姫神 士織 ひめがみ しおり
性別 男? 三男
年齢 16才
身長 156cm
体重 42kg
見た目 五河士織の黒髪黒目バージョン。髪は腰まであり、ちなみに基本はポニーテール。
しかし、怒ると髪は燃えるような赤い色で眼は金色に輝く
※男の時
二つ名
『黒巫女』
『姫神の巫女』
又は
『禍巫女』
※普段は黒色の巫女服を来ているため。
※ちなみに巫女服のイメージは東方Projectの博麗霊夢の博麗の巫女服で、服のイメージカラーは『MUGEN』という格ゲーの、博麗霊夢の変換キャラ 禍霊夢さんの巫女服です。胸はないよ?
※学校限定の二つ名
『士織様』※ファンクラブ一同命名
『姫ちゃん』※強襲科 一同 命名
『巫女姫様』※SSR 一同 命名
『しーたん』※峰理子 命名
『士織様/士織ちゃん』※白雪 命名『公衆/プライベート』
怒っている時の姿に付けられた二つ名
『災厄の巫女姫』
全身が病的に白くなり、顔から肩にかけて禍々しい紋章と、全身から赤黒いオーラが立ち上がっていた事から付けられた渾名。テロ組織や戦争中の地域などで動く際にこの姿を良くしていたため、知っている人からは恐れられている。
TSモード時の容姿……五河士織。髪色含めそのまんま。もちろん胸は本物。
※女の時
二つ名『白銀の戦女神』
普段は巫女服だが、この時は露出を減らすため巫女服をやめ鎧を来た結果、ついた二つ名。
巫女服の時は女の時でも二つ名は変わらない。
性格 ちょっとお人好し(人に尽くしたいタイプの人間のため。またの名をダメ人間製造機。
しかし、誰でも助けるわけではなく、親しい人優先に助けている。
なぜかと言うと、家族以外の人とは悪人しか会っていないため、善人の人馴れしていないのが原因)。
悪人がいると滅したくなる。(理由は外に出る度に両親はいろんな意味で有名なため過去に何度か誘拐された事があり、そこでいろいろされたり、見てきたから。
あと、ご先祖さまの家柄もあり遠山の金さんの様に正義の味方だったため悪に敏感。でも、『悪には悪の正義がある』と本人が口ずさんでおり、悪人が全員が全員悪いヤツだとは思ってはいないため、必見一殺の様なスグに殺しにいくような真似は絶対しない。ただし、それがどうしようもない悪人や処刑対象の極悪犯人だったりした場合、止むおえなしに殺す覚悟も出来ている。
まだ殺しをした事がないため何とも言えないが……)
他には、かなりの可愛い物と甘い物が好き。さらに、武術もやっており腕は達人(マスター)級。
動物や植物も好きで、家には数多くの種類の動物や植物がいる。主に犬や猫等の小さな動物達。大型の動物はいるが動物園にいるようなタイプの草食動物などはいないが、白虎や狼はいる…
趣味 掃除、料理(超プロ級。三ツ星のシェフ以上 お菓子だけ最早神業レベル) 、読書、ペットのお世話、散歩、日向ぼっこ、植物の水やり、海水浴、森林浴
武器 ナイフ、日本刀の黒刀『秋水』、妖刀一派、エクスカリバー(モデルは青セイバー)、魔剣グラム(ALOユージーンの魔剣グラム)、銃器多数(主にリボルバー)。
※普段はナイフと日本刀。それ以外は能力で作った亜空間の様な中にあり服が亜空間の袋そのものにもなっている(イメージ的に四次元ポケットや金ピカ王様の王の財宝「ゲートオブバビロン」、八雲紫のスキマの様な感じ)。必要な時に応じてその亜空間(服の袖口などの隙間)から出している。なお、中身は紫色のぐにゃっとした世界な模様。
所属 東京武偵高校 2年生(一応強襲科)※全ての学科をSランクで取っているため特にここといった場所はなし。卒業する為の単位も全て取り終えているため、その日の気分によりいる場所がことなる。
武偵ランク S(R) 序列・零位
※Rランク武偵の中での序列。表向きのRランクは姫神の兄弟姉妹を合わせて全員で15人。しかし、表向きのランクでは14人しかいない。
その中でも姫神家の兄弟姉妹のRランクとしての力は序列7位にはいっている。Rランクの武偵の中でもよりすぐりのTOP5をG(ゴット)ランクと読んでいる。※世界の公式では呼ばれていないが、誰かが言ったことから世間ではそう呼ばれている。
序列・零位の理由は、Rランクとしてはまだまだ未熟で、ランクを決めている人物達とRランクの武偵全員に認められて初めてRランクの武偵として活動できる。それまでは、Rランク(仮)になる。
※場合によってランクをかえている。理由は、基本自身のことを隠すため力を押さえているから。
