仮面絶唱シンフォギア   作:翔斬

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作者「遅くなりすみません!今回はオリジナルのバグスターやガシャットの変身音声や人物で時間がかかりました!それではどうぞ!」


第5話皆での協力プレイそして祥平の覚醒?

エグゼイド、ブレード《超協力プレイでクリアしてやるぜ!》

 

???レベルX「こい!仮面ライダー!シンフォギア装者!」

 

エグゼイドレベル2「おりゃあ!お前は何者なんだ!」

 

???レベルX「俺は仮面ライダーゼノン!貴様らを殺す為に生まれた存在だ!」

 

エグゼイドレベル2「ぐは!」

 

ブレードレベル50「祥平!」

 

こいつは何でここまでして俺達を殺したいんだ?分からないが家族や友達を失う訳にはいかないんだよ!

 

ブレードレベル50「喰らえ!」

 

ゼノンレベルX「無駄だ!」

 

翼「なら!これはどうだ!」

 

ゼノンレベルX「無駄だって言ってるだろ!」

 

ブレードの攻撃は簡単に受け止められゼノンはそれを重い一撃を与え翼にも重い一撃を与えた

 

ブレイブレベル2「はぁー!」

 

スナイプレベル2「喰らえ!」

 

《タドル!バンバン!クリティカルフィニッシュ!》

 

ゼノンレベルX「レベルの差が違うんだよ!」

 

バグルドライバーのABボタンを同時に押しBボタンを押した。

 

《クリティカルイーター》

 

ゼノンの腹から多きな口が現れブレイブとスナイプを食いダメージを与えた。

 

ブレイブ、スナイプ《きゃあーー!》

 

響「玲奈ちゃん!優奈ちゃん!このぉ!」

 

クリス「おい!」

 

あの馬鹿!たく仕方ないな!おらぁーー!

 

クリスは相変わらずだな、ん?祥平のガシャットが光ってる?

 

レーザーレベル1「おい!祥平!ガシャット光ってるぞ!」

 

え?マジで?これってセレナがくれたガシャット!?

 

エグゼイドレベル2「これは!セレナがくれた!もう1つのガシャット!」

 

試すしかない!セレナ力を借りるよ!

 

《アガートラームセレナ!》

 

起動と同時にアガートラームを見に纏ったセレナが出現した。

 

ゼノンレベルX「何だ!それは!」

 

《ガチョーン!ガシャット!ガチャーン!レベルアップ!マイティ・マイティアクションX!アガッチャ!全てを切り裂け!アガートラーム!》

 

エグゼイドを包みアガートラームのパーツがそれぞれ手や身体にそして右腕と左腕にはガントレットをつけられ銀色のマントがある。

 

ゼノンレベルX「アガートラームだと!」

 

エグゼイドレベルX「ゼノン!お前をノーコンティニューで倒す!」

 

《ガシャコンブレイカー!》

 

セレナ「祥平………負けないで」

 

セレナは祈るしか出来なかった、皆も見守るだけだった

 

ゼノンレベルX「くそがー!」

 

エグゼイドレベルX「はっ!」

 

ゼノンの攻撃を避け、ガシャコンブレイカーソードモードでゼノンの背中にダメージを与え、キックも喰らわせた

 

ゼノンレベルX「くっ!なら!これだ!」

 

《高速化!》

 

エグゼイドレベルX「負けるかよ!」

 

《高速化!》

 

二人はエナジーアイテムで高速化を取りスピードアップし互角の戦いだったがゼノンが吹っ飛ばされたが直ぐに立ち上がりパンチやキックの連続がお互い続きライダーゲージもお互い半分まで減っていた

 

エグゼイドレベルX「はぁ…はぁ…まだだ!」

 

ゼノンレベルX「俺もだ!この!」

 

エグゼイドレベルX「はぁーー!」

 

ゼノンレベルX「はぁーー!」

 

響「凄い………」

 

翼「私達ではもう別次元の戦いだ」

 

クリス「けどあいつは勝つだろ」

 

優奈「祥平は負けない」

 

玲奈「零もでしょ?弟が負ける何て思ってないでしょ?」

 

ブレードキリトゲーマーレベル50「ああ、あいつを信じる‥‥それだけだろ?なぁ貴利斗?」

 

零は貴利斗に聞いた

 

レーザーレベル1「あいつは……祥平は……強いぜ?だろセレナ?」

 

セレナ「うん‥‥私は信じる!祥平が諦めないって信じてる!」

 

