謎の【錬金術師】   作:天然馬鹿とレンフィー

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地獄でもいい。アドバイス下さい。


第二話〜VS焔の錬金術師〜

ハ「えーと…この勝負の勝敗は、『参った』『降参』『戦闘不能』など言った場合など、負け。(棒読み)」

リ「判定は…私!?」

ケ「反則などの行いを見分けるのは、_____」

ギュッ。

発火布を装備。マスタング様が、準備万端のようだ。

ならば、こっちから行かせてもらいます。

バチィィィィィ…

マ「へ?」

 

バシャァッ

主「発火布が水にぬれては炎が出せませんよね。」

ニコニコ

 

マ「………」

主「ま、流石にそれはかわいそうなので、乾かしてあげますけども………」

バチィィィィィ

 

ズドン!!

主「火の火力が強かったみたいですね。(笑)」

マスタング達が、あぜんとしている。

 

ハ「…人造人間(ホムンクルス)なのか…!」

リ「反則…なんじゃないの…?手合わせ錬成自体しないなんて……」

主「わかりません。何となくやっただけですから。」

ニコニコ

 

パチン、ボ…

ドゴーーーーーーーーーーン!!!!!!!!!!

主「うぉえ!?」

マ「外したか…」

主「すげぇ…本物は生が一番だな〜…(小声)」

 

マ「行くぞ!」

主「はい!!」

マスタングが指パッチんで火花を散らすが、すかさずそれをアン・ベーリルが風と水で炎上させつつ、マスタングに襲いかかるようにする。

 

それの繰り返し……

 

・・・~~~・・・~~~・・・~~~・・・~~~・・・~~~

何時間ぐらい経っただろうか。昼からやりはじめて、夕方になっていた。

だが、まだ二人はくたばっていない。

 

ハ「いつまで続くんすか?」

主「私も疲れてきました…早くくたばってくれませんか?マスタング様………?」

マ「そう言う君こそ、ギブアップしたらどうかね?」

主「今、言った!!今言ったよね!!」

マ「く…それはセコイぞ!」

 

主「話してると見せかけて〜攻撃!!」

バチィィィィィ

ドカーン!!

 

皆「子供だましか!!」

主「と見せかけて本当は、武器を錬成していたのです!!か〜ら〜の〜剣でずっと攻撃しつつも、遠距離攻撃あり!!」

 

マ「これは、矛盾していないか!?」

 

・・・~~~・・・~~~・・・~~~・・・~~~・・・~~~

いつの間にか夜になっていた。

私達は飲まず食わず戦っていた。。そろそろトイレも限界が…

相手はホムンクルス…そんなの関係無いだろぅえ!?

アン・ベーリル・アミックスのお腹から

「グュルルルルル、グルルルルル、ガルレロルルリルル………」

と言う音が鳴り響いていた。

 

結局、勝負付かず。で、この勝負終わりという。

アン・ベーリル・アミックスはホムンクルスだったと言う事がわかったが、ウロボロスの入れ墨は無かった。

 




〈何も考えずにただ、夢にでてきた事だけを書いていき途中で思ったのが・・・
あぁ、これひどい作品だな。でも・・・それでも・・・・・・書きたい。のせたい。やりたいんだ!最終話まで!

思った事、前書きとおなじで地獄でもいい。アドバイス下さい。お願いしますm(_ _)m〉

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