Fate /games  sword   作:魔神オルタちゃん

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もしってかfaye の世界に行ってみたらというわけでやってみました。
最初は短編で終わらそうとしたけどたまにちょこちょこ出そうかなって·····
感想で続きが書いて欲しかったら書くけど
まぁ気分次第ですね
タグが足りないかも知れないのでここに注意事項を少し?いやかなり勝手な解釈が入ってる場合があります



なんか呼ばれてみたら変なところに

 

 

 

俺は死んだ。身体が不完全なのか上手く動けない服は何故か女物の巫女服だし······

年を取りじいさんとなってユウキたちもおばさんなったもんだな······

 

 

『そうね昔に比べればずいぶんと大人しいもの』

 

『カイトオートフが食べたいです』

 

こんなところにまで来るんだな『レスティア』『エスト』

 

レスティア『いったでしょ?何処までも』

 

エスト『一緒ですと』

 

ふっ······お人好しめ

 

エスト『あなたに言われたくないです』

 

レスティア『本当によ·····まったく』

 

はぁとレスティアは顕現した状態でため息をはいた

 

エスト『カイトはこれからどうしますか?』

 

どうしますかって言われても·······

俺死んだだぜ?死人にどうしろと?

 

レスティア『そうね······』

 

三人と一緒にこれからどうするか考えてると光が差し込んできた

 

エスト『カイト·····光が見えます』

 

あぁ·····光が見えるなぁ····

 

『······聞こえますか?』

 

······ッ⁉だ、誰だ⁉

 

突然聞こえてきた声に何も装備してない状態で戦闘体制に入ってしまった

 

レスティア‼エスト‼

 

レスティア『了解よ‼』

 

エスト『───私はあなたの剣。あなたの望むままに』

 

エストとレスティアは今までの経験で俺の言いたいことをすぐさま理解し《魔王殺しの聖剣》と《真実を貫く剣》に変化して両手に装備した。

 

『お待ちくださいこちらに敵意はありません』

 

こんなところに来させたにはお前か?敵意はありませんだぁ?急に声をかけられちゃあ無理もないだろ?

 

『それは申し訳ありません』

 

突然聞こえてきた声は謝罪の声を聞かせてきた。

その声が敵意がないことを感じ取り剣を腰にかけた

 

······ところでなにもんだあんた

 

『そうですねあなたたちの言葉を借りれば世界の意思みたいなものでしょうか?』

 

なっ⁉世界の意思だと⁉

 

『えぇでもこの私には運命を操る力まではありません例えばある一つの世代が運命に絡み合い次の世代がもの凄い壁にぶつかったりするようなこととか』

 

で?世界の意思さんは何をしに俺をここに?

 

『あなたは異世界の英雄ですから抑制力《ガーディアン》の英雄になってもらいたいにです』

 

えっ?嫌だ

 

『えっな、なぜです?もう一度生きることができるのですよ』

 

だって面倒だし

 

『面倒⁉』

 

レスティア『無駄よカイトはそういう人なのですから』

 

エスト『むしろ従ったほうが凄いですよ』

 

『ええっ⁉そんなに⁉』

 

まぁそういうわk

 

『ええい‼問答無用です‼』

 

は?

 

『英霊として····サーバントとして頑張ってください‼』

 

い、いややめろ‼

 

『んー‼えいっ‼』

 

と世界の意思?が可愛らしい声をあげたあと俺の真下に穴が空いた

 

ちょ⁉

 

『では頑張ってください‼』

 

ここでテンプレかーーーーー‼

 

『あっ‼そうd─────』

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

カ「ぐはっ⁉」

 

世界の意思に無理やり転生させられ地面に叩きつけられた

 

エスト『大丈夫ですか?』

 

カ「エストありがとう····大好き」

 

エスト『ふぁ⁉』

 

レスティア『·····なにやってんのよ』

 

カ「あん?紙がある」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

カイトさんへ

 

すいません‼いい忘れてたことがありました

あなたのサーバントとしての機能は問題ありません魔力に関しても問題ありません無限大ですので安心してください

あなたは聖杯戦争に特別枠つまりゲストとしてガーディアンとして顕現しております‼

2つの剣はほぼ最高級の宝具としております‼

ついでに能力もあなたが過ごしてきた世界仕様にしておりますにでお金の心配ご無用です‼

ではもう一度の生と聖杯戦争を楽しんでください

 

世界の意思ちゃn

 

追伸

今の聖杯戦争で出ているサーバントの真名を教えておきます。

 

 

セイバー:アルトリア・ペンドラゴン

アーチャー:ギルガメッシュ

ランサー:ディルムッド

ライダー:イスカンダル

アサシン:ハサン・サッバーハ

バーサーカー:ランスロット

キャスター:ジル

 

とこんな感じです‼

特にギルガメッシュは機嫌に気をつけてください‼

さすがに異世界の英雄とは言え死にますよ?

