仮面絶唱シンフォギア   作:翔斬

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作者「今回もコラボ回になります!桐野ユウさんとのコラボです!それではどうぞ!」


EX第12話健介がいない未来?フィスを受け継いだ者

あれから3週間が立ち俺はゼロさんに話して俺達は健介さんの未来の世界に向かう事を弦十郎さんに相談しにいった。

 

S.O.N.G指令室

 

祥平「弦十郎さん「ん?どうしたんだ?」ちょっと俺、今から用があるので暫くこっちには入れません」

 

弦十郎「どういう事だ?」

 

説明中

 

弦十郎「成る程、それを確かめる為に俺だけに言ったんだな?「はい、申し訳ないですがセレナ達には内緒でお願いします。」うむ!分かった、だが無茶はするなよ?それと‥‥‥無事に帰って来いよ!」

 

祥平「はい!」

 

こうして俺はアーナスとパラドにも説明して二人は一緒に来て貰う事になり俺はそのままS.O.N.Gを出た。

 

ゼロ『本当に他の奴らには声をかけないんだな?「そのつもりだよ」そうか‥‥‥それじゃあ行くぞ!デヤッ!「待ちなさい!」ん?』

 

祥平「マリアさん何で此処に!?」

 

マリア「私は貴方と風鳴指令との話しを聞いたのよ「聞かれてたんですね」えぇ‥‥‥無茶だけはしないようにね「マリアさん‥‥‥はい!」セレナには誤魔化しとくわ」

 

祥平「ありがとうございます!ゼロさん行きましょう!『ああ!』デヤッ!」

 

ゼロはウルティメイトイージスを身に纏いウルティメイトゼロになり時空を超えた。勿論皆には内緒で、だけどマリアさんにはばれたけど見送ってくれたありがとうございますマリアさん。

 

健介さんの未来の世界

 

ウルティメイトゼロ『ついたな「ゼロさん変身解除を」ああ』

 

ゼロから俺に変身を解除をしたけどいつも通り平和で良かったが街でも見てみるかな?

 

街の中

 

祥平「‥‥‥『どうした?』いや何でもないですよ‥‥‥」

 

この世界には1度ギャロルホルンで来た事があるけどそれから直ぐに来たけど何だこの違和感は?

 

祥平「‥‥‥「祥平さんですか?」え?セレナ!いや?この世界のセレナさんですか?「そうですけどどうしたんですか?」いやちょっとありまして」

 

話す訳にはいかないよね、時空を超えて来ましたって言えるけど今回のはゼロさんと一緒だからな「はーー!」ソルティバグスター!何でここに!

 

ソルティ「ふっふっふっ!「止めろソルティ!」ん?来たかエグゼイド!」

 

祥平「街の人達に攻撃するとはお前らしくないな「お前を倒す為にやるだけだ!」良し!倒す!大変身!」

 

『ガシャット!ガチャーン!レベルアップ!マイティジャンプ!マイティキック!マイティ・マイティアクションX!』

 

エグゼイドレベル2「ノーコンティニューでクリアしてやるぜ!はー!な!「どうした?そのしょぼい攻撃は!」ぐは!」

 

『ガシャコンブレイカー!ジャッキーン!』

 

エグゼイドレベル2「これでも喰らえ!」

 

ガシャコンブレイカーソードモードでソルティに攻撃を連続でして追い詰めてガシャットをガシャコンブレイカーに入れた。

 

ソルティ「ぐ!『ガシャット!キメワザ!』や!やばい!」

 

『マイティクリティカルフィニッシュ!』

 

エグゼイドレベル2「連続切りだ!うわっ!」

 

止めをさそうとしたらソルティは爆発して同時に俺にも攻撃が来た。そこにいたのはスナイプレベル2とブレイブレベル2がいた。

 

ブレイブレベル2「貴方は何者ですか?」

 

エグゼイドレベル2「ブレイブ!スナイプ!どうなってるんだ?」

 

スナイプレベル2「私達と同じゲーマドライバーをつけてるの?」

 

エグゼイドレベル2「待ってくれ!俺は敵じゃ「これよりゲーマドライバーを使う者との戦闘を開始する!」いやまて!俺は「狙い撃たせて貰うよ!」あー!もう!」

 

いきなり何なんだよ!こいつらは!けどやるしかないな!

