謎の【錬金術師】   作:天然馬鹿とレンフィー

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今回は、なんとオマケつき!!〈ボツネタだけどね〉
今すぐ後書きへGO!〈まてまてまて、本編が先だろ!〉
wwwイイじゃないか作者。
〈こいつもう、出さない。〉

そう決めた作者だった。
〈言うなよ!!!!!!!!!!〉

え・・・?本当に・・・・・・思ってたの?・・・ひどい、ひどいよ作者〜(>△<)
〈嘘泣きだろ?〉

ビビクッ!!な、なぜだ!なぜわかった!!
〈作者だもん。全部考えているんだぜ?それぐらいわかれよ〜作者の化身2〉
え!?何その作者の化身2って!?え、何その設定!?はじめて聞いたよ!?と言うか、作者の化身1はいないのか!?

〈今考えたからな〜〉
ひどっ!今考えたとかって・・・すねてやる!ツーンってすねてやる!(`3′)

〈というわけで、本編へGO!〉
無視かよ!!


第三話〜原作の主人公登場〜

主「マスタング様、私、国家錬金術師になろうとおもいます。」

マ「おいおい、急に何を言うのかと思ったら…」

皆「って、国家錬金術師!?」

マ「ほ、本気か!?」

 

主「はい。軍の狗になるのは嫌ですが、マスタング様とハボック様、フュリー様と一緒にいられるならそれでいいんです。一緒にいたいんです!ダメですか?(キラキラお目々で、上目使い。ww)それに…」

 

〜エドワード・エルリック〜

エ「やっべぇ〜足のオートメイル壊したからウィンリィん所行ったら、ばっちゃんしかいなくてデンの子供にかまっている暇なかったのに…てか俺の子は大丈夫なんかよ〜しかも、中央にいるって何だよ〜

ま、もう着いたから良いか。ってあ?大佐か、あれ?」

マ(もう大佐ではないのだが…今更なおらないだろうな………)

はーい、そうで〜す。偶然、鋼の錬金術師の主人公と、謎の錬金術師の主人公がご対面だすね。

エ主「ナレーターうるさい。あと何?“だすね”って!?噛んだ?噛んだの?ダサくね!?(笑)」

ごめんネ〜これが僕の仕事だからぁ〜。さあ、気を取り直してやろうべ!

皆「出来るか!」

 

主「彼方が、鋼の錬金術師?こんにちゃーっす〜 結構身長低い低い低い低い…言われている割には、背ぇ高いじゃん。なんて言うかきたいはずれ〜」

ブーブー。

皆「出来るのーーーーーっ!!!!!?」

主「そんなに騒ぐ事じゃなくね〜と思うんですけども…?」

エ「そうだけど………え?本当に背、高い?ね、高い?高い?本当に高い?」

主「しつこいですよ。エドワード・エルリック。痛い目にあいたいですか?確か〜あ、そうそう。たしかこうだったな。

マメドツブ、ミジンコ、ゾウリムシ、ノミ………」

エ「上等だ。ゴラァ!」

皆「いやまて、相手はホムンクルスだぞ!」

 

エ「…は?何かの冗談か?」

マ「いや、冗談じゃない。」

エ「え…ウソだろ………ホムンクルスなのか…?」

主「はーい、そうみたいでーす!」

妙にテンション↑ww

 

エ「え!? じゃぁなんで!何で大佐がホムンクルス何かと一緒にいるんだよ!?どういう事何だよ!大佐!」

主「あ、ちなみに私には、ウロボロスの入れ墨無いから。そこんとこわかってね〜ww」

 

エ「は? ウロボロスの入れ墨が…無い? ホムンクルスなんだろ?なんで…ちょ、待て…どうなって………頭の中、整理させてくれ。」

主「いや〜とりあえず、戦ってみればわかりますよ。殴るから歯ぁ食いしばってくだせぇよ〜ほんじゃぁ、いっきやーす。ww」

ニコニコしながらいったアンでした。

アン・ベーリル・アミックスは、戦いたくて仕方がなかったのです。たぶん。

主(全く持って違うから)

 

そしてエドをグーパンチで、殴りました。

(焔を錬成して、摩擦熱でさらに痛くさせてね〜w)

 

バコンとにぶい音を立てて。あと、錬成の音もたっていた。

 

・・・~~~・・・~~~・・・~~~・・・~~~・・・~~~

〜次回予告〜

主人公VS主人公

お楽しみに。




オマケページ

〜第一話のボツ〜
マ「外は雨だな〜」
びしょ濡れのマスタング。バスタオルでふくけどびしょ濡れ。
マ「これじゃ、焔を錬成出来な_____」
ケ「すみません、すみません、すみません、すみません〜」
リ「今度は猫を拾って来たのね…」

ケ「雨に濡れてかわいそうだったので、つい〜」
リ「全く…ハヤテ号と同じように飼い主を見つけて下さいね。」
ケ「はい〜」

マ「これ…首輪か?」
リ「あ、大佐帰ってたんですね。」
ケ「首輪と言うか、元々してあって…」
リマ「元の所へ返してあげなさい!」

ケ「えぇ!!でも、拾って下さいのダンボールに入っていて………」

猫「ニャゴ〜?」

ヤ「やァ、遊びにいたヨ!」
マ「リン・ヤオか、この猫もらってくれないか?」
ヤ「いやぁ嬉しいナ〜シンでは、猫を食べるからネ。でもその猫は、いらないナ。」
ケ「猫を………食べるんですか?」
ヤ「シンの一部でね。それにその猫さァ〜賢者の石の反応がするんだよねェ〜」

急だけど、猫が光った〜
そして煙を立てて…



人になった〜奇跡だね〜

女の子。

・・・~~~・・・~~~・・・~~~・・・~~~・・・~~~
的な事書いたが、ボツになったのだった。
♪チャンチャン♪

短くてごめんなさい。内容ごちゃごちゃで、ごめんなさい。

なので、アドバイス下さい。感想書いて下さい。
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