不遇な朝田詩乃に寄り添いたい 作:ヤン詩乃ちゃん( _´ω`)_
まったくの不意打ちだったろ!馬鹿め!ヤン詩乃ちゃんを見て幸せになりやがれ!
ちょっとTwitterとかで仄めかしたけど!
引越しも終わり学校も決まりある程度余裕が出来たとかそういうん全くないけど書きます( _´ω`)_
最近はバイクでツーリングしたくなってきました。来年の夏休みに中型バイク免許を取りに行こうと思います( _´ω`)_
ヤン詩乃ちゃんに殺されたい……(唐突な本音)
「朝田詩乃と999本の薔薇」の後のIF的なアレです。
本編ではないです。
本編まだ12月じゃないです。
後今回純愛要素多めです。なんかごめん。
ク〜リスッマッスがっ♪今っ年もやって来たぁ〜♪悲しっかったっ♪出来事も♪消し去るよ〜をに〜♪
さぁ〜パジャマを脱いだら♪
「ヤりましょう!」
犯されます。
パジャマを脱いだら犯されます。嫌です。その手を離してください。クリスマスの朝ですよ。なんで全裸で靴下だけ履いてるんですか。「今年のクリスマスプレゼントは、この☆わ☆た☆し☆」とでも言うつもりですか。上手くねぇんだよぉ!
「離っ……やめ……ヤメロー!
こんな時間からなにしてんのさぁ!寒いでしょそれ!クリスマスの朝は冷え込むよ!外見なよ!ホワイトクリスマスだよ!☆ホ☆ワ☆イ☆ト☆ク☆リ☆ス☆マ☆ス☆!」
「こんな時でも心配してくれるのね……優しいわ」
「ラノベの定番ウイスキーボンボンでも食べた!?」
「今日はクリスマスだからヤりましょう」「今日は寒いからヤりましょう」「今日はハロウィンだからヤりましょう」「特に理由はないけどヤりましょう」と、「あの日」以来なにかと理由を付けて僕の体を求めるようになった詩乃ちゃん。最初は1ヶ月もすれば元に戻るだろうと思ってた。今までもそうだったし。
なのに何故か戻らない。そのせいで僕は朝に強くなりました。悲しぃかな。
朝ご飯食べたら普通の詩乃ちゃんに戻るんだけどなぁ……
取っ組み合いの結果、ボクが詩乃ちゃんを
いつもの攻略ルートだね。布団洗わなきゃ。
「ねぇ、出雲。今日この後って予定はある?」
「ん?んー……特に無いけど……何処か行くのかい?」
何かしらの誘いはあるかなと考えていたが、結局イヴ当日まで誘いがなかったもんで大人しくする気かと思ったんだが……そうじゃなさそうだな。
「実はね。前々から行きたかった遊園地があるの。一緒に行きましょう?」
「ん、良いよ。いつ行くんだい?」
「今」
デジャブを感じるよ?
苦笑いをしながら頷き、着替えを始める。僕はさっさと着替え終わったが、詩乃ちゃんは下着姿のまま「あの服がいいかな」「この服がいいかな」と悩みに悩んでいる。
口出しをしても「貴方の横に立つ相応しい格好をしなきゃいけないの」と言ってやめないので、もう諦めた。ギリギリな事もあるが、ちゃんと時間は守ってくれるので別にいいし、詩乃ちゃんの下着姿も眼福なのでこのままでいい。やっぱり止めなくていいや。
服が決まり、電車に乗って詩乃ちゃんが気になっていたという遊園地へと向かう。原作キリトくんみたいに、バイクでカッコよく参上したりしたかった……んだけど一緒に暮らしてるしこんな寒い日にバイクとか考えられないね。
右隣にいる詩乃ちゃんを横目で見てみると、何やら窓の方を向いている。
「……?」
気になって首を右隣の方に向けると、手袋を外した詩乃ちゃんが、窓の結露に細指を這わせ何かを描いていく。
「…………」
少し頬を赤く染め、空いている方の手で僕の手を握りながらスラスラと書いていく。窓の方に目を向けると……鈴、いや、ベルだろうか?チャペル等にありそうなベルを描いており、書き終わったと思ったらボーっとそのベルを見つめていた。
