内浦の少女たちと帰郷した青年   作:アルト@FA20

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こんばんヨーソロー!

今回も番外編ですw
クリスマスストーリーを書きましたのでアップします♪


クリスマスパーティ

12月24日───。

 

 

 

今日はなんの日?ふっふー♪

はい、そんなネタを知ってる僕はいくつでしょう?18歳でございますw今日はクリスマス・イブでございますがいつもどおり仕事に行き、いつもどおり仕事から帰ってきました。別にいつもと変わらない日常でございます。そう考えたら毎日がクリスマス・イブですね。

 

 

 

僕「ってそんなことを考えてたらマジで悲しくなってくるからやめよ…」

 

 

 

そんなこんなで帰宅。沼津にいるとあっちこっちカップルだらけで悲しくなってくるのでまっすぐ帰ってきた。と言っても誰もいない自分の家に帰ってもそれはそれで寂しい。

 

 

 

僕「あーあ…なんかアレだし、西伊豆スカイラインにでも流しに行こうかなぁ…」

 

 

 

そう一人で呟いて家を出て車のエンジンを始動した。うん、心地いい音だけどなんか違う。やっぱりボクサーエンジンだから不等長のエキマニは入れたいかな。あの音で僕はスバル車に憧れたからね。

 

そんなことを考えていたら見覚えのある女の子が歩いてきた。千歌と果南だ。2人は僕に気づいたようで駆け寄ってきたので窓を開けた。

 

 

 

僕「あれ?千歌と果南?」

 

 

千歌「あ、祥くん?これからお出かけ?」

 

 

僕「うん、ちょっとね。」

 

 

果南「どこに?」

 

 

僕「西伊豆スカイライン。」

 

 

果南「何しに?」

 

 

僕「攻めに。」

 

 

果南「一人で?」

 

 

僕「うん。一緒に行くか?」

 

 

果南「行かない。」

 

 

僕「ちぇー。残念。」

 

 

千歌「ってそうじゃなくてー!」

 

 

 

千歌が大きい声を出したので思わずビックリしてしまった。

 

 

 

千歌「もう果南ちゃん!なんでここに来たのか忘れてるでしょ!」

 

 

果南「忘れてないよぉー。」

 

 

 

千歌と果南のやり取りにアタマの上に?マークを浮かべていたら千歌にあることを訪ねられた。

 

 

 

千歌「祥くんって今晩ひま?」

 

 

僕「うん、悲しくなるぐらい暇だよ。だから走りに行こうとしてたんだ。」

 

 

千歌「だったらうちでクリスマスパーティやらない?」

 

 

 

………

……

 

\( ‘ω’)/ウオオアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアーッッッッッッッッッッッッッッ!!

 

マジか!クリスマス・イブに幼馴染(しかも美少女)とクリスマスパーティとか!オレ超リア充じゃん!内浦に帰ってきてよかったー!

 

…おっと、やべぇ。喜びのあまりキャラが崩壊しそうになったわwちゃんと返事しないとアカンw

 

 

 

僕「行く!」

 

 

千歌「やった!じゃあ千歌の家にれっつごー♪」

 

 

 

千歌はそう言って運転席のドアを開け、僕の右腕を引っ張って連れていこうとした。

 

 

 

僕「ちょ、まって!まだ車のエンジン切ってない~!」

 

 

 

────────。

 

 

 

千歌に右肩、果南に左肩を抱えられた状態で十千万に到着。あのー…自分で歩けるんでその、連行スタイルで連れ出すのやめてくれませんかね…

 

 

 

千歌「曜ちゃーん!梨子ちゃーん!祥くん連れてきたよー!」

 

 

曜「よ、ヨーソロー…(笑)」

 

 

梨子「こ、こんにちは…(笑)」

 

 

 

曜と梨子ちゃんは連行スタイルを見て苦笑していた。

 

 

僕「こ、こんちわ…千歌と果南、そろそろ離してくれ…」

 

 

ちかなん「あ…うん。」

 

 

 

