艦娘と人間の間に生まれた俺がなんやかんやあって提督になる 作:るるいえ?
仕事帰りに俺はコンビニにDM○カードを買いに行った帰りに通り魔に会い、腹を刺されて致命傷を負い助からないと思い、仕返しで通り魔のナイフを奪って刺し返してやったぜ、
そして、気が付いたら真っ白な空間で自称神様と言う白く長い髪でこれ又白いワンピースを着た幼女が目の前にいた。ここは真っ白づくし空間かい。
「自称神様じゃないです、正真正銘の神様です、最近の人間は神様を信じないとはなんと嘆かわしいのでしょうか、それにしてもあなた、通り魔のナイフを奪って刺し返すとは中々やりますね、そんな人貴方が初めてですよ」
そういって幼女神はダウナーな表情をしながら言ってきた
「人がせっかく帰って、アップデートが終わった艦これをプレイしようとしたのを台無しにしてくれたんだから、それくらいしてやっても罰は当たらないだろう。じゃ神様あの通り魔あの後どうなったか教えてくれないですか?」
「あああ、あの通り魔ですか、貴方の反撃が効いたのか、巡回で通りかかった警官に見つかり今は牢屋の中ですよ、何でも最近ちまたを騒がせてた人だったみたいなので、これから余罪が出て、死ぬまで牢屋暮らしですね」
やったぜ人の楽しみを奪ったんだからそのまま牢屋で死ねばいい
「それで、俺はこれからどうなるの、このままあの世に行くの?」
人生32年まだまだやりたい言がいっぱいあったのにな
「ああ、それですが、貴方のような死にかとをした人はあまりないので、神様会議みたいなので満場一致で貴方が毎日プレイしていた艦これの世界に転生させることになりましたので、後珍しく会議で満場一致だったので世界のバランスを壊さない程度に得点をつけてあげますよ。」
「マジで、じゃ鋼錬の手のひら練成で等価交換の法則を無視できるようのと、スレイヤーズま黒魔術と白魔術と精神系魔術を使える様にと、ダークソウルとブラッドボーンの武器をください、後鋼錬のオートメイルを自分でも作れるようにしてください。後生俺がいた世界のアニメとマンガを見れるようにとゲームをプレイできるようにしてください。」
俺は好きなアニメとマンガとゲームで色々やって見たかったのでこれにした。後やっぱり死んでもアニメやマンガ見たいし、ゲームもプレイしたいからね。オタクだから。
そして幼女神は驚いたように顔をして
「珍しいですね、最近の転生をする人は
「いやそれより俺は、お願いした方が魅力的だから」
幼女神は表情を柔らかかくして
「わかりましたその条件でいいですが、ラグナブレードやギガスレーブ等の一部の魔術は威力を抑えるか使用を出来ないようにしておきます。特にギガスレーブは世界おも消滅しかねない魔術ですので、使用は出来ないです。」
「そこはしょうがい、世界が消滅したら俺も又死んでしまうからな。後お願いなんだけど、俺をさしたやつに夢で毎回腹をナイフで刺されて痛みもだして、それのせいで自殺を出来ないようにして、寿命までもたせてくれ」
「わかりました、そのお願いも聞き入れましょう、あの通り魔がどうなるのかも面白そうですから」
そして幼女神は柔らかな表情のまま
「ではこの穴に飛び込んでください、飛び降りたら艦これの世界に着きます」
そういって俺の幼女神の間にマンホール程の穴が開いた。
「短い間だけど世話になったよ。そういえば名前言ってなかったな俺の名前は
幼女神はああ忘れてましたみたいな顔をして
「私の名前はアーリです、短い間でしたが、有意義な時でした。貴方の来世に幸多からん子とよ楽しんできてください。」
そして俺は穴に飛び込みながら
「じゃいってきまーす。又機会があったら合おうやアーリさん」
そして俺は穴に落ちてどれ位時間が立ったのかわからないがようやく出口の光が見えてきた
「おぎゃぁおぎゃぁ」(え、何に赤ん坊からですかアーリさん、そこは言っていて欲しかった)
目を開けるとそこには朝潮型駆逐艦10番艦の霞が笑顔で俺を見ていた。
「あなた、生まれたは、元気な男の子よこの子の名前は考えてるの」
そして俺を霞から受け取った男性はこれまたアヌ○スの主人公のでディンゴさんそっくりさんでした。
「この子の名前は、
霞は笑顔のまま
「いい名前じゃない、あなた」
え俺もしかして艦娘と人間の間に生まれたの、まぁいいっかこれからの第二の人生を楽しみますか、そのためにまずは一眠りと。
どうも読んでくださりありがとうございます。どうだったでしょうか?霞が母親の作品がなく某イラスト投稿サイトで霞ママのイラストを見まして、書いてみました。
つたない文ですががんばっていきます。
失踪しないようにがんばりますのでよろしくお願いします。