ちなみに、全ての学科をSランクでクリアーしている。もちろん、超偵でもあるがランクは測定不能だった。
超偵ランク・G(グレート)25(仮)
※複数の能力持ちなのと、能力自体が強力な物の為、実際の所はもっと上。
武偵高校のクラス・主に強襲科。基本的に卒業単位はとれており、基本は姉や兄と仕事をしたり、学校内で先生の手伝いや屋上でのんびりと猫のように日向ぼっこをたのしんでいる。でも、それでもきちんと授業も受けている様子だ。
最近の悩みごと……
いくら筋トレや激しい訓練をしても、筋肉だけは全く付かない。なので男の象徴さえ見なければ完璧に絶世の美少女にしか見えない。筋力は能力と技でカバー。
それでも力は片手でリンゴを潰したり、素手でコンクリートを砕くぐらいはある。
・能力 ※祖父にもらった能力
【一度見て触れた相手の全てをコピーする程度の能力】
※姿を見てその状態で相手の体の触れないとコピー能力は機能しない。触っただけだったり、見ただけではコピー能力は発動しない。
※自分のスペックにより、1度にコピーできる人物は変化し、いまは1度に5人が限界。しかし、別として能力のストックは出来るので、ストックの最大数は30人である。
本人の姿やその人物の能力だけ、もしくは本人の外見たる見た目のみの姿と能力だけといった、前者と後者なら、制限はない。
前者の場合は、姿だけとは、見た目やその人の正確、つまりその人の影分身 又は ドッペルゲンガーとも言えるが、能力は使えないため、せいぜい変装程度の能力しかない。声などはコピー出来ているので問題ない。
能力だけなら、わざわざそのコピーした人の姿にならなくても、能力が使えるため、日常や戦闘でも便利だが、遠山一族の"HSS"の様に一族にしか使えない身体強化タイプの能力は、体に凄まじい負担がかかるため、多様はできない。多用しすぎるとコピーした能力にもよるが、最悪死んでしまう可能性もある。
後者の場合だと、見た目だけの姿と能力とは、その人が現在もっている力や能力のほんの一部しかつかえないので、戦闘にはまず向かない。
【武器や防具を作る程度の能力】
ただの鍛冶師としての能力。
※触った事のある物なら、それが武器や防具の部類であるかぎり、伝説の武器でも神の造った武器でもはたまた神様専用の神具でも何でも全く同じ物を創る事ができる。
※想像でも作れるが、外見だけじゃなく中身をしっかりイメージしないと、なまくらしかできない。イメージとしては中身が空洞のハリボテ斧や剣など、イメージにもよるが下手すれば、そこら辺に落ちてる木の棒よりも弱い武具が出来てしまう。
更に、一度触った物であれば、オリジナルよりも強い武具を創る事もでき、さらに違う武器同士を合成させ新たな武器を作成することも可能。ただし、これにはそれ相応の代償としっかりとしたイメージが必要なため、失敗すればどんなにいい武具を使った所で、武器や防具とは関係ない物が出来てしまうし、合成したものは二度と手元に帰らない。そして合成した物の元は、もう一度コピーしない限り、もう一度作り直すこともできない。
ただ、成功さえすればいつでも合成した物を分裂させて元の状態に戻すことが出来るし、元の武器の設計図もなくなることは無い。
作ること以外にも、壊れた武器を修復 又は 強化させたり、そのデータを元に全く新しい物を創る事もできる。
しかし、これもしっかりとしたイメージが出来ていないと小枝程度の強度しかない剣や豆腐のような脆さの盾、下手すれば武具すら関係の無い物など、とても武器とは呼べぬ物ができてしまうため、武器を作る時はしっかりと外見だけではなく中身の構造もイメージする必要がある。適当にイメージして作るのも危ないため禁止にしている。
過去に一度面白半分で適当にイメージした武器を伝説級の武器のデータを元に創ると『幻想殺し』の能力が付いた武器が作れてしまったため、遊び半分で作るのを辞めた経験があるのがその理由。
・生まれた時からある固有能力
【呪いが聞かない程度の能力】
文字通り、呪いが聞かない体質をもっている。しかし、その代わり体がかなりの病弱でとても弱くあまり無理な運動はできない体となっている。同時に体力と筋力が付きにくいのもこの力のせい。
※小さい時から体力がなく、さらに体力や筋力が付きにくいのはこの能力のせい。そのためか細く女の子の体にしか見えないのもこの体質という名の能力の影響も少なからずある。だが大半は、70過ぎても20代にしか見えない祖母や、10代に見える40代の母の遺伝のせいである。