それぞれ皆は祥平が勝つのを信じていた、そして両者のぶつかり合いはかなり激しく両者は同時に吹っ飛んだがまだ激しくぶつかり合ったがゼノンがバグルドライバーのABボタンを同時に押しAボタンを押した

 

ゼノンレベルX「これで終わりだ!エグゼイド!」

 

《クリティカルストーム!》

 

エグゼイドもアガートラームガシャットをゲーマドライバーから抜きキメワザホルダーに差した

 

《ガシャット!キメワザ!》

 

キメワザホルダーのスイッチを押しもう一度押した。

 

《アガートラームクリティカルカリバー!》

 

ゼノンの回りには竜巻が起きキックの態勢に入った。エグゼイドからはクラウ・ソラスが現れ剣が大きくなり切る態勢に入った。

 

エグゼイド、ゼノン《これで終わりだーーー!》

 

ブレードレベル50「皆!気を付けろ!うわっ!」

 

零や皆はエグゼイドとゼノンのキメワザの衝撃で吹っ飛ばされエグゼイドとゼノンのライダーゲージは後、1つを残した

 

ゼノンレベルX「く!はぁ…はぁ…お前…はぁ…やるな…はぁ…エグゼイド」

 

エグゼイドレベルX「お前も…はぁ…ゼノン…強いな…はぁ…はぁ…」

 

二人は倒れたままで話していて吹っ飛ばされた皆も直ぐに起き祥平の方に向かい走って行った

 

零「大丈夫か?祥平?」

 

エグゼイドレベルX「うん、何とか、取りあえず変身を解除お願い」

 

零「分かった」

 

祥平に頼まれ零はゲーマドライバーを閉じガシャットを抜いた。

 

《ガチョーン!ガッシューン!》

 

セレナ「祥平!大丈夫!?」

 

祥平「セレナ…痛いよ、今身体中ボロボロで強く抱き締めるのは「嫌だ…」セレナ?」

 

貴利斗「今だけは許してやれよ?ずっと祥平を信じてたんだからなセレナは?」

 

マジで?それは悪い事したな、たけど身体中マジで痛いんだけど?誰かヘルプ!

 

優奈「私も心配したよ?あんな無茶をして祥平が死んだら皆、悲しむよ?」

 

祥平「それを言われると………ごめんなさい」

 

零「まさかあの泣き虫祥平がこんなに強くなるとはな」

 

あれ?兄さん?それは止めて欲しいな!それだけは絶対に止めて!

 

貴利斗「あ~、確かに!」

 

祥平「お願いしますから止めてくれないかな?兄さん?後で色々話すから、さ!」

 

零「そうか………その話しは楽しみだな♪だが無意味だ。」

 

祥平「昔の事だけは止めてーー!「おい!」ゼノン!」

 

そう俺は叫び皆は笑っていたがゼノンが立ち上がり俺を呼んだ

 

ゼノンレベルX「俺はずっと最強だと思っていたがエグゼイドいや祥平だっけな?」

 

祥平「ああ。で何だ?」

 

ゼノンレベルX「俺は必ずお前ともう一度決着を着けてやる!」

 

ゼノンはそう言って来た俺もこいつにだけは何か負けたくないし、リベンジしてやる!

 

祥平「分かった!俺もお前には負けたくないし!何より引き分けが嫌いだからな!必ず決着を着ける!約束だ!」

 

ゼノンレベルX「ああ、分かった‥‥‥約束だ」

 

お互い拳をコツンとぶつけ合いゼノンは変身を解除した

 

《ガッシューン!》

 

???「俺の名前を教える!桐ヶ谷竜也(きりがやりゅうや)だ!」

 

零「桐ヶ谷竜也………何処かで聞いたな………「おいおい?」誰だ!」

 

女性の声がする方に皆振り向きそこには茶髪のロングヘアーで白のコートを着ていて少し濃い青色のジーパンをはいていて黒のマフラーを首に巻いている

 

???「駄目だよ?竜也?君は負けたんだ。敗者は退場でしょ?」

 

竜也「何でお前がここに!?」

 

???「後さ?私が狙ってた遊び相手なのにさ?」

 

こいつはやばい!俺でも敵わない相手だ!くそが!しまった!バグルドライバーとガシャットが!

