それでもいいという方どうぞ。ごゆっくり。
○主人公
ツグナイヤオヤ 幼少期
父親に♦♦♦♦された後、♦♦♦に殺され幻想郷入りする。
最初は人里に住んでいたが、妖怪達の襲撃に会い、博麗の巫女に拾われ、博麗神社に住むことになる。
能力
自殺行為によって力を増幅させる程度の能力
いわゆる、チート。
簡単に言うと、代償の度合いによって無差別に筋力、霊力、妖力、神力、はたまた与える力をその代償の分1回に凝縮して出すことも可能であり、しかもほんの1秒だが無敵時間が存在する。
しかし、やることによって♦♦が徐々に無くなり最終的には♦♦が♦♦♦♦らしい。
その他の情報
ツグナイの♦には、自称神様がいる。その神様の能力は揉み消す程度の能力であり、その能力でツグナイの♦♦♦を対処していた。しかし、ツグナイの♦♦う♦量はあまりにも多いため、対処し切れていない。
もし、それが対処を怠ればツグナイの人格が崩壊、もしくはもうひとつの人格が出来上がる。
ちなみに、神様がいつからいるのは不明らしい
博麗の巫女さんのコメント
「あの子は、歩いているだけで不幸そうなオーラを出していて、一目見ただけでナオヤだって分かるぐらいに」
普通の魔法使いさんからのコメント
「あいつは家事全般は出来るし、飯も上手いしでほぼ完璧なんだが、すこし自己犠牲が過ぎる気がする」
もんぺの蓬莱人さんからのコメント
「あいつは人助けには向いているが、人に頼る事には向いていない性格だ」
ツグナイナオヤ 青年期
普通の平凡な元高校1年生。
頭は悪くもなく良くもなく、いわゆるthe普通な感じで、性格は少しコミュ力が足りないだけで歪んではいないが、大切な物を傷つけられたり、盾にされたりすると、周りが見えなくなる。まるで、幼少期の時の本人みたいだ。
本人の幼少期の時の記憶が消えており、一時期行方不明になっていたらしい、それに両親ともに一切の情報がなく、この世界に居たかすら分からないぐらいに情報がない。
なので、中学を卒業するまで唯一両親を知っていた人の家に住んでいたらしい。
高校に入学すると同時に1人暮らしをし始め、入学式の日にたまたま幻想入りをした。
能力
自殺行為によって力を増幅させる程度の能力
上記と同じ。
紫のスキマのお姉さんのコメント
「家事はあの紅魔館のメイド並だし、戦闘能力も人間なのか分からないぐらいに強いし、こっち側に引き込みたいわ。たぶん無理だけれど」
自称健全教師さんからのコメント
「彼は分からないことをそのままにするのではなく、ちゃんと分かるようにする。まるで、生徒の鏡だな。だが、少し自分を低く見すぎているな」
博麗の巫女さんからのコメント
「...ノーコメント」
まだ彼の情報が足りない、引き続き情報収集に務める。
―ツグナイナオト―
♦♦♦の中はまだ内緒ですので、頑張って考察して下さい。
いつか、完全版を投稿するので、答え合わせは後ほど。