~転生の間~
「兵藤一誠にならせろ」
女神 「それは無理です……」
「何故だ!!」
女神「それは世界に兵藤一誠という人物が存在してるからです。それを無理やりかえることができないのです」
「ちっそれじゃあ兵藤一誠と俺のポジションをかわることはできるのか?」
女神「……それはできます」
「んじゃ…早く転生させろ」
女神「それでは……よい人生を……」
???「お疲れ~今回はかなりクズ転生者だったね」
女神「なによ…特撮オタク神」
特撮神「なんだよ!!特撮好きの何が悪い!!それより主人公と赤龍帝の籠手の分何の力で無くなった穴を塞ぐの?」
実は転生者が移り変わりができないからといってその人物の能力を奪うとその開いた分だけ能力を入れなければならない。
女神「それがめんどくさいのよね……ああいうクズ転生のせいでめんどくさいのよ……だぶん絶対あの転生者兵藤一誠を殺すかいじめの対象にするかもね。はぁ~めんどくさい。」
特撮神「んじゃ!!俺に決めさせてくれよ!!取って置きのあるから」
女神「はぁ~あなたの場合大抵特撮系よね……まぁまかせるは失った分の特典は……」
特撮神「サンキュー!!んじゃ能力はウイルスを生み出す神器と原作の赤龍帝のデータと白龍皇のデータで出来た。ガッシャトギアデュアルD×Dとあのグズ転生者の説明とガシッャトとゲーマドライバーの作り方を教えるために檀黎斗を神器に一時的にやどさせるか」
女神「それってヤバくない?下手したらバグスターつくれるわよ」
特撮神「そうするためにさせた後悔はしていない。」
女神「はぁ~まぁいいわところでガシャットのパワーインフレはどれぐらいなの?」
特撮神「レベル1が『中級悪魔』『堕天使』倒せるくらい。レベル2が『上級悪魔』『堕天使』レベル3が『最上級悪魔』『堕天使』レベル4は『魔王』や『聖書の神』と同等レベル5が『魔王』や『聖書の神』を倒せるくらい。レベル10は世界のベスト10と同等もちろんレベル20はギリギリ勝つくらいレベル50はグレード・レッドやオーフィスと戦って生き残るぐらい。レベルXはやっと食らいついていけるくらい、レベル99は、グレード・レッドとオーフィスと戦って相討ちになるかもしれないぐらいだよ。」
女神「…………なにやっとんじゃ!!どぁほほほほほほ!!そんなの取り消しなさい!!」
特撮神「てか……もう設定したし残念でした!!」
女神「ウソダドンドコドーン」
特撮神「さぁ!!兵藤一誠よ、あのグズ転生者どのような末路になるのかきたをしてまってるよ!!」
女神「私もう女神やめようかしら……」
特撮神「シラケる事するなよw」
女神「ネタはやめい!!」
さてここから物語が始まってく原作を知っているグズ転生者が介入した原作と微妙に違う世界で兵藤一誠が歩む物語である……
色々ヤバイですねw