創が作った水中型【LBX】のテストを行いながら魚を捕獲していた。

 

飲み物は、創が開発した機械で海水をドリンクジュースに変えた。

 

やり方はただ機械に海水を入れるだけ、で完成するジュース。味は海水入っていない本物のジュースに変えられる。

 

寝床は【エクリプス】の中で寝る。

 

まさに極楽な生活が続き、5日。

 

とうとう、時は来た。

 

束『はっくん!』

 

束は電話で連絡してきた。

 

創「どうした、束?」

 

束「そこから100メートル先に飛行物体。しかも4体。それに人が乗っているよ」

 

創「(どうやら、始まったか。)分かった。なら、他の皆に知らせて、【エクリプス】に俺以外全員乗せてくれ。邪魔な敵が【エクリプス】を狙うのかも知れない。

 

束「でも、【エクリプス】には【インビジブル】があるんじゃない?」

 

創「もしも、【インビジブル】が効いてても、弾が当たるのかも知れない。って話があるだろ?。その守りだ」

 

束「分かった~」

 

創「それと、言い忘れていたが、ここにやってくる4体に、シャルロットが使う新作【ルシフェル】を使う」

 

束「完成していたの!?」

 

創「ああ、【カスタムフレーム】だが、全てのバランスが高く、自分で考えたオリジナル能力を追加している。テストデータを3人で見てくれ」

 

束「分かった~」

 

創「じゃあ、切る」

 

創は束の電話を切り、そこで待った。

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