あらすじに、前書きを〜書いちゃった!!パターンです。
あとですね、何かの作品に丸かぶりかもしれないです。ほんまです。
ぶっちゃけ、ほんまに誤字とかあるかもしれません。
ま、よろしくお願いします、です。
(上から目線ですみませんです。m(_ _)m)
主「…あれ?ここは……何処だろう?」
私は寝ていたみたい。目を開けると、病院の中にいた。
主「私………何をしていたんだっけ?というか_____」
私は誰ーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!
もしや記憶喪失と言うやつだろうか?
記憶喪失…不便そうだな……… でも何となくカックイ〜
てか、ドラマやアニメの見過ぎだろ〜
…やべっ、何も思い出せねえわ………
?「お、目が覚めたか?_____大佐ぁ、目ぇ覚めたらしいッスよ。」
自分の事を考えていたら、こんな声が聞こえた。
声の主を探していたら右にはデブと、左にタバコをくわえて足をさすっている人がいた。
?「ハボック…私はもう大佐ではないのだが………まぁ、今更なおらないだろう。
お嬢さん、目が覚めたようだね。 私はロイ・マスタング。地位は_____」
主「ぬおえーーーーーっ!!!!!」
思わずベットから飛び起きてしまった。
主「う…うそ! ロ…ロイ・マスタングって、ハガレンのロイ・マスタング様!?………ってちょび髭っ! そうか!ハガレンFAのロイ様は最終回の時、ちょび髭だったんだな!
て、言う事はこの左の人って………」
ジトーーーーー
?「何スか?」
主「ハボック様だにょっ!?」
皆「…」
ハマ「様がついた………」
きゃー、思わず様付けちゃった!わわわわわーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!
にゃはっ!!!恥ずかしい〜
てか何この沈黙?めっちゃ恥ずかしい〜
マ「君は私達を知っているのかね?」
主「え…」
知っているけど、わからない。
漫画の世界だもんね。=パラレルワールド。じゃよね?
主「知っていると言いますか…少し聞いた事あると言いますか、何と言えば…
パラレルワールドかな?」
マ「まぁいい。」
主「ふぁあ!!!!!」
マ「!?どうした?」
主「お腹へったです。はい。」
ズゴゴーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!
?皆ずっこけた!?ま、オチはそれ狙いだったけど本当になると、驚き桃ノ木、この木なんの木気になる木だね。
〜食事〜
いや〜食事はいいわ。でもこうして考えると、リン・ヤオっぽい!!行き倒れってやつ?リンだけじゃなかったか?メイ・チャンもだっけ?
リ「そういえば、あなたの事何て呼べば良いかしら?」
主「え…」
名前………考えて無かったわ〜
どうしよう?う〜む………
あ!
主「アン・ベーリル・アミックスで!!」
ハ「…アン・ベーリル・アミックス?」
主「はい。記憶は有りませんが、何かすっごくしっくりくるんです。」
リ「それでいいの?」
主「はい。これでいいです。」
ケ「何だか長いね。」
リ「それと、あなたもしかして記憶喪失なの?」
カンが鋭い………流石リザさん!
主「…はい、そうみたいです。」
〈いや、あのね、あなた“記憶は有りませんが“って言っているんだけどな。by作者〉
・・・~~~・・・~~~・・・~~~・・・~~~・・・~~~
主「ご馳走様でした。」
こういう時ってお粗末様の方がいいのかな?ま、いいや。
マ「(;_;)(こんなに食べる事ないだろ)」
リ ケ ハ ブ ファ「…」
リザがロイの肩にポンと、手をおく。
あ〜かわいそうだったか?
・・・~~~・・・~~~・・・~~~・・・~~~・・・~~~
主「プハァ〜… お腹ふくれました〜 ってロイ様?」
マ「あ…危なかった……… あともう一品食べられてたらはたんしてた…」
主「あ…こ、この御恩は絶対決して本当に忘れませんから! ロイ様! お役にたてる事があれば必ずやすっ飛んで…いえ、必ずお手伝いいたしますので!」
マ「あはは。それは頼もしいな。」
ハ「ところで…アン・ベーリル・アミックスだっけ?」
主「アンでもアミでもかまいませんよ。ハボック様!」
ハ「じゃアン。 お前って錬金術使えるんスか?」
主「あ〜…どうなんだろう? わかりません。 あ、でも手合わせしたい人はいますよ。」
皆「誰?」
主「マスタング様です。」
マ「私か…良いだろう。相手しよう。」
こうして、マスタング様との手合わせがはじまった。
内容が、飛びに飛び回〜る!なぜだ!くそっ・・・
上手くまとめられなかった作者です。
作文力が0に近いです。はい。
ダメダメな〜・・・自覚はしているんです。だけどどうやったらまともになるのやら・・・
どうか見守って下さい。
こんな作者ですけど・・・
今後ともできればよろしくお願いします。m(_ _)m