今日もバイトはきつかった(w)   作:チョコレート・ミユ

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記者 「連載再開とは本当ですか!?」

記者 「何故再開したんですか?」

作者 「うおぉぉぉぉ!!!!」

作者 「すいませんすいませんすいません」

飛雅 「泣くのはえぇよ!」

作者 「今回!シクシク飛雅さんにシクシク書けとシクシク」

作者 「命令されシクシク連載再開を決意しました!」

飛雅 「言ってねぇよ!そんな事!」

記者 「本当ですか!?」

記者 「なぜそんなことをしたのですか?」

作者「と言うのは嘘なんですけど……とりあえず」

作者 「謝ったんで、アニメ再開しま〜す」

記者 「ふざけんな!」

作者「プロアクティブ!!」



season3近未来国家編〜1〜

鬼討伐から1週間……

 

また、1つのバイトが始まろうとしていた……

 

〜近未来国家〜

 

内田彩さん 「これより"浮遊の聖騎士長どら"の……」

 

内田彩さん 「処刑を開始する!」

 

絵里 「やめてぇぇぇぇ!!!」

 

〜2日前〜

 

警備隊 「"浮遊の聖騎士達長どら"」

 

警備隊 「オマエを、大罪人とみなし逮捕する!」

 

どら 「えっ!?」

 

ことり 「どらさん逃げてください!」

 

どら 「でも……」

 

ゆみ 「大丈夫ですから早く!」

 

奈良 「何ふざけた事言ってんだよ!」

 

警備隊 「邪魔しないでいただきたい!」

 

奈良 「異能力者に勝てるとでも……」

 

警備隊 「もちろん……勝てますとも!」

 

〜近未来国家〜

 

ブリュレ 「ここが……」

 

ほしね 「世界最大のセキュリティーを持つ……」

 

ブリュレ 「発展国家またの名を近未来国家……」

 

ほしね 「μ's」

 

飛雅 「本当にここに俺の記憶はあるんだな!」

 

ブリュレ 「噂ですが、この国には……」

 

ブリュレ「記憶を保存しているカードがあるらしいんです……」

 

ほしね「そのカードを手に入れれば……」

 

ブリュレ 「飛雅さんの謎はあきらかになる……」

 

〜王国無法地帯〜

 

??? 「オマエら、明日の夜……」

 

??? 「王国各地に散らばる王女達を……」

 

??? 「俺達の物にする!」

 

〜1日前〜

 

〜近未来国家〜

 

ほしね 「なんだか、すぐ見つかりましたね……」

 

ブリュレ 「まさか、大きく看板があるとは……」

 

飛雅 「いや、どうやって入るの!」

 

飛雅 「警備の人たくさんいるじゃん!」

 

ブリュレ 「どうやってって……」

 

ブリュレ 「どうやって?」

 

ほしね 「こうやって?」

 

警備員 「バタッ!バタッ!」

 

飛雅 「なるほど……」

 

ドーン!

 

警報 「ブーブーブー」

 

飛雅 「何?」

 

ほしね「警報?」

 

放送 「ただいま、国の結界を破壊されました……」

 

放送 「繰り返します、ただいま国の結界が……」

 

今西「結界を!?」

 

三森さん 「何処の誰!?」

 

ことり 「も〜!どうするですか〜♡」

 

ゆみ 「結界なんてあるのがいけないんだ!」

 

奈良 「飛雅さん達ってこの国にいるんじゃなかったっけ?」

 

絵里 「待っててね、どら!」

 

ほしね 「………」

 

ブリュレ 「………」

 

飛雅 (何してんだぁぁぁ!!!)

 

〜王国〜

 

ラストボス 「仕方ない……」

 

ラストボス 「国を囲め……」ダイチガウゴク

 

市民 「きゃぁぁぁ」

 

ラストボス「好きにはさせない……」

 

〜近未来国家〜

 

警備隊 「報告しますラ!の国が突如大地に包まれました!」

 

今西 「何!?」

 

警備隊 「それと……地下の監獄より……」

 

警備隊 「異能力者が侵入したと報告が……」

 

警備隊 「おそらく、結界も異能力者によるものかと」

 

〜公開処刑まであと0日〜

 




〜おまけ〜

ことり 「久しぶりですね!」

飛雅 「うん!」

ことり 「作者さんが打ち切りとか言うからびっくりしましたけどね〜」

飛雅 「……」

ことり 「結局打ち切りじゃねぇじゃねぇか♡」

ことり 「何したいんだよ♡」

飛雅さん 「いや、もういいからやめてあげて……」

ことり 「イライラなんだよ♡」

ことり 「エロエロなんだよ♡」

飛雅 「久しぶりの放送だからって暴走しすぎだよ」

飛雅「キャラ崩壊してるよ!」

ことり 「何いつてるんですか〜私はいつもエ……」

飛雅 「わぁぁぁぁぁ」

飛雅 「それを言ったら連載本当に終わるから!」

絵里 「あいかわらず下手なシナリオね」

ことり 「ダメですよ絵里ちゃんそんな事言っちゃ!」

飛雅 「ことりちゃんも充分ディスってたよ!」

海未 「ですが、作者さんより穂乃果の作文の方が上手です」

飛雅 「作者さん書いてるの作文じゃないから」

凛 「違うのかにゃ!下手すぎて作文だと思ってたにゃ」

飛雅「ディスりすぎでしょ!」

ことり 「いいんですよ!作者さんは……」

作者 「お家に帰る……」

飛雅「全然、よく見えないよ!」

海未 「そろそろ予告した方がいいのでは?」

絵里 「次回!ことりと〜してみた」

ことり 「なんでですか〜嫌ですよ!ことり」

飛雅 「そんな……」

海未 「次回!社会の窓にはご注意を!」
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