寮での生活あれやこれや その1   作:きっちゅ

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初SSです。とにかく雪美とPが仲良く過ごしてるような話にしたいなと思ってます。


起床 → 事務所

雪美「P・・・起きて・・・」(ゆさゆさ)

 

P「う~ん・・・あと5分・・・」

 

雪美「P・・・お腹すいた・・・朝ごはん・・・」(ゆさゆさゆさゆさ)

 

P「ふわぁぁぁ~~~。わかった起きるよ~」

 

雪美「P・・・おはよう・・・」

 

P「うん、おはよう雪美。起こしてくれてありがとな。」(なでなで)

 

雪美「ふふ・・・。Pを起こすのは私の役目・・・」

 

P「さて、今朝は何作るかな~?」(冷蔵庫ガチャ)

 

雪美「・・・玉子とウインナー発見・・・」(冷蔵庫とPのすき間にもぐりこむ)

 

P(なでなでしながら)「ん~・・・、目玉焼きとたこさんウインナー?」

 

雪美「・・・♪」(さむずあっぷ)

 

 

 

P「いただきまーす」

雪美「いただきます・・・」

 

P「さて雪美さんや。今日は学校もお仕事もお休みだだけど、どうするんだい?」(ご飯もぐもぐ)

 

雪美「Pは・・・?」(たこさんウインナーもぐもぐ)

 

P「いつも通り、アイドルさんたちのプロデュースのお仕事ですよ」(目玉焼きもぐもぐ)

 

雪美「お仕事ついていってもいい?」(お味噌汁ずず・・・)

 

P「ん~・・・、今日はひたすら事務所で事務仕事だから面白くないよ?」(お茶ずずー)

 

雪美「Pがいれば大丈夫・・・」(手を合わせてごちそうさま)

 

P「そかー。したら準備して事務所いくかー」(手を合わせて以下略

 

 

 

 

P「おはようございまーす」

雪美「おはよう・・・」

 

ちひろ「おはようございます♪ Pさん、雪美ちゃん♪」

 

P「おはようございます、ちひろさん」

 

雪美「ちひろ・・・おはよう・・・」

 

ちひろ「あら?雪美ちゃんは今日お休みでしたよね?」

 

雪美「ふふ・・・Pいるところ私あり・・・」

 

P「だそうです」

 

ちひろ「つまり、いつも通り、ですね」

 

P「ですねぇ」(自分の机に着いてパソコン起動)

 

雪美(自然な流れでPのひざに乗る)

 

ちひろ「なんという自然な流れ・・・」

 

雪美「ここはちひろにも譲れない・・・」

 

ちひろ「いえ、私は結構です」(即答)

 

P「ちっひ、さりげなくひどくね?」

 

 

 

P「・・・で、雪美さんや」

 

雪美「・・・なに・・・?」

 

P「そろそろお仕事始めたいので降りてほしいかなーって」(某765プロの某アイドル口調で)

 

雪美「P・・・似てない・・・」

 

P「そこ!?」

 

雪美「今日も私の居場所はここ・・・」(うわめづかい)

 

P「デスヨネー」(頭なでなで)

 

雪美「~♪」

 

 

 

(事務所の扉がちゃ)

 

???「おはようございまー!」

???「おはようございます、ですわ」

 

P「おっ、おはよー」

 

雪美「おはよう・・・」

 

 

 

・・・続く?

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