「ベルかい?上手いね」
「そ、そう?なんでもないわ」
チラッとこちらを見て、焦ったように暖かい吐息を窓に当てて描いたベルを薄くする。何だろうと思ったが、それを聞く前に詩乃ちゃんが結露に指を這わせた事によって濡れた左手の指先を、そのまま手袋の中に入れようとしているのを見て、慌てて手を掴む。
「そのまま手を入れたら手袋の中が濡れてしまう」
そう言って、僕の右手で詩乃ちゃんの左手を包み込む。
「今日は寒いからね。一緒に温まろうか」
普通なら小っ恥ずかしい事も、ここ数年で口からスラスラと出るようになってきた。別に僕が女ったらしな訳じゃないからね。言えるのは詩乃ちゃんと2人きりの時ぐらいさ。
「あり……がとう……」
顔を赤く染め、そっぽを向いてしまう。しかし握られた左手は固く閉じられ、じんわりと2人の手の温度が混ざり合い心地よくなって行く。
詩乃ちゃんは性愛や独占愛なんてものは難なくこなすが、ただ一つ、「純愛」という物に弱い。
AVや映画の濡れシーンなんかを見ても顔を赤らめる事は無いが、普通のラブストーリーや王道の恋愛ドラマなんかの、特にキスシーンとかとなると顔を赤く染めチラチラとしか見なくなる。
今まで「純愛」という物を体験せず、「独占愛」なんて物しか知らずに育った弊害とも言えるか。歪んだ心を持っている者に、真っ直ぐな物は合わないのだ。
『次は〜○○〜○○〜』
「あ、こ、こ↑こ↓よ!」
「うん?」
ちょっとイントネーションがおかしかった気もするが、まぁ、気のせいだろう。詩乃ちゃんに手を引かれるまま電車を降り、改札を出てバスに乗る。
中々大きい遊園地らしく、直通のバスまであった。
「ね、詩乃ちゃん。着くまで暇だし、何かゲームでもしないかい?」
「ゲーム?……そうねぇ……そう言うには、何かあるんでしょうね」
「えーっと……ねー………………」
「分かったわ。もういい」
思い付きで発言するような男でごめんね。
でも暇なんだもん。アミュスフィア持ってくる訳にも行かんし、だからって各々携帯で好きなの見て、なんてやだし。
「あ、そうだ!ならさ。詩乃ちゃんの昔の事聞かせてよ」
「昔の事……って言っても、私の一番古い記憶にも貴方がいるのだけど?」
「でも、その時の詩乃ちゃんが僕の事どう思ってたかとか、わかんないでしょ?だから教えて欲しいな〜って。いつ好きになったとかも教えて貰えると嬉しいよ」
う〜ん。恥ずかしいなこれは。キザな台詞を吐く方がまだ気が楽だよ。「僕の事いつ好きになったの?」「こ、去年ですね」なんて簡単に聞けるわけ……え?アレ?なにい(ry
「……そんなに聞きたいの?」
その言葉に僕は「聞きたい!」と念押しする。少し赤くなり、顔をポリポリと人差し指でかき「仕方ないわね」と過去の事を振り返り教えてくれた。
「事件」の話に入った時に「辛いなら無理して話さなくていいんだよ?」と言ったが、「私にとっては大事な事なの」と言い、話してくれた。少し所ではなく猛烈に恥ずかしくなり、繋いでいない方の左手で顔を隠しながら反対方向を向く。今絶対顔真っ赤だと思う。クスクス笑う声が聞こえるけど、逆の方が多いって事忘れるなよ!仕返しするからな!
「ジェットコースター楽しかったわね!……大丈夫?」
「だっ、大丈夫……大丈夫……」
何を隠そう僕はジェットコースターが苦手なのだー……とでも言い出しそうな場面だが、全くそんな事は無い。得意ではないが苦手でもない部類だ。ちなみに苦手なのはメリーゴーランド。僕が幼少期に行った所だけなのかは知らないが、とても股が痛くなる。上下運動(下ネタにあらず)が激しいんだよ!