千歌と果南は案外すぐに解放してくれた。なお、連行スタイルの間、ずっと腕に2人の柔らかいものが当たっていたなんて言えない。

 

 

 

志満「あら、祥くん。いらっしゃい。」

 

 

美渡「おっ、祥くんやっと来たか!」

 

 

僕「志満さん、美渡さん。おじゃましてます。」

 

 

志満「ちょうど良かった。祥くん、ちょっとてつだって。」

 

 

僕「はーい。」

 

 

 

僕は志満さんのお手伝いをしにキッチンに入った。そこに並べられた料理はどれもおいしそうだ。その時、僕のお腹の虫が鳴いてしまった。

 

 

 

僕「あっ…失礼…///」

 

 

志満「あら、祥くん腹ぺこさんなのね♪でももうちょっと我慢してね~。」

 

 

僕「うぅ…わかってるよぉ…」

 

 

志満「じゃあ祥くん、お料理にいい感じに飾り付けしちゃって。どう飾るかは祥くんに任せるわ。」

 

 

僕「はーい。」

 

 

 

Oh…地味にハードルが高い…こういう時は下手に飾ろうとせずに落ち着いた感じに飾ってみるとしますか。

 

………

……

 

うーん、まぁこんなもんか。素人の飾り付けのセンスなんて目も当てられたものではない。なんかこんなの見られたら千歌たちに笑われそうだな。

 

 

 

志満「まぁ、祥くん。なかなかいいじゃない!」

 

 

僕「そうでもないよ。こういうのあんまり得意じゃないから変に飾らないように作っただけだもん。」

 

 

志満「それがいいのよ。もっと自信もって!」

 

 

僕「へへ、ありがとう。」

 

 

 

その後、ダイニングにお料理を並べ全員集合したのを確認したところで美渡さんが飲み物を配ってくれた。

 

 

 

美渡「そんじゃみんな、飲み物は持ってるかー?うん、持ってるな!じゃあ、メリークリスマスで乾杯しよう!メリークリスマス!」

 

 

志満千歌曜梨子果南僕「メリークリスマス!」

 

 

 

乾杯したと同時に僕はコップの飲み物を飲み干してしまった。中身はカルピスソーダかな?うまい。

 

 

 

僕「クー!美渡さん、おかわり!」

 

 

美渡「はいよ!祥くん飲むねぇ!(ニヤニヤ)」

 

 

みんなで過ごすクリスマス・イブはとても楽しい。神奈川に行く前もよく千歌の家でクリスマスパーティをやったっけ。なんだかあの頃に戻ったみたいで懐かしい。

………

……

 

あれ?なんか体が熱くなってきた…?それになんか頭がボーッとしてきたぞ?なんか飲み物貰うか。

 

 

僕「美渡ね~、おかわりちょーだい。」

 

 

美渡「はいよ!祥くんどうした?呼び方が昔に戻ってるぞ?(笑)」

 

 

僕「えー?そんなことないぞぉ?」

 

 

美渡「…げっ!?」

 

 

僕「美渡ね~、どうしたの?」

 

 

美渡「さっきからみんなにに飲ませてるの、全部サワー系だった…」

 

 

志満&僕「えぇっ!!」

 

 

僕「み、美渡ね~…なんかよく見たらみんなの様子おかしいぞ…?」

 

 

 

僕がそう言ったら志満ね~がみんなの様子をうかがっていた。

 

 

 

志満「…全員酔ってるわ…」

 

 

美渡「マジか、やっべぇ…!」

 

 

僕「と、とにかく次からはジュースやお茶にしよう!」

 

 

 

僕と志満ね~、美渡ね~が3人で飲み物の話をしていたら4人が絡み始めてきた。

 

 

 

千歌「祥く~ん?」

 

 

曜「ねぇ、3人で何話してるのぉ~?」

 

 

梨子「私たちもまぜてよぉ~?」

 

 

果南「仲間はずれはいやだよぉ~。」

 

 

僕「いや、べ、別に仲間はずれにしたつもりは─────ッ!!」

 

 

果南「えーい!ハグしてやる~!」

 

 

 

…数年ぶりに果南にハグされた。確か最後にハグをしたのは僕が神奈川に行く前だったっけ。その時とは違い色々と柔らかいものがあるわけでして…

 

 

 

果南「えっへへ、祥の匂い安心する~♪」

 

 

 

ハグしながら匂いを嗅ぐのやめてくれ~!恥ずかしい…いや、それ以上に理性が飛んじゃうから!

