短編寄せ集め   作:サクサクフェイはや幻想入り

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書きたくなってしまったんだ、すまない...
すまないぃぃぃぃ!!
ちなみに知識については期待しないでねッ☆
なんせアニメ見たのと、wiki見たくらいですし。後は...このサイトで少々見たくらい?


ダンジョンに出会いを求めのは間違っているだろうか~嘘予告~

最初はとある神の怠慢だった

 

「あー、ホント忙しい...これなら魔王討伐してた方が、よかったかしら?ぶっちゃけもう魔王討伐したから、転生させる必要ないんだ、アンケートみたいな感じでいいんじゃないかしら?次々って...あ、ま、まぁ大丈夫よねヘスティアに連絡連絡...ってあの子いないじゃないの!?やっちゃった...」

 

その日彼は、のちに英雄と至る少年と出会った

 

「あの」

 

「はい?」

 

「君もファミリア探してるんですか?」

 

「君も...ってことは、貴方もですか?」

 

神と出会い、眷属として活動し始めた

 

「やあ、そこのお二人さん、ファミリアをお探しかな?」

 

「えっと...あなたは?」

 

「もしかしなくても神様ですか?」

 

「まさか...わかってくれる人がいるとは...」

 

「か、神様!?」

 

「泣き始めたぞこの人(?)!?」

 

そして彼は運命の人と出会う

 

「まったく...人の獲物奪うなんて、どうなのよそこらへん?」

 

「○○○?」

 

「・・・戦うつもりだったの?ミノタウロスと」

 

「もちろん。とと...限界だな」

 

「○○○!?○○○!!」

 

「大丈夫、気を失っただけみたい」

 

彼等にも仲間ができ、冒険は加速する!

 

「おにーさん、おにーさん!白い髪のおにーさん!」

 

「呼ばれてるぞベル」

 

「僕のことだったのか...えっと何かな?」

 

「突然ですが、サポーターを探していませんか?」

 

「・・・」

 

「えっと、探してはいたけど...」

 

「ならリリと契約しませんか!あ、リリはリリルカと申します!」

 

「誰よこの人?」

 

「この人はヴェルフさん、ヴェルフクロッゾさん」

 

「ヴェルフクロッゾだ、よろしく頼む」

 

「クロッゾ?クロッゾと言いましたか!ベル様、この人は、むぐっ!?」

 

「まぁベルが連れてきた人だし、いいんじゃねえの?俺は別に反対しないぜ?」

 

「・・・いいのか?知ってるんだろ?」

 

「別に?」

 

「???」

 

数多の強敵たちと死闘を繰り広げる

 

「ミノタウロス!?なんでこんな上層に!?」

 

「そんなこと気にしてる場合か!逃げるぞ!」

 

「ベル様早く行きましょう!」

 

「思ったよりも離せないな」

 

「ここはボクが!」

 

「ベル様!」

 

「いーやベル、おまえは先に行け。敏捷はお前の方が高い、俺が時間稼ぐからギルドにでも行って、助けを呼んできてくれ」

 

「でも!」

 

「早く行け!!」

 

「行きましょうベル様!」

 

「っ!!」

 

 

「まったくよ、遅えよ」

 

「ごめん、ごめん」

 

「んで?ドンくらい時間稼げばいい?」

 

「結構チャージしたいからかなり、かな」

 

「へいへい、適当なこって。まぁ任せろ」

 

「頼んだ!」

 

これは二人の少年と、その仲間達、そして数多のファミリアを巻き込む眷属たちの物語

 




ただやってみたかっただけの、次回予告風
ダンまち書きたいけど、このすば終わらないとねぇ...
どっちもまちまち更新でいいなら、書きますけど
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