話が脱線したが、まぁ、僕がこうなってるのは簡単に説明すれば詩乃ちゃんのせいなのである。全部。紛うことなき、全てが、だ。
「普通7回も乗るかい……」
「この遊園地の目玉よジェットコースターは」
「に、してもだよ」
途中昼ご飯を挟んだから余計に辛い。吐きそう。お前らアレだからな。「流石に何回も乗ったら慣れるだろ〜」とか思ってるだろ。慣れないからな!7回オール見事に辛いからな!!
「そろそろ暗くなってきたわね」
「えっ嘘ジェットコースターしか乗ってないよ?」
本当だった。夜の遊園地は明るいので上を見なければ分かり辛いが、空は真っ暗だった。ジェットコースターに乗ってる時は途中から目を瞑って横に座る詩乃ちゃんの嬉しそうな叫び声に集中していたから、よく分からなかった。
「さっ、観覧車乗りましょ!吐き気覚ましにもなるわよきっと」
「い……いやいや。外で新鮮な空気吸ってた方が、よっぽど吐き気覚ましになると思う……」
「カップル1組で」
「話を聞くんだお願いだから」
係員のお姉さんに「すみませんこの観覧車の営業は1時間後になります」と申し訳無さそうに言われた。夜限定の観覧車か……ナイト遊園地って奴か?夜からが本番なのか、この観覧車は。
「あ〜……じゃあ、その辺のベンチで休みましょうか」
「ぉぅ……」
ベンチに腰掛け、詩乃ちゃんの肩に頭を預ける。冬らしい寒い空気が肺の中を循環し、熱くなった体を冷ましていく。その心地よい感覚と、7回にも渡る怒涛のジェットコースターによる疲れが押し寄せ、少し眠くなってしまう。
「……ごめ」
一言断りを入れようとしたが、入れる前に僕は眠ってしまった。
「はぁ……なんでこんなにカッコイイのかしら……」
私の膝の上で眠る出雲の頬や髪を弄りながら、ポツンと呟く。それ程までに私の夫はカッコイイし、可愛い。その世の褒め言葉全てを同時に言っても表現出来ない程に。
「喉が乾いたわね……でも出雲を起こしたくはないし、退かしたくもない……」
そうは言っても喉が乾いた。先に飲み物を買っておくべきだったかと後悔しながら、そっと出雲の頭を持ち上げて、下にカバンを敷いて置く。
私の太腿より硬いカバンに枕が切り替わった事に気付いたのか、少し身動ぎをしたがそれだけだった。
起きなくて良かったと安堵すると共に、私の膝でなくてもいいのかと、誰に向けるわけでもない嫉妬心が浮かぶ。
「……お茶、買ってこよう」
財布を手に持ちながら、時々出雲の方を振り返り、寝ている出雲に良からぬ事をする女がいないか警戒しながら、近くの自動販売機に付く。
「眼鏡の姉ちゃん。クリスマスイヴの夜に1人かい?俺達が一緒に居てやろうか?」
お茶を買って、それを取り出し口から取り出そうとした時に、背後から知らない男の声がする。またかと思いながら振り返ると、3人程のピアスやタトゥーを入れた「いかにも」な奴らが立っていた。よくもまぁかっこよくもないのにそのような物を付けられるものだ。「恥」という言葉を辞書で引いたらどうなの?
「1人じゃないし、先約がいるから結構よ」
ナンパには大まかに2つに分けられる。
良心的なナンパと面倒なナンパだ……いや、ナンパな時点で良心的とは言えないし、ナンパは全部面倒だけど、大まかに分けて、ね。
良心的なナンパというのは、大体一言断りを入れたら去っていく。ダメで元々、という輩に多い。
後者はイベント物に多い。ハロウィンやクリスマス等のね。こっちは、まぁ、しつこい。何度言おうと何を言おうと食い下がらない。最後は結局暴力行使である。人のいる所に出て殴られたりはしないようにしているけれど……囲まれてるわね。
「そんな事言わずに、ね?」
「今日はクリスマスだぜ?今日くらいソイツも許してくれるさ」
「そうだよ(便乗)」
「……本当に結構よ。どいてくれないかしら」
決して人目が多いとは言わないが、少なくもない。しかし他のカップルは素通りするし、アトラクションの係員でさえ目を合わせない。慣れっこなので一々文句を言ったりしないが、そういう奴らをみる度に「やはり出雲以外は取るに足らぬ物」と再認識する。
「だーかーらー。大人しく付いて来いって」
「痛い事とかしないから、大丈夫だよー」
「なんで拒否する必要があるんですか(曲論)」
嗚呼面倒臭い!さっさと退けばいい物を!私の態度を見てまだ「行ける」とでも思っているのか!?余程その醜い姿に自信があるようだな。鏡を見た後その鏡に頭から突っ込むといい。今よりマシな姿と頭になるんじゃないか!?
