魔法科高校の“劣等生” 作:ちゅうにびょう
プロフィール
雅ノ玲
誕生日:1月4日
ステータス
筋力:B 耐久:B+ 敏捷:A++ 魔力:E 幸運:D-
宝具:-
保有能力
生命力 ERROR:たとえば、そこにダムがあるとする。このダムは必要に応じて必要な量だけ水を吐き出す穴と、常に一定数供給し続ける水源がある。そのダムの水の総量を寿命、また水そのものを生命力とする。
彼の持つ生命力はとあるきっかけにより意志によって具現化することが出来る。“基本”、利用される量は微々たるもので供給量を超えることは無い。供給が追いつかないと復帰するまでは意識不明となる。
魔力殺しの境界 EX:言葉通り範囲内であれば魔力(想子、霊子を含む)、及び魔力を利用したものの働きが無くなる境界を敷く。
スカサハとの訓練にてルーン魔術をどうにかしようと考えた際に発見した能力。これまでは体内に展開していたため、魔力を介した自身への干渉を拒絶するものだったが訓練により広域に展開できるようになった。
【人物紹介+α】
衛宮士朗(18):第“四”次聖杯戦争事件(以降統合事件と呼称)にて解決の中心となった人物。第四次側として参加。自身が描いた理想を信じて突き進んだため、アーチャーの嫉妬の対象となり一時的に敵対関係となった。
事件解決後は管理者が行方不明となった柳洞寺を拠点として活動を続けている。サーヴァントはランサー(アルトリア・ペンドラゴン)
遠阪凜(18):衛宮士朗の協力者となり統合事件の解決に助太刀した。第四次側として参加。
解決後は衛宮士朗と共に土地の回復に協力。影では交際しているのかも、と噂されている(月刊時計塔マガジン)
サーヴァントはセイバー(ベディヴィエール)
雅ノ玲(17):統合事件において、事件を解決した張本人。起源、属性共に敗北。サーヴァントはアサシン(静謐のハサン)第五次側として参加。
聖杯には、ハサンの毒が無くなり、当たり前の女の子として生活できるように願った。
岸波白野(??):統合事件に置いて裏で補助をし続けた。第五次側として参加。サーヴァントはセイバー/キャスター/アーチャー
今後の本編にあまり関係ない設定
統合事件:聖杯の誤作動か、それとも以前の戦争による影響か第四次聖杯戦争(1994開始のはずのもの)と第五次聖杯戦争(2004開始のはずのもの)が統合され、2000年、一つのものとして開始。サーヴァント7種が2騎ずつ召喚された。よって、マスター14人、サーヴァント14騎による超大戦が行われる。はずだったがマスター5名が死亡、4名と監督が行方不明となる。残された6名が協力体制を敷き事件の解決を図った、というもの。
事件解決後、世界側はこの事件に置ける矛盾を感知、世界の崩壊を予測したため剪定事象として処理した。
宮崎颯(16):雅ノ玲の幼馴染み。玲の心を支え続けた。少しヤンデレ気質。
市ヶ谷夕妃(17):小学6年生のころ、陸上大会にて玲の走りを見、惚れ込み彼を目標に様々なことに取り組む。風のうわさにより彼が居る高校を見つけ、転入。彼の心を乱し続けた。少し思考がズレている。
矛盾を見つけ次第教えてください。調整いたします。
衝動で書いているためきっと矛盾があります。