ちなみに姫神家の女 又は 姫神家に嫁いできた女はみんな何故か若々しい肌をもっている。同時にみな長寿でもある。理由は未だ不明。
【大自然を操る程度の能力】
それが自然のものであるかぎり何でも操れる。それが"自然"という名の中に入っているのならどんなものでも操れる。目に見えない空気なども操つることはもちろん可能。
それが例え『"自然"に流れている"時"の流れ』だろうとも。
※時の流れといっても、植物の生命の流れを早めて成長させたり、逆に遅くすれば成長が進むのが遅くなり老化しにくくなる。
さらに、生物の時は遅くしたりする事はできるが、寿命の時を早めたりはできない。
あと、死んだものの時を戻すことができない。なぜなら死という概念もまた"自然"の中にあり、死んだものが生き返らないのが"自然"なことだからこそ、死んだものが例え何者であろうとも蘇らない。
だけど、植物や動物以外の生命のないものであれば可能。土にも生命はあるが一応蘇生可能――正確には蘇生ではなく"時戻し"なのだが……。
鉄や銅といった鉱物も粉々に粉砕させたり、液体になるまで溶かしても元の形に戻せる。それ以外は無理だし、コンクリートなど人工的に作られたものは操れないが、中に使われている自然に存在するものであれば分解して操れる。……しかし、それはまだ未完成なので完璧に操ることができずにいる。
一時期、この能力が原因で身体のホルモンバランスが大きく崩れ自身の性別が逆転した事がありそれも含めて、そうならないためにも現在も絶賛 修行中である。
姫神 優奈(旧名 ミカエラ・ヴァーミリオン)
年齢 不明
性別 女
家族構成 母親
見た目 アカメが斬るのエスデス。ちなみに性格は白いよ?
二つ名
『武帝の女王(クイーン)』
※夫である武帝と常に一緒にいる所から付けられた渾名。
『氷の女帝』
※能力と敵には容赦のない姿から付けられた。
正確 元気で家族には優しく、時に厳しく、最高の母親。しかし、敵には容赦のない女王様。
身内内であれば、あまり怒る事はないが、怒らせると言葉にあらわせられないほど怖い…。本気で怒られた者は皆、必ずトラウマになっている。それほど怖いレベルらしい……(夫の体験談)。
昔から特異体質で、中でも子供が出来やすい体質をしている。元々、彼女の一族が大昔に妖怪と子を生した娘の子孫とかどうとかで、彼女の一族の女は昔から毎年の如く子供をポンポンと産んでいたそうだ。現に、彼女の姉妹や、親戚の兄弟姉妹は軽く10人もいる。彼女の一族では子供が5人以上いるのが当たり前となっている。ちなみにみんな同じ母親のお腹から生まれている。
姫神家に嫁いだ時から既に若々しく、理由はわからないが、姫神家の者と心の底から愛し合い交わると若々しくなるようだ。
主人公の事をかなり溺愛している。理由は、生まれた時から病弱でことある度に吐血したり高熱を出したりと、何度も死に目にあっているためと、小さい時はかなりのドジっ子でいつ怪我していたから。その度自身が付きっきりで看病をしていたから。
そのためか、いつ自分の元を去り遠くへいってしまうのか心配で心配でとても1人にしておけないという理由で、専用執事の人工AIロボットを作る依頼をするほどの心配症。又は超がつくほどの親バカともいう。
家にいる時はほぼ一緒にいたり、帰ってくると体の隅々まで触り確認するほど体の体調を確認している。ちなみに家にいない時は、常に一緒にいる執事ロボに毎日の体調データを3時間事に自身のパソコンなどの電子機器に送信してもらっている。
……あと、単純に男の子なのに娘達とレベルの可愛さゆえにイチコロにされているためただただ可愛すぎて仕方がない様子。
夫の十六夜同様、世界最強の女武偵であり、『武帝の女王(クイーン)』や『氷の女帝』と呼ばれている生粋の実力者だった。口勝負や尋問系の勝負なら誰にも負けないと自負しており、裏世界の業界では『彼女に尋問されるなら自害しろ』『彼女に捕まれば全て諦めろ』など言われ恐れられているほど。
いまは武偵を引退して家でのんびりと主婦をやっているとはいえその実力は衰えていないという噂があるほど、いまなお世界中から恐れられている人。
夫の十六夜とは、今も新婚並にラブラブ。
武器→レイピア。細剣。
超偵ランク:G30
※沢山の子供を産んだのにも関わらず能力が落ちず、それ以上に能力が強化されている為このランク。子供達を守る為に鍛えた結果がこれ。まだまだ上がる模様。
