ご了承下さい。
ただのはっちゃけ回
2017年4月28日 自室
「いやーやっと一話できたー。さて、早速投稿するか」
やっと出来た「死にたがり少年と幻想郷」の記念すべき第一話。宿題もそっちのけで出来たお話を何度も読み返した作者。
そして、新規投稿画面で何十分か格闘の末、
「出来たぁぁぁあ!!よし、よくやったぞ俺、すぐに次のお話に取りかかるぞ俺!!」
そんな勢いで次のお話に取りかかりました。
次の日には宿題を忘れて灰になっているとも知らずに。
2017年4月30日 自室
「よし、すぐにできた。即投稿!!」
2日で出来たお話をすぐに投稿する作者。
自分は駄文だと知っていても、めげずに2日間がんばったのった。
2日間二時間睡眠で。
その日は、ぐっすり眠れました。次の日の部活に遅刻するとも知らずにぐっすりと。
2017年5月3日 学校
「今日中に仕上げて投稿するつもりだよ」
「思ったんだけどさ、プロローグ長くね」
「だまれ子僧!!お前みたいな、勘のいいガキきらいだ」
誰かさんに自分の小説のミスった点を突かれて、それをボケで返すという行動を起こす作者。
あとあと他の人にも言われるとも知らずに。
2017年5月3日 自室
「さーて、早くこの小説のプロローグを終わらせないとなぁ」
早くこのプロローグを終わらせるため、お話を書く作者。しかし、ここでもうわかっていたのだ。
プロローグがあと一話続くということを。
そして、そのプロローグのことをまた誰かさんに問い詰められることを。
2017年5月4日 自室
「もうここでプロローグという悪夢を終わらせるんだ!!」
ここでプロローグを終わらせると意気込む作者。
予定通りプロローグはおわった。
最後の最後でばかをやるが。(プロローグ第四話 悲しみと意外な最後のあとがき参照)
このあとも色々とバカなことをしてかすが、それはまた後で。
ということで、来ましたはっちゃけ回。ひゃあッハァァ!!
この時を待っていましたはい!!
たまにだっていいじゃないかって感じです。
まぁたまにこんな回を出して感想やコメントを紹介もとい返信っぽいことをしていきたいと思います。
まぁ、次のお話の繋ぎというか、解説的なものですね。
今回はテスト的なやつで次回から本格的にやっていきまぁすっ!
作者自身ここまでこれたのも皆様のおかげというか、まだ十話ですけどこれからも楽しくやっていきたいと思ってます。
さてしゃくが余ったな………。
よし、誰かさんのことについて。
誰かさんは、現実にはいませんがキャラクターベースとなっている人はいます。
多分、これを今も読んでくれていると思いますが、今回はその人にお礼を。
「いつもありがとな!!」
それでは今回はこれで
では!!
なんか、最後からおかしくなってしまった。
よし、
あばらかタブらっッッ!!!
これでいいだろう。