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

カ「mjk」

 

エスト『なんといってるんですか?』

 

レスティア『多分マジかといってるのよ』

 

カ「ギルガメッシュもそうだがアルトリアか····ランスロットも」

 

エスト『そんなにですか?』

 

カ「宝具抜きでの剣技は勝てるかもしれないが宝具で力比べをしたらどうなるかわ」

 

レスティア『大丈夫よカイト自信を持ってあなたなら出来るわ』

 

カ「·····そうだな」

 

今まで理不尽(相手が)に何回も会ってきたんだきりぬけれぬものなど

 

カ「·····あんまりない‼」

 

エスト『あんまりですか⁉』

 

レスティア『はいはいそこまでよカイト自分のサーバントとしては問題ないとしてステータスは?』

 

カ「おっ?そうだった」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

※ここからちょっとした変更点があります

 

クラス:セイバー、ゲーマー

 

真名:カゼハヤカイト

 

属性:秩序、中庸

 

呼び名:巫セイバー

 

性別:男

 

特技:ほぼなんでもできる

 

天敵:???

 

筋力:A+ 

耐久:B+ 

俊敏:B++

魔力:EX 

幸運:A+

宝具:EX

 

スキル

 

魔族キラー

 

精霊魔術:A+

 

家事:EX-

 

対魔力:EX-

 

魔力放出:A-

 

カリスマ:B-

 

単独行動:EX

 

直感:A+

 

気配遮断:A++

 

黄金律:B

 

ゲーマー:EX

効果はコレクターと同じ

 

宝具

 

《魔王殺しの聖剣》ランクA++ レンジ1~99

対城宝具

 

 

《真実を貫く剣》ランクA++ レンジ1~99

対城宝具

 

 

《伝説の浮遊城〈アインクラッド〉》ランクEX  

対界宝具  レンジ1~99

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

カ「ステータス高っ‼スキル多っ‼」

 

レスティア『······やっぱり』

 

エスト『······カイトですね』

 

カ「さすがにそれは解せんぞ⁉」

 

このステータスは驚きを隠せないのだ一つ一つを他のサーバントと比べると劣っていってるものがあるが全体的に比べると勝ってるんだ

 

カ「大丈夫だろうか?」

 

レスティア『何を今さら』

 

エスト『本当にd

 

 

 

 

 

 

カ「オートフは無しn」

 

ごめんなさいですカイト』

 

レスティア『······なにこの手のひら返し』

 

カ「てかお前ら戦闘中に声だすなよ?」

 

俺がそう言ったら声を出さずに代わりに光と闇の閃光を迸らせた。すると

 

「この征服王イスカンダルが言おう‼正々堂々勝負をしようではないか‼出てこないのなら降参させてもらおう‼」

 

ッ⁉

 

カ「······向かうか」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

ウェイバー「お、おい‼ライダー急にこんなところにまで連れてきて何をしてるんだ⁉」

 

ライダー「何を言うかほらこの余の声に答えてくれたのがいたではないか」

 

ライダーが向ける視線の先にはサーバントがまず二体確認できた

 

ライダー「お前たちの名前をきこう‼余の名は征服王イスカンダルである‼」

 

セイバー「真名は言いませんがセイバーです」

 

ランサー「俺もだランサーだ」

 

ライダー「して·····そこに隠れている英霊よ出てくるがいい不自然すぎるぞ」

 

三人のサーバントと二人のマスターがライダーが向けたら一人の女サーバント?が立っていた

 

カ「むっ?隠密は初めてだからやり過ぎたか」

 

出てきた場所悪かったのかセイバーが見えない剣を向けてきた。

 

セイバー「······何者ですかあなたはただならぬ気配を感じます」

 

カ「ええっ⁉初対面に剣を向けられるとか·····」

 

俺がセイバーが向けた物を剣と言うと目を見開いたが横からライダーが聞いてきた

 

ライダー「お主からサーバントの気配がするが?」

 

カ「人が言うゲストと言うやつだ」

 

ウェイバー「や、ヤバいよこのサーバントみたいでお前より強いぞ‼」

 

ライダー「ほぉゲストの上に余より強いか·····気に入った‼」

 

「この我を差し置いて王を名乗るとは」

 

ライダー「······難癖をつけらてもな一応余は征服王なのだが」

 

「たわけこの我こそが真の王だ」

 

カ「俺は王じゃないから帰っていいですかね?」

 

ライダー「ダメに決まっておろう」

 

俺がえーって困った声を上げてライダーは嬉しそうな顔を浮かべセイバーとランサーは困惑した顔浮かべている。黄金の鎧を着けたひとが俺に聞いてきた

 

「そこの奇妙な雑種何者だ」

 

カ「んーそうですねさっき聞いてきたいたち思いますがゲストですあとなんと呼んだらいいですかね?」

 

「ふんアーチャーとでも呼ぶがいい。雑種、クラスを言えと言っている」

 

カ「セイバーとゲーマーですね本当になんですかねこれ」

 

アイリ「こ、この女の子がセイバー⁉それにゲーマーって⁉」

 