 

???「ふっ!」

 

竜也「かは!」

 

女性は竜也を蹴り飛ばしバグルドライバーにデンジャラスネフィリムを差し黒い霧を竜也に向けたそしたら

 

竜也「あぁーーーー!」

 

祥平「止めろ!」

 

???「邪魔をしちゃ駄目だよ?はっ!」

 

祥平「うわっ!」

 

いとも簡単に投げられるとは驚くな、それより竜也が!

 

竜也「俺は!あいつと約束をしたんだ!こんな所で!」

 

???「後は任せなよ♪私が祥平を倒すから♪」

 

零「お前はバグスターなのか!」

 

???「それは秘密♪じゃあね♪」

 

貴利斗「待て!」

 

そして女性は消え竜也はどんどん消えかけていった。

 

竜也「祥平……すまないな…約束守れねぇな…これじゃあ…。けどこれだけは言わせろ!俺は!絶対にいつか!」Game Over

 

祥平「この戦いで竜也と!解り遭えたのに!何で!」

 

何かを言おうとした竜也はGame Overで消滅てしまい俺は凄く悲しかったがそれと同時にあの女性が許せなかった!そしたら同時にセレナが俺の近くに来てそっと優しく抱き締められセレナは「今は泣いて良いんだよ」と言われ俺は思い切り泣いた

数分後俺はそのまま寝てしまっていた

 

零「セレナ面目無いな」

 

セレナ「大丈夫ですよ、私がこうしたいだけですので」

 

まさかセレナに膝枕されてるのは驚くよな、まあ、祥平は今回よくやったんだ別に問題はないんだが………優奈だっけ?後、風鳴翼さんじゃないか!?凄い笑顔だけど笑ってない!?こえーよ!ん?誰だ!片を叩くのは………玲奈さんだー♪わー♪逃げろーーー!

 

玲奈「駄目だよ?逃がさない!」

 

零「お前に関わるとろくな事が!うわっ!」

 

零は思い切り転び貴利斗もクリスに説教を喰らっていました。そして祥平も起きたが優奈と翼にガシャコンソードとアメノハバギリのアームドギア剣が祥平を狙っていて全力で避ける祥平だった

響は笑っていてセレナも笑うしかなかった

そして裏ではこんな事が起きてるとは俺達はしらなかった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

???「ほら♪これでしょ?」

 

???「そうそう、それですよ?僕にはこれが必要何ですよ、ねぇ………黎斗さん?」

 

黎斗「私が作ったデンジャラスネフィリムガシャットがまだ完成ではなかったのか?どう思うドクターウェル博士?」

 

黎斗は自分で作ったガシャットが完成してないのかと思いウェルに聞いた

 

ウェル「それは僕には分かりませんよ?けどソロモンの杖は必ず手に入れて完成させるんですよね?フロンティアを復活させそして!」

 

ウェルはポケットからガシャットを取り出した。それは黒色と緑色のガシャットだ

そして後ろからパラドが来た

 

パラド「早く完成するのか?」

 

黎斗「どちらにせよ、彼らからデータを集めなければいけないからね」

 

???「パラド?祥平は私の遊び相手だから手を出さないでよ?」

 

???はパラドに向かい祥平は自分の遊び相手と決めているがパラドは答えた

 

パラド「アーナスだけでずるいだろ?俺だってそいつと遊びたいのによ?」

 

アーナス「何?」

 

二人は睨みあい黎斗が止める用にナスターシャに頼んだ

 

黎斗「ここで止めてくれたまえナスターシャさんも何か言ってくれると助かるのですが?」

 

黎斗がナスターシャと言う女性を呼び車椅子に乗って現れこう伝えた

 

ナスターシャ「それならその男を捕らえれば良いのではないですか?」

 

アーナス「成る程!それなら私はやる!」

 

黎斗「良いでしょう、それでは私はこれで」

 

そしてそれぞれ部屋に戻ったがピンクのロングヘアーの女性が自分の妹が心配をしていた。

 

???「………セレナ」

 

果たして彼女はセレナの何なのか?

 

See you Next Game




作者「次回の仮面絶唱シンフォギア
第6話復活のノイズ!?そして狙われた祥平」

祥平「今回のオリジナルキャラ」

名前、アーナス

見た目、茶髪のロングヘアーで白のコートを着ていて少し濃い青色のジーパンをはいていて黒のマフラーを首に巻いている。胸は翼と同じくらいある。

性格、パラドと近い性格だが優しい一面もあるがむかついたら問答無用に襲う。

謎だらけの彼女は何者なのか?誰にも分からないが本気を出すと怖い。
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