太陽戦姫プリキュア   作:のうち

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第2話

モンガー「プリキュアだと、貴様らがこの世界に現れた新たなプリキュアか」

 

イーグル「あなた、私達がプリキュアだけだそれが何かしたの」

モンガー「我等がブラックマグマのため、貴様らには地獄に落としてやる。」

 

パンサー「やれるんならやってみろい。」

 

3人は今いる高台から飛び降りて敵と対峙する

 

 

イーグル「イーグルダイブ!」イーグルはイーグル飛び降りるスピードを武器に相手に突撃し相手を1人倒した。

 

シャーク「シャークジョーズ!」

シャークの手が鮫の牙を型どりそれで敵の顔をはさみ相手に食らわせていく。

 

パンサーは自前の豹のように俊敏な運動能力がプリキュアに変身したことによりさらに能力が上がりそれをフルに活用し壁を足で登り、空中で体制をかえて敵に蹴り食らわす。

 

イーグル「決めるぞ。プリキュアプロミネンスイーグル!!!!」

モンガーに向けて必殺技を放つ

 

パンサー「パンサーストライク!」

 

イーグル「トリプルアタックでとどめよ。」

 

3人「プリキュア、トリプルアタック!」

 

モンガー「モンガー!」

モンガーは爆発して取り敢えずの危機は去り戦闘は終了した。

 

3人は変身を解く

 

ルカ「これが戦闘か、父さんから聞いてたのより大分すごい!」

 

カナ「えぇ、私もお父様からお話で聞いていたのとは大分違いました。」

 

アサヒ「うん、でもそれよりお腹すいちゃった。」

 

2人はずっこけて

 

ルカ「あんた、さっきあんだけ食べてたのにまだ食べる気⁉︎」

 

カナ「あまり、言いづらいですが食べ過ぎは肥満のもとでしてよ。」

 

ルカ「カナ、それフォローになってないから」

 

そして3人が司令室に戻ると

 

嵐山「よくやってくれたわ、3人とも、だが1つ言わせてくれ、この中にスパイがいる。影山くん」

嵐山は秘書の影山という女性を指差す。

 

影山「バレてしまっては仕方ない。私はブラックマグマの送り込んだサイボーグ、ダークQ、貴様らを巻き込んで自爆してやる」というが嵐山が落とし穴のスイッチを入れてダークQを落とし基地の外へと追い出し、ダークQは爆発した。

そして、今度こそプリキュアの初陣は終わりを告げたのでした。

 

ルカ「まさかサファリパークの地下に基地を造ってたなんてな。」

 

カナ「思いもしなかったけど、でもどの動物達も生き生きしてる。」

 

嵐山「私達はそれを守るために頑張らないとね。」

 

アサヒ「ようし、やるわよ。」

とアサヒは腕立て伏せを始めると2人紳士が現れて

 

アサヒ「ヒャァぁぁっ!、犬!」

とアサヒは逃げてしまった。

これからもプリキュアの戦いは続く敵を全て倒すまでは

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