明久と仲間とISと   作:masaya

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明久専用機の設定です。
バリエーション等が出ましたら、随時修正していきます。


明久専用機設定

明久専用機

RGM-89X type-R

ジェガン(ファントム)

明久の専用機

外見

頭部はUCのA2型(センサーカラーはグリーン)

ジェガンB型の胸部

肩はUCのD型(左側はエコーズのコンロイ機)

腰の前半分はUCのスタークジェガン

腰後ろ半分は中心はジムキャノン2+ν[NEU]ガンダム

腰両脇はビームサーベルラック

足はA2型とR型のハイブリッド

バックパックはR型

武器

主武装

ジェガンのビームサーベル×2

シールドは、A2形の物

ビームライフルカスタム(ベースはジェガン、銃身をジム2のライフル)

ヒートナイフ(エコーズコンロイ機の物)

副武装

ツインビームスピアー

ハイパーバズーカ(ジェガン及びスタークジェガンが使用しているもの)

ビームライフル(ジェガンノーマル型)

ビームライフル(ジム2型)

グレネード内蔵増加装甲(スタークジェガンの腕部装甲)

 

 

色はガンダムMK-2(ティターンズカラー)

待機状態は、紺色の腕時計

 

 

【挿絵表示】

 

 

 

【挿絵表示】

 

 

以下本作内での設定

明久が序盤よく使う基本状態

量産型第3ロットのジェガンを明久が、各ロットのジェガンと過去の試作機等を使い、機動力を高めに設定し性能もバランス重視にした機体である。

第3世代の特殊兵装は、ビーム兵器(他国のエネルギー兵装は、レイザーライフル位までしか作製できていない。)である上にカートリッジ方式である。

量産型をベースにしているため修理も短時間で終わる。

また本体及び、武装のカスタマイズが容易になっていて色々な武装がある。

また、明久は、常に調整しているため、性能が毎回違い、前に戦っても参考にならないところがあるため、対戦相手は毎回何処まで性能が上がってる。

SDE(シールドエネルギー)は、量産型が1500に、対して本機は、4500と3倍あり、学園内ではリミッターを作動させて800にしている。(他の専用機も同様で800に設定しているが、他の専用機は、リミッターを解除しても2000位までしかない。)

武装に関しても同様で、競技レベルにまで落として、一撃必殺技までは、いかないようにしている。(入学試験では明久が威力の調整をしていなかったため山田先生が、ビームライフルの一撃で倒されてしまった)

このような状態のため一部の関係者からこの機体を明久が本気で調整し2次移行したら世界を征服できるのでは、第3世代の皮を被った第6世代、量産品の皮を被ったガンダム等噂されている。束も、模擬戦のデータを見て( ; ゜Д゜)なにこれーマジやべーと発言していた。

千冬も自分の機体のリミッターを外した状態で明久がリミッター掛けても勝てる気がしないと震えていた。

アナハイム社及び束は、このままでは兵器となってしまい販売できないため、どうデチューンして販売しようか本気で悩んでいる。(改造事態のコストもそうかからないため高威力の等抜かせば量産して販売できるという)

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