全身で「不機嫌」オーラを出しながら、どうすればここから出られるか思案していた時……
「つーかさ、その先約、ぜってぇ俺らよりブサイクだべ?」
「つまんねー男より俺らみたいなのと過ごした方が幸せだと思うんだけどなぁ?」
「カンノミホ……(?)」
「……は?」
今こいつらはなんと言った?
ブサイク?つまんない?お前らといた方が幸せ……?
こいつらは自分達と出雲を比べ、あまつさえ「自分たちが上」だと判断したのか……?
嘘だろう?月とスッポンどころか、糞を下水で煮込んだ物と神を比べるようなもの……いやそれ以上の差があるというのに……?
「冗談もいい加減にしなさいよ……」
「あ?」
目の前に陣取っていた男の口を掴み、そのまま力を込める。
「まだ私を誘うなら許すわ。絶対に乗らないし、断りを入れるだけだもの。強引に手を出すなら許さないけど、それ以上に許されないのは……彼を侮辱する事よ。
貴方は何を持って彼を自分より下と判断したのか知らないけど、貴方みたいな、姿も心も醜い人間とは比べ物にならないような人よ。私が愛し愛されるのは彼以外にいないともう決めているの。
さぁ……わかったらその汚い口を閉じなさい?」
「あ……あがが……」
顎が外れ、閉じようにも閉じられない様子。
「……その汚い口を……閉じなさい!」
そんな事お構い無しに、アッパーをいれ無理やり口を閉じさせる。そのまま2人目の目を潰し、足をかけ転ばせる。
「私はね。彼を守る為に色々勉強したの。その道の人と1体1で戦って勝てる自信はないけれど、貴方みたいな何かを極めてもいない、ゆるりゆるりと流されるまま、本能のまま生きてきた人種には絶対に負けないと自負できるわ」
そう言い、2人の性器を思い切り踏み潰す。先程まで呻き声をあげていた2人が声のない叫び声を上げ、気絶する。
この世には睾丸を潰されショック死した人間もいるらしいが、どうでもいい。むしろ死ねばいい。
「……」
「……す、すみません!許してください!なんでもしますから!」
「…………貴方は彼を侮辱しなかったわね。手は出さないであげるわ。立ち去りなさい」
そう言うと、一目散に逃げていった。倒れた仲間を助けようともしないとは……やはりクズはクズという事か。仲間意識すらないとは。
自動販売機の中のお茶を取り出し、出雲の元へと戻る。
「ん……ぅゅ……」
「ふふっ」
先程の一件で若干不機嫌であったが、出雲の可愛い寝顔を見ると全て吹き飛んだ。カバンを持ち上げ、再度私の膝へ乗せる。
「惜しいけれど……30分程で起こさなきゃ……」
出雲の寝顔は、また今日の夜見よう。
私の生きる活力、意味、理由……それら全ては、彼ただ一つ。
それで十分だし、私は今、とても幸せだ。
「……はっ」
目を覚ますと、まず頬を膨らませた詩乃ちゃんの顔が目に入った。あざとい。あざと可愛い。
「あれからどんくらい経った?」
「1時間と20分よ。20分オーバーね。まったく、声掛けても起きないんだもの……」
「私、ご立腹です!」と言った表情で腕を組むが、まっっったくそういう雰囲気が出ていない。さては声掛けすらしていないな。
「自意識過剰じゃなければ、僕の寝顔見てて時間忘れたでしょ」
「そっ、そんなわけないでしよぉ↑!?」
「声裏返ってるよ……」
手を差し出し、その手に温もりを感じてから引っ張る。既に開いた観覧車の列の方へ歩いて行くと、詩乃ちゃんも段々普通の表情に戻っていく。ご立腹詩乃ちゃんも良かったなぁ。帰ったらまたやってもらおうかな。待ち受けにしたい。
「……実はね。今日は、この為に来たの」
「ジェットコースター7回も乗ったくせに!?」
「うっ……それは……その……ごめんね?」
「可愛い。許す」
詩乃ちゃんが僕を掌で転がしている……!転がし方をマスターしたな!?クソ!もっと転がしてくれ!