因みに初めての子供である長男を産む前のランクはG12だった。
武偵ランク・元R ※もはやランク関係なく素で強すぎるため武偵ランクは形にすぎない。それに、武偵はやめているため現在はランク外である。
姫神十六夜 ひめがみ いざよい
年齢 不明
性別 男
家族構成 父親
見た目 逆廻十六夜
二つ名
『武帝』
※世界中の武偵の誰よりも最強だから付けられた渾名。文字通り、世界最強の武偵にして、武偵の頂点。
『色々人間辞めてるヤツ』
※強すぎて付いた二つ名みたいなもの
『こいつ、人間か?』
※強すぎて付いた二つ名みたいなもの
性格 実質 歴史史上最強の武偵。てかチート。※能力云々は原作の『問題児が異世界から来るそうですよ?』と同じ。
かなりの家族思いで、そのなかでも一番の末っ子の士織(主人公)を優奈と共に溺愛している。家族の事となるとどんな重要な事件もほったらかして助けにくるほど親バカ。
あと、かなりのドSで有名。
今は、東京武偵高校の教師をやっている。
やる理由は椿の体調が心配だから。ついでに、士織(主人公)に悪い虫(男)が付かないか、騙されてホイホイとついて行かないか心配だから。(←理由は主人公が過去に、それも歳がまだ2桁にはいっていない頃、外に遊びに連れ出した際、お菓子に釣られて誘拐された時があったから)
武偵の腕は衰えておらず、寧ろ更に腕が上がっている。いまじゃ武偵ならぬ『武帝』と呼ばれており、表では恐れられながらも世界各国の武偵から、まるでヒーローや英雄の様に憧れを抱かれており、裏の世界では逆にかなり恐れられている存在である。
妻の優奈とは、新婚並にラブラブ。
武器→素手。希に銃や刀※素で強いため武器は基本必要なし
武偵ランク・元R-現在はランクなし。 ※もはやGランクよりも強いため武偵ランクは形にすぎない。その為にランクはないが、専用のバッチの様な物を世界から代表してアメリカ大統領から貰っている。これさえあれば身分証明書代わりになり、一般人が入れない場所も難なく入れる。(実際は目付きも怖く性格が野蛮でアウトな為、怖がられてお願いされるとどうしても強く拒否できなくて結局入れてしまう。……というのが真実であるのを知らない)
姫神 沙月 ひめがみ さつき
性別 女
家族構成 長女
見た目 マジ恋の川神百代
年齢 22才
能力【見た能力を模写(コピー)する程度の能力】
※『めだかボックス』黒神めだかの『完成(ジ・エンド)』を参考。
《 完成 (ジ・エンド)》
見聞きした技能・能力を己のものとして習得する能力。
一見よくある能力だが、類似能力とは一線を画す程節操がない。
剣道・書道などの比較的一般的なものに始まり、認識した他者の能力・才能・技術を「本来の持ち主より昇華・完成させた形で」行使できる、という『異常性(アブノーマル)』。最高峰にして最強のコピー能力。
⬆※pixiv百科事典から引用。⬆
性格 基本は優しい人だが、一度戦闘にはいると、まるで別人のように、戦闘好きになる。戦闘時では多才な武術をはっきし中には相手を凍らせたり、火炙りにしたり、自身を爆弾代わりにしたり、受けた傷を瞬間的に回復させたりできる。
その強さ故か、異性で強い男が父と兄弟以外いないのと、自身の全力と戦える人物がいないため、その欲求不満を同性に求め、ちょくちょく同性を巧みに落としデートなどしている。末っ子の士織を溺愛しており、いつも士織を着せ替え人形にして心を落ち着かせている。(着せ替え人形にされている本人(士織)は、長女が戦闘狂なのと、強さ故の欲求不満なのは知っているためイヤイヤながらも大人しく姉の好きなままにさしている。……ただし、過激な衣装を除く!←《本人談》)
普段は日本で活動しているプロの武偵で、たまに臨時教師で東京武偵高校で先生をやったりしている。仕事の内容によっては世界中を飛び回ることもしばしば……
あと、大の幽霊嫌い。
次男の次に生まれた。
世界では『武神』と呼ばれるほどの武闘家である。接近戦で彩月と闘えるのは長男と次男だけである。
二つ名
『武神』
※そのあまりにもの武術の強さに付けられた二つ名。世界中のいろんな武術の大会。表と裏両方で数々の猛者達を倒していき、その実力から付けられた二つ名でもある。
武器→素手オンリー。
所属 東京武偵高校 臨時教師(CVR兼SSR)
武偵ランク R(G) 序列・三位