カ「あ、自分男っす」

 

あたりが静かになったカイト以外が驚いていた

するとアーチャーが

 

アーチャー「ふ、ふはははははは‼き、貴様のような奴が男だと?ふはははははは‼気に入った‼気に入ったぞ‼」

 

カ「それは良かったです」

 

アーチャー「そこで貴様に我と対等に話す権利をやろう名前ももうしてみよ」

 

カ「じゃあ言葉に甘えて······俺はカイトだカゼハヤ カイト。真名は隠すつもりはないゲストですしおすし」

 

アーチャー「·····カイトか覚えておこう新しい友として裏切りは許さんぞ」

 

カ「おっ?いきなり友か、わかっている裏切るつもりはないししないから」

 

アーチャー「それでよい」

 

セイバー「·······ッ⁉」

 

セイバーがいや俺も含めた全員が後ろを向いたそこにはサーバントが出てきた

黒い甲冑を着けていた。

 

ライダー「むぅ····あれはなんのクラスだマスター?」

 

ウェイバー「あ、あれはバーサーカーだ」

 

カ「·············」

 

バーサーカー「··········a」

 

アーチャー「······誰の許しを得てこの我を見ている?狂犬めが死に様を見せてみよ」

 

アーチャーの背後から黄金の波紋が出てきて武器が出現し出現したこの方法に俺は驚いた

 

アーチャー「死ね·······雑種」

 

黄金の波紋の中からでた武器が発射されバーサーカーに向かって爆発した

 

カ「何故爆発する?」

 

アーチャー「それが我だ」

 

カ「······これがみんなの気持ちか」

 

ウェイバー「や、やったか⁉」

 

カ「おいライダーのマスターそれフラグ」

 

ライダー「あやつ本当にバーサーカーか?」

 

ウェイバー「どういうことだ?」

 

カ「見えなかったか?あの騎士はアーチャーの攻撃を受け流したんだ」

 

バーサーカーの爆発跡地からアーチャーが放った宝具を掴んでいた。

 

アーチャー「許可なくこの我の宝物に触れるか雑種‼」

 

アーチャーが怒り散らすとさらに黄金の波紋が増えてそこから武器が出てきた

 

ウェイバー「そんなばかな⁉」

 

アーチャー「どこまで凌ぎきれる?見せてみよ‼」

 

アーチャーがそう言い切るとバーサーカーが顔を一気に上げて戦闘体制に入った。

バーサーカーは最初にうち放たれた武器を掴みそのつぎに放たれてた武器を数本打ち払った。打ち払った後に飛んできた武器から避けまた打ち払う。打ち払った武器を空中で掴みこんどは後ろに打ち払った。

掴んだ武器を地面に刺すとまた攻撃に対抗し始めた。

最後の武器を認識して叩き落とし爆発した。

爆心地からアーチャーの宝具が飛んでアーチャーがいた電灯を切り落としアーチャーを地面に立たせた。

 

アーチャー「散れものがこの王たるこの我を同じ大地に立たせるかぁ‼その不敬は万死に値する‼そこな雑種よもはや肉片すら残さん‼」

 

カ「やれやれ凄い怒ってんな」

 

ライダー「そりゃあやつも王としてのプライドがあるんだろう」

 

アーチャー「·····ッ⁉」

 

アーチャーが再びバーサーカーに攻撃しようとしたとき異変が起きた。

 

アーチャー「この我に引けと?大きくでたな時臣。命びろいしたな犬」

 

アーチャーが空をしばらく見上げたあと俺たちを見て言った。

 

アーチャー「そこの雑種とカイト‼次までに有象無象間引いておけ我と見えるときは真の英雄と我が友だけだ」

 

アーチャーは最後に俺を見たあと退却していった。

 

カ「てか本当に俺のことを認めてんだなアーチャー」

 

ライダー「お主ら本当に初対面か?」

 

カ「初対面だ」

 

セイバー「バーサーカーはどうします?」

 

カ「俺に聞く?······まぁ来るなら相手になるが」

 

バーサーカー「·······aaaaaaaaa」

 

バーサーカーは俺とセイバーを見たあと俺に向かって叫んだ。主に胸を見て

 

バーサーカー「Aaaaathraaaaaaaaaa!!!!!」

 

カ「俺に来るか⁉」

 

セイバー「こいつ‼」

 

アイリ「セイバー⁉あなたキャラが⁉」

 

カ「あーーー‼もう‼やってやる‼」

 

すぐさま戦闘体制に入るために巫服と相棒である《魔王殺しの聖剣》と《真実を貫く剣》を装備する。てか巫服を装備として装備するって変だよな?まぁこれしかないんだがいいか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カ「まぁやってやる‼最初の戦闘だぁ‼」

 




衝動で書いた物であるが

カ「大丈夫?」

行けるだろう読者がまた守ってくれるさ

カ「おい目がちょっと腐ってるぞ」

要望と感想の感じで続きを書くことにします。
悪意のあるものはご遠慮を

ではまたいつか‼
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