 

 

 

僕「か、果南?そろそろ離れてもらってもいい…?その…なんだ…?柔ら───。」

 

 

果南「や!たまにはお兄ちゃんに甘えたい!」

 

 

 

( ;;゚口゚)・∵. グハッ!!

果南、その呼び方はズルいよ。

不意に幼い頃の呼ばれ方をした僕は一瞬で折れてしまった。

 

 

 

僕「ったく、果南は甘えん坊だなぁ。よしよし。」(ナデナデ)

 

 

果南「えへへ~♪」

 

 

 

果南をハグ&撫でているとようちかりこにすごい視線を浴びせられた。なんか千歌が震えてるんだが…

 

 

 

千歌「もう!果南ちゃんばっかりズルい!交代!千歌も祥くんになでてもらいたい!」

 

 

 

千歌は僕から果南を引き離したと思ったら勢いよくハグしてきた。

 

 

 

千歌「えっへへ~♪」(スリスリ)

 

 

 

あまりの出来事に呆然としてしまった。

 

 

 

千歌「むぅ…祥くん。千歌にもなでなでしてよぉ。」

 

 

 

千歌が頬をふくらませてしまった。ヤバい…かわいい…そのかわいさに折れてしまった。

 

 

 

僕「ったく。千歌も甘えん坊だなぁ。よしよし。」(ナデナデ)

 

 

千歌「えへへ、祥くんいい匂い。なんだか安心する~♪」

 

 

 

千歌、そんな無防備なこと言っちゃいけません!僕じゃなかったら襲われちゃうぞ!

 

内心、千歌にツッコミをいれながら撫でていたら今度は曜が千歌を引き離し、タックルかという勢いでハグしてきた。

 

 

 

曜「もう!果南ちゃんと千歌ちゃんばっかりズルい!わたしも撫でて!」

 

 

 

あの、えと…マヅはどこからツッコメばよろしいのでしょうか?もう軽く混乱しかけてるんですけど…

 

そう考えながら呆然としていると…

 

 

 

曜「わたしにはなでなでしてくれないの…?」(ウルウル)

 

 

 

( ゚ཫ ゚)ゴフッ

その表情はズルいよ…

今にも撫でないと泣きそうな曜の表情に折れてしまった。

 

 

 

僕「ったく、曜も甘えん坊だなぁ。よしよし。」(ナデナデ)

 

 

曜「えへへ♪祥くんのここ、安心するなぁ♪」

 

 

 

なんというか、安心してもらえるのは嬉しいけど言う相手によっては速攻で襲われちゃうからそんなことを言っちゃダメよ!

 

千歌と同じように内心ツッコミをいれながら撫でていると曜が頬を僕の胸にすりすりしてきた。ホンットかわいいなぁ~。

 

すると今度は梨子ちゃんが無言のまま僕と曜を引き離した。無言故に怖い。無言の圧力ってやつですね。

そして梨子ちゃんは無言で僕の胸に顔を埋めた。

 

 

 

僕「あ、あの…梨子ちゃん…?」

 

 

梨子「3人だけズルい…私だって甘えられるお兄ちゃんが欲しい…///」

 

 

 

・・・(゜д゜)

まさかの梨子ちゃんまで?ようちかなんなら小さい頃、よく一緒にいたから甘えたくなるってのは分かるけど出会って1年も経ってない梨子ちゃんまで甘えたくなっちゃったの?しかもお兄ちゃんって…僕そんなに信頼されてるの!?