※士織(主人公)と同じく力を押さえているのと、銃などの遠距離武器の扱いが苦手なためと、戦闘時では素手のみの攻撃手段しかないため、日常などを含め基本的にはSランク扱い。
超偵ランク・G(グレート)7
※炎や氷や風などといった様々な属性の力を武術に使う能力者である為にこのランクになった。ただ、能力と言ってもただの気力による自然現象なためなんとも言えない
姫神ナツル
年齢 20才
性別 女
家族構成 次女
見た目 けんぷファーのナツル
性格 基本は優しく、何事にも怒らない心優しく、慈愛溢れた穏やかな女性。戦いもあまり好きじゃなく、平和主義者とまでは言わないが平和好き。母と長女を尊敬しており、長女のストッパー役でもある。
何よりもの特徴は、母親の血の影響か外国人の様なとても綺麗な青髪と青い目をもっている。しかし日本人だ。
モデルも素足で逃げ出すほどのプロモーションとそので異性・同性関わらず虜にしてしまう。
あと、家族の中で一番優しいが、一番怒ると怖い人。
武偵としての能力は主に超偵として動いている。能力は主に火属性の魔法を使う。属にいう魔女と呼ばれる存在だ。ただし、そんなポンポンと魔法を使うわけにもいかないので、基本は銃を携帯している。
表向きな仕事でモデルをやっていて世界的に有名な人のため常に世界中を飛び回っている。基本的にはこっちの仕事が優先。
長女と同じくプロの武偵をやっており、ちゃんと仕事はやるが、それは国からの要請以外ではあまりやっていない。
二つ名 『蒼紅の魔女』
※全体的な見た目は青色なイメージなのに、使う能力は炎を使い、それが魔法のようだから付けられた二つ名。
※イ・ウーのジャンヌダルクの炎版
所属 東京武偵高校 臨時教師(SSR科) 兼 フリーのプロ武偵
武偵ランク・R(G) 序列・四位
超偵ランク・G(グレート)23
※家族の中では3番目の強能力者
姫神 千冬
年齢 20才 ※ナツルと双子だが、全く似ていない
性別 女
家族構成 三女
見た目 『is―インフィニット・ストラトス』の織斑千冬
二つ名
『黒の剣聖』
※その剣の腕と常に黒色の服を来ていることから付けられた二つ名
『白騎士』
※とある任務で白い鎧(オセロニア[美しき女騎士]ブラダマンテの鎧をイメージ)をきていたことから付けられた二つ名
普段は冷静かつ元気で頼もしく気高き人だが、末っ子の士織(主人公)の前ではかなりのブラコンのダメ姉。家事が出来なく部屋は散らかしっぱなし、実家では幼馴染兼専属メイドの綾霧奈々美がいつも掃除し綺麗にしている。
いまは、父親と一緒に東京武偵高校の教師をしており、共に強襲科の教師を担当している。そこでは主に接近戦の対処法を教えている。
主な武器は素手・刀、希に銃。刀の腕は次男の次に上手い。銃も上手いが、それ以上に長女同様、肉体派なため基本は刀をつかっている。
武器 素手、日本刀『白虎』(ニーア・オートマタの「白の契約」をイメージ)、デュランダル(聖剣デュランダルZEROの「ナディア・ノース」の持ってる剣をイメージ)
所属 東京武偵高校 教師(強襲科)
武偵ランク・R(G)序列・五位
強襲科 所属
※教師としては蘭豹や綴梅子と同様に危険人物扱いされている。てか、教員の殆どが危険人物扱い。
だが蘭豹や綴梅子と違い全然まともなため先生方の中では安全な方。しかし、軍人基質なのかとても厳しく『鬼教官』として有名に。
姫神 奏 ひめがみ かなで
年齢 18才
性別 女
家族構成 四女
見た目 ミカヤ・シェベル(リリカルなのはvivio)
二つ名
『剣舞姫(ブレイドダンサー)』
※舞うように剣を振るい敵を屠る姿からつけられた。
『鬼巫女』
※過去に一度、強襲科の1年生(現2年生)が彼女を怒らせた時に、二刀流と銃を使って怒らせた彼を含め、彼に加担したメンバー全員を血祭り(※死んでません)にあげた時の姿で、返り血を浴びながら狂気的な笑みで暴れていた事から付けられたあだ名。密かに強襲科では言われている。
本人の前で言うと――……(この先血が滲んで読めない)
つねに巫女服の様なものを着てすごしているおしとやかな姉だか、姉妹の中では怒ると次女 姫神ナツルの次に怖い…
剣術も得意だが、それと同じ位に医療術に長けていて兄弟姉妹の中で唯一の回復担当者。
いまは、士織とリサと共に東京武偵高校に通っている。
姫神家の中では数少ない常識人で、そのためか最近は兄と姉達の暴走っぷりに胃を痛めており、自身の年下の妹達と弟が唯一の癒し。