 

エグゼイドレベル2「まずはスナイプだな「させません!」おっと!ブレイブも一緒だとめんどくさいな!『だったら私がブレイブをやるわ。』アーナス頼むわ!」

 

ブレイブレベル2「何を言っている!「私が相手だよ?」身体から人が!?」

 

アーナス「私はアーナス、バグスターだけど祥平の仲間だよ、邪魔をするなら『デュアルガシャット!』マックス大変身!」

 

『ガチャーン!マザルアップ!赤い破壊 狂気!紫のカリスマ 運命!赤と紫の交差!フラーミリアー!』

 

ルミナスレベル99「祥平に攻撃するとはいい度胸ね!「ぐ!」私は強いよ!」

 

アーナスはルミナスになり俺はスナイプとの戦闘に入ろうとしたがライダーキックが飛んで来た

 

フィスライオン「‥‥‥「フィス!久し振りだな!」私の仲間に攻撃は許さないよ!」

 

エグゼイドレベル2「ちょっと待て!『祥平!スナイプは俺がやる!』パラド!頼む!」

 

スナイプレベル2「何者!「俺はパラド、祥平に攻撃をするならお前は敵だ」く!」

 

パラド「『デュアルガシャット!』マックス大変身」

 

『ガチャーン!マザルアップ!赤い拳 強さ!青いパズル 連鎖!赤と青の交差!パーフェクトノックアウト!』

 

パラドクスレベル99「行くぜ!」

 

パラドクスはスナイプに攻撃を仕掛けそして俺はフィスとの対面になり何とか話そうとしたが攻撃をしてきて駄目だった。

 

エグゼイドレベル2「ぐ!健介!俺だ!祥平だ!前に一緒に星の夢を倒しただろ!「星の夢?私は知らないよ、それに身体から人が出てくるのを見て止めないよ?」く!アーナス!パラド!1度戻って来れ!」

 

ルミナスレベル99「分かった」

 

パラドクスレベル99「祥平が言うなら」

 

二人は祥平の中に戻り俺は変身を解いた

 

祥平「俺は君達に攻撃はもうしないから話しだけは聞いてくれないか?「それは断ります」何でですか!」

 

フィスライオン「悪いけど「3人とも何してるの?」え!セレナお母さん!」

 

セレナ「前に話してた健介さんと一緒に戦ってくれた人だよ?「えっと‥‥」何かあるでしょ?」

 

セレナさん笑顔だけど‥‥‥‥笑ってないよね?これ?『ご!ごめんなさい!』取り敢えず誤解が解けて良かった。お互い自己紹介を終えたけど‥‥‥どうするの?‥‥‥‥精神的に持たないよ!ゼロさんとパラドがいてくれて良かったと俺は思った。

 

祥平「えっとそれでセレナさんどういう事なんですか?健介さんは「もういないです」え?いないって「あのお願いがあるのですがよろしいですか?」ん?えっと、君が剣さんで良いのかな?」

 

剣「はい、よろしければ特訓をしてもらえないですか?」

 

ん?何か言い方あれだけど特訓で良いのかな?「それなら私も」剣さんの後ろから真奈さんが言ってきたと言うかこれまとめて相手しますか。

 

セレナ「こらこら駄目でしょ「特訓なら大丈夫だよ」なら良いですけど」

 

S.O.N.Gトレーニングルーム

 

祥平「さっきはあれだったけど手加減はしないからな!」

 

『マイティアクションX!「大変身!」ガシャット!ガチャーン!レベルアップ!マイティアクションX!』

 

エグゼイドレベル2「さてと‥‥ノーコンティニューでクリアしてやるぜ!」

 

愛「二人とも行くよ!「いざ!OK!」」

 

3人『変身!』

 

フィルス『ライオンモード!』

 

『タドルクエストー!』

 

『バンバンシューティング!』

 

フィスライオン「行きます!はー!」

 

ライオンソードでエグゼイドを切ろうとしたがあっさり避けられたが更にキックやパンチもしたが当たらなかった。

 

エグゼイドレベル2「あの時はパニックってたけど今は大丈夫何だよね、は!」

 

フィスライオン「それなら「させないぜ!」く!」

 

ブレイブレベル2「がら空きです!‥‥「後ろだぜ!」が!同じレベルなのに何でこんなに!」

 

