頑張ります。以上!!
今日め平和で退屈な日常が始まります。
今日も朝ごはんを食べ学校に登校する。授業に出る、帰る、ご飯、寝るの繰り返し。
いつも同じことの繰り返し生きている
部活もやってみたがイマイチしっくりこない。何かが違う
何かが。
ゴゴゴゴゴゴ
ツキ「ん?何の音だ?」
ツキが音に気がついた頃には自分から2㌔ほど離れているコンビニに巨大な塔が突き刺さった
ツキ「うわぁっ何だこれ!?」
ツキは塔に吸い込まれるように飛んでいった。
…
…
ツキ「はっここは何処だ?」
目の前には巨大な空間が広がっていた
ツキ「あの塔の中なのか?広いな」
ツキ「とりあえず出口を探すか」
ツ出口を探すために走ったがすぐに出口が無いことに気づく
ツキ「はぁはぁ結構走ったはずだけどやっぱないか〜」
ツキ「ん?」
いつの間にかツキの前に通常の数倍のでかさの本が置かれていた。
ツキ「能力の書?シンプルかつ適当な名前だな」
その本には100種類以上の能力とその詳細が記されてあり能力の名前の隣に注意書きが書いてあった。
『能力の一覧を見てその能力の詳細を読み近くにある台に乗りましょう!※能力はランダムでプレイヤーに付きます』
ツキ「プレイヤー?どうゆうことだ?まぁいいかここに乗るんだよな」
ツキは指定されていた台に足を乗せた。
ツキ「うおぉすげぇ!」
台に乗った瞬間ツキは光に包まれていった。
ツキ「これで能力が付いたのか?イマイチ実感がわかないな」
ツキ「はぁ!!とりゃ!!はぁぁぁ!!!」シーン
ツキ「...やっぱ嘘かまぁ普通に考えれば分かることだな、何やってんだ俺」
ツキ「てかプレイヤーってのが気になるなー何かのゲームでもやってんのか?」
そんな感じで独り言をブツブツ喋っていると、
【 プレイヤーはこちらへどうぞ】
ツキ「扉?いつの間に?」
ギィィ バタン
ツキ「うわぁ何だこれ?どうなってんだ?」
そこには奥へと続く広い洞窟が広がっていた
ツキ「ここを進むのか?こんな薄暗い洞窟を?やべやべ少し楽しくなってきた」
そう言うとツキはどんどんと洞窟の奥に進んでいった。
…
…
【これはチュートリアルです指示に従って動いてください。】
ツキ「本当にゲーム見たいになってんだな」
【 自分能力を確認するための石を転送させます。自分の能力を確認してください 】
ツキの手のひらに星型の石が転送される
ツキ「これで能力を見る?てか能力なんて本当に付いてんのかよ」
石『あなたの能力は少し先が見る能力です』。
ツキ「少し先が見る?強いのか?」
【 能力が確認できたら能力の書に書いてある詳細を読んでいると思うのでその通りにやってみて下さい】
ツキ「やってみるか…」
そして能力を発動させようとした瞬間狂っていた歯車が直った様な感覚を覚えツキは少し先を見る…
ツキ「あぁ?!この能力が正しければこのあと俺は石に潰されッ」
グシャ
終わりに
初めて小説を書いて投稿します笑
何か変なところがあるかもですが少しずつ直していきたいと思ってますーー!週二で投稿するかもです!
よろしく!(*^^*)
終わりに
初めて小説を書いて投稿します笑
何か変なところがあるかもですが少しずつ直していきたいと思ってますーー!週二で投稿するかもです!
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