 

 

 

梨子「祥兄ちゃん、なでなでしてぇ~」

 

 

 

梨子ちゃんが蕩けそうな声でなでなでを要求してきた。もうやめて!祥一くんの理性はゼロよ!

落ち着け!落ち着け、俺!

 

 

 

梨子「も~う!いつまで待たせるの!」(プクー)

 

 

 

梨子ちゃんが膨れてしまった。ヤバい…めっちゃかわいい。そのほっぺをつつきたい…

 

 

 

梨子「なでなでしてくれるまで離さないからね!」

 

 

 

もう…梨子ちゃんかわいすぎ…

梨子ちゃんにかなり強めのハグをされてるが故、崩壊寸前の理性を保ちながら僕は梨子ちゃんをなでた。

 

 

 

僕「ったく、梨子ちゃんも甘えん坊だったとはね。よしよし。」(ナデナデ)

 

 

梨子「………///」

 

 

 

梨子ちゃんは無言で僕の胸に顔をうめてしまった。

梨子ちゃんが満足するまで撫でているつもりでいたら梨子ちゃんのハグが急に弱くなった。もう満足したのかな?と思って梨子ちゃんの様子をうかがったら眠ってしまっていた。

 

 

 

僕「…寝てる。」

 

 

志満「あらあら…」

 

 

 

横から志満ね~登場。

どうやら志満ね~も美渡ね~もさっきのやりとりを傍観していたらしいw美渡ね~はめっちゃニヤニヤしてたとか。そんなことするなら今度はワイが大酒飲んで甘え倒してやるからなッ!!

 

 

 

志満「このまま寝かせてあげよう?美渡~、空いてるお部屋に布団5枚敷いてあげて?」

 

 

美渡「わかった。」

 

 

志満「そしたら祥くん、みんなを運んであげて?」

 

 

僕「うん。」

 

 

 

美渡ね~が布団を敷きに行った部屋に僕は梨子ちゃんを抱えて運んだ。俗にいうお姫様抱っこってやつですねwその時に気づいたんだけど、ようちかなんも眠ってしまっていた。

 

部屋に入るともう既に何人か分の布団が敷かれていた。さすが美渡ね~、仕事が早ぇっすw

 

残ったようちかなんを運び終わる頃には全員分の布団が敷かれていた。

あれ?布団が1枚多い気がするけど…?まぁ後で志満ね~と美渡ね~に聞いてみるか。

 

 

 

僕「4人とも運び終わったよ~。」

 

 

志満「ありがとう、おつかれさま。」

 

 

僕「あ、そうだ美渡ね~。布団、1枚多かったよ?」

 

 

美渡「あ、その布団ね、祥くんの分だよ?」

 

 

 

・・・(゜д゜)

あれ?僕の分?ちょっと待ってちょっと待っておねぇさぁ~ん?同室は色々とマズイ訳でありまして…

 

 

 

僕「ちょっ、美渡ね~!さすがに同室はまずいよ!」

 

 

美渡「大丈夫だって!あの子たちは気にしないよ~!多分!」

 

 

僕「多分って言った!今、多分って言ったよな!?」

 

 

美渡「気のせいだよ、気のせいw」

 

 

志満「そうよ、気のせいよ~♪」

 

 

 

いやいや、バッチリ聞いたからね!それに、僕が今日泊まるって初耳なんですけどw

 

 

 

美渡「まぁまぁ、夜は長いんだしゆっくり飲もうよ。」

 

 

志満「そうそう、久しぶりにお姉ちゃんとお話ししましょ?」

 

 

僕「むぅー。僕まだ18だから酒はダメだからな?」

 

 

 

結局流れで僕も泊まることになった。その後、深夜2時頃までお姉ちゃん2人と飲み続け、4人がいる部屋で眠った。

 

 

 

翌朝────────。

 

 

 

僕「う、うう~ん…」

 

なんだか寝足りないけど目が覚めた。時刻は午前7時。この時期はお布団から出たくなくなるのはよくあることだ。でも昨日のことで何となく気まずい。でもそれ以上にちょっと幼児化して甘えん坊になってかわいかったなぁ。さっさと布団から出て居間に向かうとするか。そう思いながら布団から出ようとすると…

