明久と仲間とISと   作:masaya

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第2話

あれから40分後

 

藤堂「チーン・・・」

 

明久・竹原「あースッキリした」

 

明久「そうだ、話ってなんです?」

 

竹原「そうだった、まず、紫先生たちを呼ばないと」

 

校内放送後、

 

束「あっ君ー(抱き)」

 

明久「ムグムグ」

 

楯無「あー束さんずるいー」

 

簪「私も明久に抱きつきたい」

 

千冬「束久しぶりなのは、みんな同じなんだ、話が続かないから、とりあえず離せ」

 

咲夜「私はいつも抱きついてますけどね(ボソッ)」

 

紫「明久は、モテるわねーって咲夜何か言った?とんでもない事を聞いた気がするんだけど」

 

咲夜「いえ何も言ってないですよ。(汗)」

 

籃「さすが一級フラグ建築士、何人落としたのでしょうか?(私を含めて)」

 

束「そういえばあっ君話は、聞いたかな?」

 

明久「ぷはー。BBA長のふざけた発言で、キレてしまって聞いてないです。ごめんね束姉」

 

束「・・・おいゴラBBA何あっ君を怒らせてんだ、ちゃんと説明しとけって1週間前に言っただろうが、当日に話すっておかしいだろ」

 

藤堂「システムが、不調でね修正でいそがたから話せなかった。申し訳ない。」

 

明久「いつも此なんですよ、どうにかならないでしょうか?」

 

一同「どうしようもないな」

 

藤堂「その件はおいておいて、吉井あんたには、is学園に転校してもらうよ」

 

明久「その件でしたか、その話ならもう政府と委員会と話をして了承してます。」

 

束「あっ君は、早いね、どっかのポンコツとは、大違いだ」

 

文月学園一同「束さん明久をこんなポンコツと比べたら非礼ですよ」

 

束「まあ私が来たのは、企業契約で来たんだ、あっ君どうする?」

 

明久「受けます。専用機に関して、フレームメインで用意していただけたらこちらで作製します。機体データは変更次第逐一報告します。また、身体データは月一で報告する形で良いですか?」

 

束「うん、それで大丈夫だよ、ソレジャこの契約書を読んで、了承したらサインして」

 

明久「わかりました、でわ拝見します」

 

・・・

 

明久「okです。サインしました」

 

束「ありがとう、あっ君私は話終わったけどみんなからは何かある?」

 

千冬「特にないな、お前の護衛で来たようなものだし、来月から毎日のように会うんだからな」

 

楯無「明久君久しぶり、来月からよろしくね」

 

簪「私もよろしく」

 

明久「うん、みんなよろしくね(にぱー)」

 

is組(千冬以外)鼻血(久しぶりだから耐えられなかった、でも後悔はない)

 

咲夜「皆さん、私と籃先生もis学園に行くことになりましたのでよろしくお願いいたします」

 

籃「よろしくお願いいたします」

 

 

千冬「ああ、よろしく頼む」

 

楯無・簪「此方こそ、よろしくお願いします」

 

束「優秀な人が来てくれると助かるよ~。よろしくね」

 

藤堂「話は、終わったから後は、好きにしな、転校の手続きは、此方でしておくから」

 

明久「では、お願いします。」




次回からis学園編をお送りします。
駄文ですがよろしくお願いいたします。
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