あれから40分後
藤堂「チーン・・・」
明久・竹原「あースッキリした」
明久「そうだ、話ってなんです?」
竹原「そうだった、まず、紫先生たちを呼ばないと」
校内放送後、
束「あっ君ー(抱き)」
明久「ムグムグ」
楯無「あー束さんずるいー」
簪「私も明久に抱きつきたい」
千冬「束久しぶりなのは、みんな同じなんだ、話が続かないから、とりあえず離せ」
咲夜「私はいつも抱きついてますけどね(ボソッ)」
紫「明久は、モテるわねーって咲夜何か言った?とんでもない事を聞いた気がするんだけど」
咲夜「いえ何も言ってないですよ。(汗)」
籃「さすが一級フラグ建築士、何人落としたのでしょうか?(私を含めて)」
束「そういえばあっ君話は、聞いたかな?」
明久「ぷはー。BBA長のふざけた発言で、キレてしまって聞いてないです。ごめんね束姉」
束「・・・おいゴラBBA何あっ君を怒らせてんだ、ちゃんと説明しとけって1週間前に言っただろうが、当日に話すっておかしいだろ」
藤堂「システムが、不調でね修正でいそがたから話せなかった。申し訳ない。」
明久「いつも此なんですよ、どうにかならないでしょうか?」
一同「どうしようもないな」
藤堂「その件はおいておいて、吉井あんたには、is学園に転校してもらうよ」
明久「その件でしたか、その話ならもう政府と委員会と話をして了承してます。」
束「あっ君は、早いね、どっかのポンコツとは、大違いだ」
文月学園一同「束さん明久をこんなポンコツと比べたら非礼ですよ」
束「まあ私が来たのは、企業契約で来たんだ、あっ君どうする?」
明久「受けます。専用機に関して、フレームメインで用意していただけたらこちらで作製します。機体データは変更次第逐一報告します。また、身体データは月一で報告する形で良いですか?」
束「うん、それで大丈夫だよ、ソレジャこの契約書を読んで、了承したらサインして」
明久「わかりました、でわ拝見します」
・・・
明久「okです。サインしました」
束「ありがとう、あっ君私は話終わったけどみんなからは何かある?」
千冬「特にないな、お前の護衛で来たようなものだし、来月から毎日のように会うんだからな」
楯無「明久君久しぶり、来月からよろしくね」
簪「私もよろしく」
明久「うん、みんなよろしくね(にぱー)」
is組(千冬以外)鼻血(久しぶりだから耐えられなかった、でも後悔はない)
咲夜「皆さん、私と籃先生もis学園に行くことになりましたのでよろしくお願いいたします」
籃「よろしくお願いいたします」
千冬「ああ、よろしく頼む」
楯無・簪「此方こそ、よろしくお願いします」
束「優秀な人が来てくれると助かるよ~。よろしくね」
藤堂「話は、終わったから後は、好きにしな、転校の手続きは、此方でしておくから」
明久「では、お願いします。」
次回からis学園編をお送りします。
駄文ですがよろしくお願いいたします。