これからも頑張っていくので応援宜しくお願いします!
さて、今回はキャラ紹介ということで少々、少なめです!
では、本編へどうぞ!
〜キャラ紹介〜
・名前
『
生前は極めて普通の高校生だった。だが、終業式を終え、春休み中、とても暇だった所に1冊の大きな本が落ちてきて、それに潰され人生の幕を閉じる。
・性格or強さ
普段は少々ふざけ気味なのだが、集中したり怒ったりすると人が変わったように一気に豹変する。
鈍感ではない。
与えられた仕事は完璧にこなす。
本気を出せば周りに渦巻く気迫だけで、近くの生物を絶命させる。
面倒くさい事は嫌いなので、あまり前に出る性格ではない。
友達思い。
・能力
『万物を創造し操る能力』
自分の想像出来るものなら何でも想像通りに作る事ができる。
ただし、料理を創造しても想像者の料理の腕前が下手ならば、料理は不味くなる。
『神力』
これは能力と言っていいのか分かりませんが、一応載せます。
神力の自己解釈としては、解放していない時よりも遥かにパワーアップする。
といった設定でいいんでしょうか…
『
運動量・熱量・光量・電気量など、体表面に触れたあらゆる力の向き(ベクトル)を任意に操作(変換)する能力。
デフォルトでは重力や酸素などの生活に必要最低限の無害な力を除いた全てのベクトルを「反射(ベクトルの反転)」するよう、無意識下で設定している。
睡眠時も反射が適用され完全に隙が無く不意打ちも常時無効。
※wiki、参照させて頂きました。
・・・
と、ここまでが作中に出てきた能力なのですが、作者的に少し物足りない感じがしたので、追加します!
(修行の時につけた、と言うことで…)
『
その名の通り、見たものを1度で記憶する事ができる。
これは前頭前野の働きが常人よりもとても強く、人よりも、より完璧に覚える事が出来るようになる、という能力。
『瞬間再生』
その気になれば、どんな怪我でも治してしまうことができる。
例え生き物の命が果ててしまったとしても僅か数秒で再生ができる。
容姿
生前はパーカーやジャージという、ファッションには少々疎かったが、二次創作等を読んで着物などが好きになった。
転生後は能力で着物を何着も作って以来、それを愛用している。
顔立ちは中世的、身長は175cmの八等身という皆の憧れのスタイルの持ち主。
だが、学生時代は1度も付き合った事がない…(告白もされてない)
これは冬夜には内緒です。by作者
「作者てめぇ!」
「バレた!?」
「あんな大声で言ってたら普通気づくぞ!?」
あれ…僕、そんな声大きかった…?
「しかも、付き合えないんじゃなくて付き合わないだけだし!」
「おっと、ツンデレかな?」
「ぶっ飛ばす」
「ごめんって!謝るからその拳を降ろして!」
「ごめん、もう止められない…」
バキィッ
「や、やりすぎだろ…冬、夜…」バタッ
ムクッ
「まだあるよ…あとは任せた…」バタッ
「タフだなぁ…ここからは俺がやるよ…」
「さて、次は何を紹介しようか…そうだ!作品の設定でも言っとくか〜」
って事でいきます!葛城冬夜の作品紹介、始まり始まり〜!
「…いやその必要は無いぞ…」
「え!?もう大丈夫なのか!?」
「まあ…作者だからね…」
(作者もチートじゃん…)
さあ皆さん、お待たせしました!作者による細かな設定です!どうぞ!
・世界設定
なるべく原作沿いではいく予定です…なにかイベントを立てても良いかもしれません!
ヒロインは誰にしようかな…
十六夜のヒロインについて、考えていなかったのですが、質問を頂いたし、折角なので飛鳥か黒ウサギにでもフラグを立てようかと思っています。
『十三番目の太陽を撃て』までしか原作知識を把握出来ていないので、早く揃えます…
…登場人物が少ないからもう話す事が無くなった…
ここまで見ていただき、ありがとうございます!
少なめで申し訳ないです!
次回も頑張りますので、お楽しみに!