 

 

 

千歌「祥兄ちゃん、行かないで…」

 

 

僕「えっ?」

 

 

千歌「Zzz…」

 

 

 

不意に千歌にお兄ちゃん呼びされてビックリしたら単なる寝言だった。「行かないで」ってもしかして僕がいなくなった時の夢でも見てるのかな…?やっぱりあの時黙っていなくなってしまったことで幼馴染を想像以上に傷つけてしまったようだ。ちゃんと謝っているとはいえその心の傷は癒えないのかもしれない。もう、この子達の悲しむようなことはしたくない。

 

 

 

僕「もう、勝手にいなくならないよ…」

 

 

 

僕は千歌にそう声をかけながら頭をなでた。それから居間に向かった。

それにしてもかわいい寝顔だったなぁ…

 

居間には既に志満さんと美渡さんがいた。ていうか美渡さん、昨日あんなに飲んでたのにもう酔いが覚めたのかw

 

 

 

志満「祥くん、おはよう。」

 

 

美渡「おはよう。」

 

 

僕「志満さん、美渡さん、おはよう。」

 

 

美渡「あれ~?呼び方が元に戻ってるぞ(笑)」

 

 

僕「あ、あれは、その…なんだ?多分酔った勢いってやつだよ///」

 

 

志満「そうなの?お姉ちゃん、昨日の呼び方の方が嬉しかったなぁ~。」

 

 

美渡「そうそう。昨日の祥くんはちょっとかわいかったなぁー。(ニヤニヤ)」

 

 

 

志満さん、そのちょっと悲しそうな目はヤメテ!そして美渡さんはニヤニヤすんなw

 

 

 

僕「恥ずかしいからもうやらない///」

 

 

 

そう言ってかるくそっぽを向いたら志満さんと美渡さんがヒソヒソ話をし始めた。

 

 

 

美渡「これは、またお酒を飲ませるしかありませんな。」(ヒソヒソ)

 

 

志満「未成年にお酒を飲ませちゃダメよ。」(ヒソヒソ)

 

 

 

なんか物騒な事言ってません?なんだか怖くなってきたよ(((゚Д゚;)))

 

美渡さんの物騒な発言にビビっていたら4人がリビングに入ってきた。

 

 

りこようちかなん「おはよー(ございます)。」

 

 

志満美渡僕「おはよー。」

 

 

りこようちかなん「あっ///」

 

 

 

4人は僕の顔を見た瞬間顔を赤くしてしまった。

 

 

 

千歌「あ、あの…祥くん…?昨日はその…///」

 

 

 

あー。この子達、昨日の記憶が残ってますなw

酔った勢いで甘えからの、酔いが覚めたら恥ずかしがる…かわいいなぁもう☆

 

 

 

僕「えとー…4人ともかわいかったよ」(メソラシ)

 

 

 

4人とも耳まで赤面して俯いてしまった。

目を逸らした時に偶然視界に入った志満さんと美渡さんはめっちゃニヤニヤしながら見てて僕も恥ずかしくなってしまったのであった。




今回も最後まで読んでいただきありがとうございます♪

祥一くん、めっちゃリア充してますねwリア充爆発しろ!←

今回は全員お酒を飲んじゃって、志満ねぇと美渡ねぇ以外は全員幼児化しちゃいましたね(笑)
(祥一くんも少し幼児化させたつもりですw)

甘えん坊になった千歌ちゃん、曜ちゃん、梨子ちゃんと果南ちゃん、ヤバすぎます(*゚∀゚*)

ちなみに僕はクリスマスを一緒に過ごしてくれる子はいないので大人しく車のパーツでも見に行こうかと思いますw

もし一緒に過ごしてもいいよって子は言ってください。
お付き合いしましょう←

次はダイヤ様の誕生日ストーリーをアップしたいと思います。
ではでは~(*´∇`)ノシ
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