艦娘と人間の間に生まれた俺がなんやかんやあって提督になる 作:るるいえ?
気が向けば番外編で書くかもしれませんので
ではどうぞ
駆逐艦霞とディンゴさんそっくの父親の名前は
え何子供頃がないいいじゃないですか、あの頃はある意味俺の暗黒時代なのだから、まぁぁ感想としては霞かあさんのおっぱいを飲める貴重な体験ができたと言っておこう。
そんな俺だが家族構成は父の
「竜也あなたがその転生者だったとしても、関係無いわよあなたは私が生んだ大切な子どもなのだから」
かあさんはなきながらそう言ってくれとおさんは
「そうだぞ、竜也そんな事は関係ない、お前は俺達の大切な子供なんだ」
笑いながら俺の頭を撫でてくれた。
それに俺は涙を流しこの二人の子供に生まれてよかったと思った。
両親が知り合ったきっかけはとおさんが漁に出ていてそこをケガをしたかあさんを保護して手当をしててあげたら、お互い意識しあって付き合い始めたらしい、かあさんが所属していた鎮守府はブラックじゃなくて至って健全な鎮守府だったらしいが、とおさんとかあさんが結婚して鎮守府を辞める際にも応援してくれたらしい。そしてとおさんは
近所でロリコン旦那とあだ名が有るらしい、まぁかあさんみたいな見た目みたいな人と結婚したら当たり前か。
「竜也今日は大漁だな、そろそろ昼だからかあさんがつくってくれたおにぎりでも食べるか」
とおさんは笑顔でそう言って俺は
「そうだね、かあさんのおにぎりはいつも美味しいし」
そんな話をしながら俺ととおさんは港まで戻って漁協に魚を卸した
「海人さん今日は大漁だね、お金はいつものように振り込んでおくから。いつも安全に漁ができるようにしてくれてる艦娘さんには感謝しきれないよ。そういえば海人さんの奥さんは元艦娘さんだったとか」
と組合長さんがとおさんに話しかけてきた
「そうですね、艦娘さんには感謝しきれませんよ、霞は私と結婚するを機に艦娘をやめまして」
ととうさんはかあさんとののろけ話を初めて
「とおさんそろそろ帰らないとかあさんが怒るよ」
と俺はとおさんののろけ話に割り込んだとおさんののろけ話はかなり長いから止めないと3時間以上話してしまうから
「おおそうだな、では組合長さん後はお願いします。竜也そろそろ家に帰るか」
組合長さんは俺にありがとうと言いながら
「わかりました、ではまたお願いしますね」
そして俺ととおさんは車で家まで帰った。
ガラガラガラガラと家の玄関をあて俺ととうさんは
「「ただいまーー」」
と言ってから奥からかあさんが来て
「お帰りなさい二人とも、お風呂入ってるから晩御飯の前に入ってきてもいいわよ」
そしてかあさんの後ろから
「兄さんお父さんおかえりなさい」
と妹の結衣が声をかけてきた
「結衣今日は早い帰りだな部活はなかったのか?」
結衣は高校1年で吹奏楽部に入っているのだけど
「今日は顧問の先生が急な用事ができたみたいで練習が休みになって、それでいつもより早く帰ってきたの。信太は部活だけどもうそろそろ帰ってくると思うよ」
そんな話をしてたら後ろから
「ただいまー」
と弟の信太の声がした
「お帰り、信太部活おつかれ、今度の試合はレギュラーで出れそうか?」
信太は部活で卓球をしており今度の新人戦に向けて練習をしている
「兄ちゃんそうだね、団体戦にはまだ出れないけど、個人戦でがんばるよ」
と俺たちは話をしお風呂に入った。
お風呂から上がると、晩御飯ができていて、今日はタイの刺身とタイのあらだきとタイの味噌汁だった
「じゃ皆そろったわね、ではいただきます」
をし俺たちは晩御飯を食べた。
「兄さん今日の晩御飯私も手伝っんだけどどうかな?」
「おいしいぞ、結衣また料理の腕をあげたな」
「結衣は本当に竜也の事が好きなのね」
「当り前よかあさんだって、私兄さんの事大好きだもん」
結衣は小さいころある出来事以来俺に行為を寄せいている。
そんな風に会話しながら俺はこの生活が続けばいいなと思っていた。
ーーー某所ーーー
そこにある歳をとった二人の男性が座りながら話をしていた
「
「元帥私ももう齢80ですそろそろ若い者に後を譲ろうかと思います」
「そうかね、わかったが君の後任をどうするかが問題でね」
「それには私に、考えがありますのでまかせてもらえないでしょうか?」
「いいだろう、君に任せた、だかしかし君の後任が決まらないのであれば、決まるまでよろしくたむよ須々木少将」
と竜也の知らない所でそんな話をしていた
今日もなんとか投稿できました、読んで下さりありがとうございます。どうぞ読書後のコーヒーでもどうぞ
もしかしましたら改訂するかもしれませんのその時は許してください。
毎日投稿できる人ってすごいですね
感想などがありましたらどうぞお願いします
ではまた次の話で