武器はふた振りの刀と2丁の銃。銃はなんでも使え、巫女服のあちこちから武器を出してくる。志織同様、暗器使いであり志織に暗器技を教えた張本人である。(※暗器使いのイメージはめだかボックスの宗像形の『枯れた樹海(ラストカーペット)』です)
武器 日本刀
『和道一文字』モデル・ワンピース、ゾロの刀"和道一文字"
『菊一文字則宗』モデル・天華百剣斬の"菊一文字則宗"
所属 東京武偵高校 3年生
武偵ランク・S(R) 序列・六位
武偵クラス・強襲科
※普段は実力を隠しているためSランクに収めている。
姫神彩音
年齢 17才
性別 女 五女
見た目 戦姫絶唱シンフォギアのクリス
二つ名
『戦場の歌姫』
※よく任務などで歌ってくれており、且つその歌が力となっているから付けられた渾名
『白銀の女神』
※武偵高で付けられたあだ名。主に髪質から。
『ツンデレ女王』
※一部のファンクラブの間で流行っている名前。
能力【歌を力に変える程度の能力】
基本的にツリ目であまり周りに対してツンツンした態度をとっているが、一人の時に猫を撫でたりして表情をだしてデレたりすることがある。家族や弟の士織にはデレデレもしくはツンデレでもある。
東京武偵高校に弟(主人公)と一緒に通っており基本的に一緒にいる。
能力により意味と言葉、更に心を込めて歌うと、その歌が力となる能力。その力を込めた歌を歌うことにより、歌にもよるが、傷や体力を回復させたり、力をアップさせたりなどいろいろな効果がある。
この能力は任意でON/OFFが可能である。ただ、能力があるから歌の才能がある訳では無い。
しかし、彼女は歌の才能だけじゃなく歌詞の才能もあるため彼女にとってこの能力は何よりも力となっている。
武器は多彩な物を使ってはいるが、中でも銃の扱いは兄弟姉妹の中でもトップレベルで、拳銃だけではなくRFやMGI、SGなどなど、銃と呼ぶものならなんでも使いこなすことができる。百発百中と呼ばれるレベルになるまでそう遠くはないであろう。
所属 東京武偵高校 3年生
武偵ランク・S(R)序列・七位
武偵高校のクラス・強襲科 兼 超能力捜査研究科(SSR)
超偵ランク・G15
姫神恭子 ヒメガミ キョウコ
年齢 16歳
性別 女 六女
見た目 →比那名居天子
二つ名
『超ドM姫』
※よくなにかやらかす度に千冬やハヤテに怒られているが、とてもその時の顔は嬉しそうで双子の志織にお仕置きされてる時の顔はもう幸せいっぱいの変態っぷりから付けられた二つ名。
設定 三男(主人公)とは双子。主人公よりも1ヶ月差で先に生まれる。
長剣又は細剣の使い手。母と三女と四女の影響で剣の道(強制的かつ洗脳的)に進む。家事は出来ないわけではないが基本的にあまりしない。あと、ことある事に上の姉たちに喧嘩を売り返り討ちにあい、お仕置きされる。表面上は戦闘狂だが、じつはそのお仕置きされるのを目的に戦いを挑んでいるのが本心だったりする。
強さ 長女の皐月や次女のナツル同様、気や炎を出せる超人クラス。しかしドM。もう1度言おう、超ドM・・・・いやそれすら超えた究極のMだ。故に耐久力は次男以上……いや、世界一といっても過言でもない程である。格闘家としての腕は達人以上壁越え未満といったところ。
武器 長剣又は細剣
所属 東京武偵高校 2年生
武偵ランク・A
武偵高校のクラス・強襲科 兼 超能力捜査研究科(SSR)
超偵ランク・G13
※実力はあるが性格と頭の問題でランクが低い。
姫神紫乃 ヒメガミ シノ
年齢 10歳
性別 女 七女
モデル→四糸乃(デートアライブ)
二つ名
『みんなの天使』
その愛らしい見た目と守ってあげたくなる性格から付けられたあだ名。みんなから愛されている幸せっ娘。裏ではファンクラブもあるらしい……
設定 兄弟姉妹の一番の末っ子。可愛い。とりあえず超可愛い! でも、かなりの人見知り(ちなみによしのんはいないよ!)。 ただただ天使、むちゃくちゃ天使! 姫神家の癒し担当。家族が大好き。とくに志織お兄ちゃん大好きっ子。控えめな性格だが、内心かなりの甘えん坊。小さい頃から仕事や学校で忙しい父母、兄弟姉妹の中で身体が弱かったため家にいた響がずっと構って遊んでくれたから。だから、父母がいなくても寂しい思いがなく、それ故に一番志織が大好き。性格は臆病ながらも兄(志織)を初めとした家族を守りたいと強く願う心優しい少女。でも怖いものは怖いのでいつも勇気が出ない。
ちなみに、幼い頃はずっと志織の事を姉だと思っていたそうだ。
祖母の血を色濃く受け継ぎ、氷を操る能力者でもある。
