男の娘がIS世界で生きるのは良いのか? 【修理中】 作:ジ・アンサー団
すみません。
男の娘は、言い忘れていたことを話す事と、女性に苦手な世界に連れて、新作【LBX】の試すの準備は良いのか?
創は敵を撃破し、学園に戻り、学園長に【LBX】を託し、【エクリプス】に乗り、この世界から出て、【エクリプス】の中で作戦会議を始めた。
今頃
創「これで集まったな」
束「そうなの?。それにしては少なすぎると思うけど」
創「チームで戦うのが何故か3チームらしい」
創「チームを探し終えても、まだ異世界の旅行が残っているから、まだまだ行かなきゃいけないし」
創「おまけに、俺たちは大会に見ることも出来ない」
ラシャラ「え、そうなのか?」
創「そうだ。あくまで馬神が見る大会だから出来ないんだよ」
創「さ、会議は終わり。そろそろ次の異世界に向かうぞ」
皆「「「「「はい(了解)(分かりました)(分かった)(分かったよ~)」」」」」
作戦会議を終えると、創、束、命、見喜で操縦し、新たな異世界に向かった。
今頃
創たちは、着いた後、外に出てみると、それはの綺麗な海に砂浜。
創「…なるほどね」
シャルロット「ここ分かったの?」
創「無人島ってのは確かだ。それと、この形と見た目、ここは」
魔装学園HxH
創「異世界の内容は解っているけど…」
束「やっぱり来なかった方が良かったかもね」
ラウラ「どういう事だ?」
束「実はね、」
束は創以外に物語の説明をした。子供にはしていないけど。
聞いた皆はかなり怒っていたが、束と一緒になんとかおさえた。
それから、皆は、原作開始して、主人公が来るまで無人島で暮らすことになった。
食料の魚は、創が作った水中型【LBX】のテストを行いながら魚を捕獲していた。
飲み物は、創が開発した機械で海水をドリンクジュースに変えた。
やり方はただ機械に海水を入れるだけ、で完成するジュース。味は海水入っていない本物のジュースに変えられる。
寝床は【エクリプス】の中で寝る。
まさに極楽な生活が続き、5日。
とうとう、時は来た。
束『はっくん!』
束は電話で連絡してきた。
創「どうした、束?」
束「そこから100メートル先に飛行物体。しかも4体。それに人が乗っているよ」
創「(どうやら、始まったか。)分かった。なら、他の皆に知らせて、【エクリプス】に俺以外全員乗せてくれ。邪魔な敵が【エクリプス】を狙うのかも知れない。
束「でも、【エクリプス】には【インビジブル】があるんじゃない?」
創「もしも、【インビジブル】が効いてても、弾が当たるのかも知れない。って話があるだろ?。その守りだ」
束「分かった~」
創「それと、言い忘れていたが、ここにやってくる4体に、シャルロットが使う新作【ルシフェル】を使う」
束「完成していたの!?」
創「ああ、【カスタムフレーム】だが、全てのバランスが高く、自分で考えたオリジナル能力を追加している。テストデータを3人で見てくれ」
束「分かった~」
創「じゃあ、切る」
創は束の電話を切り、そこで待った。