頼んだ英霊は全員女性だった件について   作:悠埜

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この小説は主人公最強です。それをあまり好ましくないと思っている人は
読まないでください。つたない文章ですがどうぞよろしくお願いします。
意見感想文句etcなんでもお待ちしております。



所謂プロローグってやつだ

 

 

  

 

  「死ね、この駄神が!!」

 

  「すみませんでした。」俺の目の前で土下座する爺さん。

 

   ど〜も〜西城 拓海で〜す。

 

  ただいま目の前にいる爺を蹴る事に全力を注いでいます。

 

  今、何でこんな事になっているかと言うと、例によって

 

  例のごとくテンプレってやつだ。

 

  道路交通法ナニソレおいしいの。な感じの140km/時ぐらい出していた

 

  トラックの前に子供が来る。→子供を助けて俺が死ぬ。→爺さんが間違えて俺を殺した。

 

  →俺が爺さんにきれる。←{今ここ}

 

  「で、俺はいったいどうなるわけDESUか?」

 

  「いわゆる転生ってやつになる。これは決まりでの〜願いは三つだけじゃ。」

 

  「少ないな。」「安心しろ。基本的には絶対原作に関わることができるから。

   ついでに言えば性別はそのままじゃ。容姿は悪いようにはせん。」

 

  「なら、転生者のいない世界がいい。」「それはもともとからそういう決まりじゃ」

 

  「ラッキ〜。なぁ。今、唐突に思ったんだが。俺は何の世界に行くんだ?」

 

  「本当に唐突じゃのいわゆる魔砲少女リリカルなのはというやつじゃ。」

 

  「まさかの魔王様がいる世界かよ。」{魔王様じゃないなの。}

 

  「ぶっ。さすが魔王様。マジパね〜〜。」

 

  「それじゃあ気おとりなおして、どんなものでも治せる程度の能力をくれ。」「OKじゃ」

 

  「二つ目は俺をSSSランクの魔導師にしろ。」「ありふれたものじゃの〜。OKじゃ。」

 

  「サーヴァント頂戴[ハート]」「分かったわい。じゃがアンリマユ等の神様はむりじゃぞ。それで良   いならOKじゃ。」

  

  「神様じゃなければ良いんだよな。」「まあな、{言い方に不穏な気配を感じるのう}」

  −−−−−−−−−−−−−−−−−−−二十分後 −−−−−−−−−−−−−−

   「ふむなら送るぞ。」「爺殺す。」「はい?」

 

  「こういうのは基本的に穴に落ちるのが基本だから予め行っておこうと思ってな。」

 

  「そんなことはせん。扉をくぐってもらうだけだ。」「さいでっか。」

 

  「それでは良い人生を。」「ありがとよ〜〜。爺さん〜」ルパンふ風に

 

  「ありがとう、か。初めてじゃの。最初の態度はいただけなっかたが。まあ

   一寸だけサービスするかの。」「ついでにアレもあいつの好みに変えとくかの。」

 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 「オギャアアアアア」

 

 「お前の名前は大和。高天原 大和だ!!。」無駄にイケメンなひとが言っている。

 

 「あらあら。いい名前ね。」やたらと美人なお母さんらしき人が言っている。

 





すいません、変更させていただきました。
どんな傷でも治せる→どんなものでも治せる
魔道師ランクをEX→SSS
そして少々伏線を…。
感想などお待ちしております
それでは次回もサービスサービス
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