強さ 結崎家の中でも最弱。接近戦、つまり素手などの戦闘力はみな皆無。でも力は一般人よりもそれなりにあるロリっ子。
氷の能力は破格で50mプールなら3秒程で凍らせる。非戦闘員なため戦闘には向かない。触れれば凍らせられるが触れなければ能力は意味がない。触れなくても氷を作成出来るが大きくてボーリング程。
あと能力のON/OFF 可。
武器 なし
所属 武偵学校中等部2年生
武偵ランクB
※純粋な能力は同学年だけでなく学校全体で見てもずば抜けて高いが、その臆病な性格とあまり運動が得意でないことからこのランク
超偵ランク・G27
※純粋な能力だけなら兄弟姉妹の中で1番強い。しかし、本人には自覚なし
姫神 光輝 ひめがみ こうき
年齢 23才
性別 男 長男
見た目 体格が筋肉隆々ですごくマッチョな身体の大男で、10人中8人がイケメンというくらいのイケメン。髪は父親と同じ色で顔も父親の面影がある。体格のイメージは史上最強の弟子ケンイチの逆鬼至緒。
二つ名
『破壊神』
※その力故につけられた。
『金剛鬼神』
※あまりの硬さと鬼の様な強さ、さらに多数の武術を身につけていためにつけられた。
『人の形をした何か』
※返り血をあびて全身を真っ赤に染めながらもとても楽しそうな表情で敵を屠っていたことや、数十発の投下爆撃や雨のように飛び交う銃弾の戦場で身体にかずえ切れないほどの爆撃や銃弾があたったのにも関わらず無傷でかつかなり大暴れしていた姿からつけられた。
その時の笑顔はまるで般若や悪鬼修羅、阿修羅さえもりょうがすかるほど怖かったとか……
能力
【絶対防御】
どんなもの(魔法・呪い・物理的攻撃・幻術(身体)など)でも防ぐ事ができる能力。ON/OFF可能。しかし、この能力はすごく燃費が悪く、精神と体力の消費量が激しい。そのため全身に能力を使うと、丸1日使えば、次に使うために自然回復するまで丸2日かかってしまい、更に能力の反動で丸1日は動けない。そのため、基本的に戦闘時以外の普段はOFFにしており、戦闘時でも余程なことがない限り使わない。部分的に能力も使うことも可能で、全身に使わなければ消費量はかなり削減することができる。それでも半日も使えばまた自然回復するまでに2日かかるし、反動で数時間は動けなくなる。もちろんだが、OFFの時にだけはちゃんと怪我はする。
【絶対破壊】
どんなものでも破壊する事ができる能力。ON/OFF可能。【絶対防御】ほど精神と体力の消費量はそこまで酷くないが、それでも他の一般的な能力者よりは消費は大きい。能力的には使いやすいが、触れるものならなんでも壊してしまうため、使い道には注意が必要。こちらは筋肉の着き次第で反動で怪我をする為、身体がごついのはこの能力を充分に発揮するために鍛えた結果。
※意識してON/OFF出来るようになる前は触れるもの全てを破壊してしまうため、父親特性の『能力殺し』が付いた手袋をはめて父と2人で世界に旅出て武者修行をしていた。いまは自由に能力が使える。
家族の中では一番年上
普段はしっかりした兄だが、家族の前では、ただのダメなお兄さんになってしまう。あと、変態。それも『ド』のつく変態。こう見えて妻持ちの子持ちである。
長女どうようかなりの戦闘狂で、いまだ武者修行の旅に世界中を歩き回っている。帰ってくる度姉妹や志織にちょっかいをしたり、次男とガチ戦闘したりして、毎回騒ぎを何かしらおこしている父親に似てかなりの問題児である。
ちなみに妻の名前は十六夜楓。姫神家に使える現メイド長である十六夜葉月の双子の妹。ちなみに、先代メイド長は姫神十六夜の母親。つまり姫神兄弟姉妹のもう1人の祖母である。ちなみに祖母は二人いる。
武偵ランク・R(G)序列・一位
能力→G(グレート)19
姫神颯 ヒメガミ ハヤテ
年齢 23才
性別 男 次男
見た目 綾崎ハヤテ
二つ名
『完璧超人』
※あまりにも有り得ないほどの有能さに付けられた二つ名。ハヤテに助けられたある国や村では信仰の対象に御神木のように銅像が建てられているらしい。
『何でも持ってるハヤテさん』
※本当に何でも出来ることから付けられた二つ名。あまりにも欠点がないため羨ましく思うどころか呆れを超えて、『ハヤテだから』と言われるほど。
『世界一の苦労人』
※何でもできるため何でもこなしちゃう人だが、運が人一倍ないのと常に光輝や所属する部隊のストッパーとなっているため、いつも慌ただしい様子やよくボロボロになっている姿から付けられた二つ名。