エグゼイドレベル2「君達はまだなったばかりなのか?もしかして?」

 

スナイプレベル2「そうだけど?「ならまだまだ行くぞ!」え!」

 

エグゼイドのパンチとキックの攻撃を上手く防御をするが少しダメージが入っていた

 

エグゼイドレベル2「少し本気出すか『マイティブラザーズXX!』大変身!」

 

マイティブラザーズXXガシャットに差し替えてレベルXに変身をしたエグゼイドを見たが更に

 

エグゼイドレベルX「更に!『ガチョーン!』だーーーい変身!」

 

『ガチャーン!ダブルアップ!マイティ・マイティブラザーズXX!』

 

エグゼイドXX.LR『超協力プレイでクリアしてやるぜ!』

 

3人「分離したーーー!」

 

エグゼイドXX.L「アーナス頼むよ!「分かった!」はぁーー!」

 

エグゼイドXX.R「ぼさっとしてるとやられるよ!『ガシャコンキースラッシャー!ズキュキュキューン!』は!」

 

ブレイブレベル2「ならこちらも!真奈!「分かった!」『ドラゴナイトハンターZ!ブレード!ガン!』大5剣術!」

 

スナイプレベル2「第5シューティング!」

 

『ガシャット!ガチャーン!レベルアップ!ドラゴナイトハンター!ブレイブ!スナイプ!』

 

二人のブレイブには右腕に付けられ、スナイプには左腕に付けてエグゼイド2体に攻撃を当てようとしたが『鋼鉄化!』のエナジーアイテムで防御された。

 

エグゼイドXX.L「これで「させないよ!」おっと!それならこいつだ!」

 

『高速化!』

 

フィスライオン「此方だって!」

 

エグゼイドXX.R「祥平ー!私ルミナスになるからー!「分かった!」良し!マックス大変身!」

 

『フラーミリアー!』

 

ブレイブレベル5「あれはさっきの!」

 

スナイプレベル5「気を付けないとね!は!」

 

スナイプが撃つがルミナスには全くダメージが入ってなかった。

 

ルミナスレベル99「今度はこっちの番だよ!」

 

スナイプレベル5「来る!」

 

ブレイブレベル5「それなら決める!」

 

『ガシャット!キメワザ!ドラゴナイトクリティカルストライク!』

 

ルミナスレベル99「く!うわぁーーーーー!」

 

ブレイブレベル5「やりました!「それはどうかな?」え?」

 

『レミリアクリティカルディスティニー!』

 

二人『きゃーーー!』

ルミナスの必殺技でブレイブ、スナイプをKOさせ後はエグゼイドとフィスとの対決が続いていた。

 

エグゼイドレベル2「く!やるな!」

 

フィスライオン「これで終わらせる!」

 

『ガッシューン!ガシャット!キメワザ!マイティクリティカルストライク!』

 

フィルス『ライオンメテオストライク!』

 

エグゼイドとフィスとのライダーキックが激突しあい二人は相討ちになり変身が同時に解けた。

 

祥平「いてて『おい大丈夫か?』大丈夫だよゼロさんそれより、よいしょっと!愛さん強いじゃないか!あれには俺も驚いたよ!それに剣さんと真奈さんも十分強いよ!もしかしたら俺を追い抜くかもしれないよ!」

 

セレナ「そこまで何ですか?「うん正直驚いてますよ」3人とも良かったね」

 

祥平は3人の頭を撫でて褒めて上げた、自分を追い詰められたからか本当に驚いていた祥平だった。

 

3人「ありがとうございます!」

 

祥平「セレナさん、ちょっと部屋ありますか?「あちらにありますけど?」ありがとうございます。」

 

休憩室

 

祥平「やべー流石に無理をし過ぎたな」

 

アーナス「やっぱり星の夢の時の怪我だよね?」

 

祥平「うん、今でもまだ少しね「無理をするなよ?」分かってるけどあの子達には喋るなよ?」

 

パラド「分かってるがレベル99なんて危険過ぎないか?」

 

祥平「俺に何かあった時は二人に任せるから」

 

そう言い俺は休憩室から出ようとした時に警報がなった

 

See you Next Game




作者「次回の仮面絶唱シンフォギア
EX第13話狙われる祥平そして暴走の力」

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