今回からサブタイは開店〇日目〜出てくるやつ〜
て感じになります。
それではどうぞ。
「ねえねえ大ちゃん」
「なあにチルノちゃん」
「何だか人里に新しいごはん屋さんが出来たらしいよー。一緒に行こーよー。」
「へぇ〜そうなんだぁ。いいね!行ってみよう!」
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ここでうどんげの、本日の店内の様子コ〜ナ〜☆
本日もなかなかの盛況ぶり。何だか一日一組は妖怪や妖精が来るみたいです。今日はチルノちゃんと大妖精ちゃんが来てくれてます!
「あら?今日は⑨とDie妖精ちゃんが来てくれたのーそうなんだー」
「てゐさん、なんだか他人事みたいに言ってますけどここあなたのお店ですよね。」
「さすが大ちゃんあたまいいね!」
「そう?ありがとうね。(チルノちゃん可愛い)」
「…鼻血垂らしてないで早く注文言えよ」
「アタイは冷たいやつ!」
「あ、私はチルノちゃんと同じもので。」
━少女調理中━
「あいよ、かき氷。⑨がブルーハワイ。Die妖精が宇治抹茶ね。」
「すいませんてゐさん、さっきから私のこと死の妖精みたいに言うのやめてもらえますか?私これでも一応は自然の権化なんですがそれじゃあ私ゾンビフェアリーみたいじゃないですか」
「うるさいぞDie妖精」
「かき氷が溶けてしまいますよDie妖精さん」
「Dieちゃん早く食べようよDieちゃん」
「う、うわああああああ!(ってあれ?なんだかチルノちゃんに言われると興奮するぞ?)(真顔)」
「DieちゃんDieちゃん」
「んひっ(やっぱりだ!ああなんだかそうだとするとやばい、濡れてきた///)」
「さっきからどうしたの?黙ったままじゃんDieちゃん」
「ああああああああああああっ!(ピュッピュ)」
「うわっ!なんか股間から黄色い汁が出た!」
「言葉責めだけで潮吹くとかなんだよ変態かよ」
「え?これアタイがやったの?」
「まあそう言う事ねぇ。」
「アタイってば最強ね!」
「あひぃ…」
━少女祈祷中━ …Now Loading…
「お恥ずかしいところをお見せしてしまいました」
「じゃあ早くかき氷食べようよDieちゃん」
「やめてっ!もうこれ以上言われたらチルノちゃんの貞操が危ない!」
「ていそう?なにそれ大ちゃん」
「チルノちゃんには純粋無垢でいてもらいたいから教えないよ。」
「…いい加減かき氷食べろよ。」
━少女食事中━
「うまいわね!」
「氷がふわふわしてて美味しい!」
「河童の技術よ。」
「うまいわね!」
「そうだねチルノちゃん」
「お前それしか無いのかよ語彙がねえなあ。」
「こんなにうまいものを食べて…」
「チルノちゃん?」
「アタイってば最強ね!」
「意味不明だわ」
「あはは…(ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙チルノちゃんがわいいいいい襲いたいッ!)」
「鼻血垂らしてないでさっさと金払え660円だ」
「あ、ごちそうさまでした」
「まいどありー」
「うどんげ〜もう閉めるわよ。」
「何を閉めるんですか?私の穴ならいつ入れてもキッツキツに締まりますよ?」
「R-18じゃねぇんだよ自重しろ。店だよ店」
「はーい」
その頃湖では…
「チルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃん」
「怖いよっ!大ちゃんどうしたの?」
「ねぇチルノちゃん…」
「な、なに?」
「脱いで」
「うわああああああああああ大ちゃんが壊れたああああああ」
「あああもう我慢出来ないチルノちゃああああああん!」
「うわああああああああああああああああ」
Dieちゃんのキャラは僕の勝手なイメージです。
この後の事もR-18に載っけようかなぁ…