やがて僕達の番になり、観覧車に乗る。外から見た感じは、他の有名所の遊園地の観覧車より、人が乗る籠のようなものも、全体の大きさも、ひと回り大きいように見える。観覧車とジェットコースターに力入れ過ぎじゃないかこの遊園地?偏り過ぎだぞ?こんなんでよく客来るよな……僕らもだけど……
「で、この為に来た、ってなんなの?」
「もうちょっと……」
疑問に思いながらもその言葉を信じ、遠くに見える山々や、高い所から見る煌びやかな街中に目を巡らせ、やがて頂点につく。
「…………下、見て」
「下?」
詩乃ちゃんの言葉のまま、真下を見ると、そこには遊園地全体のライトアップによって映し出された大きなベルが見えた。
それは、詩乃ちゃんが電車の中で描いていたベルに似ており、なんと言っていい物か分からず、ただただ驚く。
「この遊園地ね。結婚式なんかでも、結構使われるんだって。新郎新婦が2人でこの観覧車に乗って、頂点に至った時に永遠の愛を誓う……そんな結婚式」
「ねぇ、出雲。貴方は私に、永遠の愛を誓える?」
下からのイルミネーションの光と、それに負けない……いや、それ以上に輝いている詩乃ちゃんの笑顔を見て、僕も笑顔を浮かべ、答えを言う。
「勿論……勿論だとも。永遠の愛を誓うさ。例え僕達が死んでも、来世できっとまた君を見つけ出す。その来世も、その来世も……きっきっと、僕は君と一緒にいる。」
観覧車の中で膝立ちをし、詩乃ちゃんの左手の薬指にそっとキスをする。
「……ありがとう。出雲」
「こちらこそ。詩乃ちゃん」
12月24日
僕、柊出雲と朝田詩乃は、死さえ裂けない永遠の愛を誓った。
ブチギレると火事場の馬鹿力()でどっかの自動喧嘩人形みたいな事し始めるヤン詩乃ちゃん。おい主人公何寝てんだ起きろ。「ぅゅ」ってなんだよ。ヒロインかおのれは。
さっくり睾丸を踏み潰しやがったぜ……恐ろしい脚力だ……_:(´ω`」 ∠):_
モンハンβ楽しいよぉ(現在2017/12/11)
モンハンとレインボー楽し……えっ?書け?休むな?毎秒投稿しろ?
うるせぇばか(失礼)
あ、この後の夜21時にもう1話投稿する予定です。
野獣の6時間……間違え(てはいなかっ)た。性の6時間と言われている例の時間です( _´ω`)_
まぁそっちはそんなに長くならないと思います。多分これの3分の1、か2くらい……ですかね。
ヤン詩乃ちゃんに6時間犯され続けて最後には殺されたいなぁ……( _´ω`)_
メリーゴーランドで股が痛くなって嫌いになった話とジェットコースターを7回乗って吐きそうになった話は本当。
これ見てて心当たりある人、お前許さねぇからな。あれからジェットコースター乗れないんだゾ……( _´ω`)_
後こっち書いてない間に短編1個上げてます。
ARMSってみんな知ってる?全22巻にしては結構ボリューミーで面白いからみんなも買って読んでみよう!(ステマ)
睾丸潰されたヤンキーは放置( _´ω`)_
みんなも淫夢語録でナンパすれば睾丸潰されなくて済むんやで……?(ボソッ)
サブヒロイン候補
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ピトフーイ
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レン
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フカ次郎
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銃士X
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要らない!ヤン詩乃ちゃん一筋で行け!
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閲覧用(作者の好きにしたらいい)