設定 結崎家の大黒柱。長男とは双子。みんなの頼れるお兄ちゃん。
その貧弱そうな見た目とは裏腹に超強い。全てにおいて完璧で、出来ないことを探す方が難しいほど。料理、洗濯、掃除、裁縫と女の子らしい特技も有している家事が超得意な超人さん。耐久力がもはや化け物。執事長に習い執事もこなしている。家事のみならず、そのずば抜けて高い身体能力を活かして家事や戦闘以外でも何でもこなしちゃう超オールマイティな人。だがしかし運が壊滅的に悪く、よく生傷が耐えないのが玉に瑕。あと、女装がすごく似合う。
武器 素手。銃(系統は特に決まっておらず。全て難なく使える)
現在は卒業の単位は終了しているため、臨時教員も兼任している。別に学校に来なくてもいいのだが、男の中で末っ子の志織と、兄弟姉妹の中で一番の末っ子の紫乃が心配な為毎日欠かさず来ている。
本人は卒業後もくる予定らしい。
所属 いろいろ
武偵ランク・R(G)序列・二位
能力→なし
十六夜 葉月 いざよい はづき
性別 女
職業メイド長
年齢 姫神ナツルと同じ19歳。
見た目 十六夜咲夜を大人っぽくして髪が金髪で、目が赤色
二つ名
『完璧で可憐で瀟洒なメイド長』
※家族内でそう呼ばれている
能力【時を司る程度の能力】
幻想郷にある紅魔館のメイド長・十六夜咲夜と双子の妹。よく長女の沙月が幻想郷に遊びにいくが、その時にメイド長をしていた十六夜葉月を気に入り『家のメイド長になって』とスカウトして、紅魔館の主レミリア・スカーレットに許可をもらい姫神家のメイド長になった。
姫神家にきてからは、先代メイド長でもあり沙月たち兄弟姉妹の祖母でもある小崎佳奈子(オザキカナコ)にメイドの何たるかを教えられて、現在は、メイド長にまで上り詰めた。……密かに、姫神士織に恋心をもっている。
能力は妹の十六夜咲夜の強化版で、人や物、世界の時を止めるだけではなく、物体の時を戻せたり早めたりできる。
しかし、物以外の人や生き物の生命あるものの、時は戻すことも早める事もできない。
武偵ランク→なし
能力→測定なし
十六夜楓
性別 女
職業 副メイド長
年齢 姫神光輝と同じ23歳
見た目 十六夜咲夜を大人にして髪が金髪で腰まであり 目が蒼色
十六夜咲夜と十六夜葉月の姉。普段は冷静沈着で、いつも光輝のサポートに徹底している、生粋のサポーター。
姫神光輝のお嫁さんで、既に1人の男の子を産んでいる一時の母。将来は光輝か自分の後を継がせたいなぁなんて思って夢見てる。
光輝の数少ないストッパーで、光輝の良き理解者であり、そのサポーター基質からかとてもよく出来た良妻でもある。ことある事にセクハラしたり、ナンパする夫をシバキ倒す役目をしている人物。
普段はクール系美女だが、光輝の前で見せる顔は1人の恋する乙女であり、毎夜にゃんにゃんしているそうだ。もう、ラブラブ過ぎて、ブルックコーヒーの消費量が凄まじいとメイド各員から密かに苦情が来たほどラブラブ。
でも現在は、それ以上のラブラブ度である現当主 十六夜とその妻 優菜という夫婦で見なれてしまったため、もう慣れた様子。
最近の楽しみは、密かに恋愛に恋焦がれている妹達を弄り倒したりして、日頃のストレス解消と癒しを同時にやっている。
綾霧奈々美
性別 女
職業 姫神千冬の専属メイド
年齢 20歳
見た目 篠ノ之束
見た目が同じな白い束さん。でも天才。特に機械系ならNo.1です。常に明るくホワホワとしている女性。千冬とは家絡みの幼馴染で姫神兄弟姉妹とは家族だと思っているし、姫神一家も彼女を家族と思っている。菜々美は紫乃と士織を何よりも溺愛しており、二人には常にお姉ちゃんと呼ぶように言っている。綾霧家は代々姫神家に使える家であるので、メイドの嗜みは超一流。普段の性格とは裏腹に無駄なく丁寧にかつ早く終わらせられる腕前。千冬の散らかった部屋を常に片付けているため、千冬の部屋の掃除だけなら姫神家にいるメイドや執事の誰よりも早く終わらせる自信があると豪言している。
ハイドラ&ドラグーン
2体のつばき専用、超AI人工頭脳の完全自立型戦闘 兼 人形の執事ロボット。
常に士織の近くにおり、外にいるときはステレスなどで気配も姿も消しているが自宅や戦闘時では姿を表している。主である士織(主人公)には内緒で、母親に日々の体調管理のデータを送信したり、日々の日常をカメラに収めてそれを送信している。
かなりの学習能力があり、敵を必ず仕留める為に行動を最適化する。