仮面絶唱シンフォギア 作:翔斬
EX第1話時空を超えた出会い
祥平「このデータガシャットがこうなって、これがこうなると?………よし後、少しで「祥平?」ん?どうしたセレナ?」
セレナ「弦十朗さんが呼んでるよ。もう皆も集まってるよ?」
祥平「まじで?もしかしてまたノイズとか現れたのか?」
セレナ「違う見たいだよ?取り敢えず、行こう。」
祥平「分かった。」
とセレナは先に行き、俺は片付けをし、直ぐにブリィーフィングルームに向かった。
ブリィーフィングルーム
祥平「すみません!遅れました!」
零「何してたんだ?皆を待たせる何て駄目だろ?」
利奈「そうだよ?「ごめんなさい。今、ガシャットのデータを分析してたんだよ。」ドクターウェルが残したチップの中身?」
祥平「うん。そう言えば弦十朗さん、話しって何ですか?」
弦十朗「あぁ、最近急なノイズの大量出現を覚えてるか?」
あー、あったな。それにはめんどくさかったな後は謎のロボットの乗り物?見たいなのが最近出てきて退治に大変だったなあれは。
弦十朗「それでギャロルホルンが大きな反応をしたんだ。それも2つも。」
皆《え!》
貴利斗「それでどうするの?」
弦十朗「ここに残って貰う組とその世界に行って貰う組に分ける。」
そして皆で話し合いメンバーが決まった。
残るメンバー、クリス、切歌、調、榛名、梨香、貴利斗、永夢、零、パラド、利奈
行くメンバー、祥平、アーナス、アリサ、セレナ、響、黎斗、奏、翼、マリアに別れた。
弦十朗「まずはこの世界の調査を頼むぞ!!残った者はバグスターやノイズが出た時の準備をするように!」
皆《了解!(デース!)》
俺達はそれぞれ準備をするが渡す物があるんだった。
祥平「皆、それぞれにノイズ対抗のガシャットを黎斗さんに協力して作ったからこれ受け取って。」
黎斗「私の最高傑作だ!ぶわはっーーはっはっはっはっーーーー!」
それぞれにシンフォギアの力が宿したガシャットを渡し、ギャロルホルンの時空の穴に入った先に何があるのか?
???
???「糞!このでかぶつどうすれば良いんだよ!」
謎のドラゴン見たいな巨大なロボットがIS学園上空に浮かんでいた。そして祥平達もつき空を見た。
奏「祥平!皆!あれ何だよ!」
翼「何だあのでかいのは!」
セレナ「祥平どうする?」
あのでかさゲムデウス並じゃないか!取り敢えず人々を避難させないと!
祥平「黎斗神さん!アーナス!アリサ姉さん!俺であのでかぶつを!他の皆は逃げ遅れてる人がいないかの避難誘導を!」
皆《了解!》
黎斗神さん、アーナス、俺はゲーマドライバーをつけ、アリサ姉さんはバグヴァイザーツヴァイをつけ、それぞれガシャットを取り出した。
《マキシマムマイティX!》
《マイティアクションX!デンジャラスゾンビ!》
《ゴッドイーターバースト!》
《レミリア・スカーレット!》
祥平「マックス大!」
アーナス「大!」
黎斗「グレートX0!」
四人《変身!》
《ガシャット!ガチャーン!レベルマッーークス!マキシマムパワーX!》
《デュアルガシャット!ガチャーン!デュアルアップ!カリスマあるかー!運命を変えろ!レミリア・スカーレット!シュート!》
《マイティーアクショーーンX!アガッチャ!デンジャラスゾンビ!》
《ガシャット!バグルアップ!神を喰らえライダー!刻めバースト!今こそ敵を凪ぎ払えー!》
それぞれ変身をしドラゴン見たいなロボットの下の学園に俺達は向かった。
IS学園下
エグゼイドレベル99「これは酷い。」
ゲンムレベルX0「あいつのせいだろうな。」
ルミナスレベル50「だったら早く倒さないとね。」
レイジレベル100「ですね。「お前達も早く逃げろ!」誰ですか?」
ここの生徒か?それなら上空の奴の事を聞いてみるか。
エグゼイドレベル99「なぁ、あんた、あれっていつからあったんだ?」
???「何で俺と同じエグゼイド何だ?それに見た事ないライダーがいるしどうなってるんだ?」
エグゼイドレベル99「説明してる暇はなさそうだけど、あれはもしかして今、動いてないのか?」
???「説明はするよ。取り敢えず変身を解いてくれないか?」
エグゼイドレベル99「分かった。」
俺達はそう言われ変身を解いた、確かに何も動く気配はないな。少し話すしかないな。そして俺達はIS学園の中に入った。
祥平「えっと俺は高田祥平で此方が檀黎斗神さん、アーナスにアリサ姉さん。よろしく。」
???「俺は宝生永流、んで此方が妹の宝生亜夢、宝生マドカそして親友の風文字猛だ。こちらもよろしく。」
祥平「うん、こちらこそよろしく宝生永流さん。」
永流「高田は初対面で何でフルネームで呼ぶんだ?」
祥平「えっと、なれるまでは名字かフルネームか名前にさんつけ何だけど、宝生永流さんはどれで呼べば良いのかな?」
こいつ………織斑と違う感じがあるな「お兄ちゃん?」………今は言ってられないな。あの怪物は絶対に倒す。
祥平「宝生永流さん、そちらの情報であの怪物の今までの行動してた事の事教えてくれないか?」
永流「分かったけどフルネームじゃなくて宝生で頼むよ。ちょっとむず痒くて悪いけど。」
祥平「分かったよ、宝生さん。」
そして俺達は宝生さん達の知ってる情報を聞いて驚く事ばかりだな。俺達も取り敢えず教えないとな、何故エグゼイドになれたのかを。
そして俺達が別世界から来た事を説明をした。
永流「成る程な、別世界からか…けど何で高田が来たんだ?それに黎斗さんも「檀黎斗と言う名は捨てているんだよ、私の名は………………檀黎斗神だ!」………高田、俺はお前を信じるよ。」
祥平「信じるのか?いきなり来て裏切る事もあるかもしれないのにか?」
永流「確かにな、だけど…あのロボットを見てたらあんた達を今は信じたいんだ。だからあいつを倒すのを手伝ってくれ!頼む!」
真剣に宝生さんは俺達に助けを求めて来た。………だよな、やる事は決まってるんだ!
祥平「宝生さん…やりましょう!あんなでかぶつを一緒に!」
永流「高田…ありがとな「永流、俺も行く。」猛!あぁ!」
こうして俺達は謎のドラゴンのロボットを倒す任務だ。絶対に倒す!
See you Next Game
作者「次回の仮面絶唱シンフォギア
EX第2話ドラゴンロボットの攻略」
祥平「次回もお楽しみに!」