寒いの嫌い(´Д` )
それでは本編へGO!
(ネタギレ)
チャージ「だれだ貴様は。」
キュビー「まさか人g(以下略)
寺院基地にたどり着いたらまたあのエンダーマンに会った。
ランド「転属ってまさか…ここですか?」
スカラ「おう、そうみたいだ。」
なんかすごく驚いてるエンダーマン。
なんかすごく話しづらい俺ら。
陽も傾いてきたし、とりあえず中に入るか。
_________________
(寺院基地にて)
スカラ「ここに配属になった元ネザー支部長、スカラだ。よろしくな。」
チャージ「同じく、元副支部長のチャージだ。」
なんやかんやあって、寺院基地の中で恒例(?)の自己紹介が始まった。
キュビー「通信係のキュビーです~」
アレク「犬…犬……あっ…アレクです…スナイパーと接近戦やってます…犬…」
ゾビ「俺はゾンビピッグマンのゾビだ!突撃なら任せやがれっ!」
ランド、ゾディーナ
『(誰かみたいでめんどくさそう)』
ゾディーナ「それじゃこっちも…って言っても二人しか居ないけどね。ゾディーナです。刃物好きです♪」
ゾビ「怖い(直球)」
キュビー「おまいうw」
ランド「ランドです、近接やってます。」
スカラ「…ん?二人だけか?」
ランド「あと三人居ますけど…出張と爆睡してるのでまた後ほど。」
フリル「zzz...」
アレク「あの捕虜?」
ゾディーナ「仲間です。」
チャージ「人間に見えるが...」
ランド「人間と言うかモンスターと言うか...」
スカラ「合成生物だって本部長から聞いたが」
ゾビ「そうだっけ?」
ネザー組が顔をしかめる。
アレク「初耳。」
スカラ「本部長の説明聞いてなかったのか?」
チャージ「二割は聞いてた。」
キュビー「同じく」
ゾビ「寝てた」
アレク「そんなのあった?」
スカラ「チャージまで...(′・ω・`)」
ゾディーナ「(なんか親近感湧いてきた。)」
(ランド説明中)
スカラ「へぇ、そんな事があったのか」
チャージ「(お前が納得するな)」
キュビー「(知ったかかい)」
アレク「(オチは読めてた)」
ゾビ「骨粉にされちまえ」
スカラ「黙れ腐れ野郎」
ゾビ「腐ってて何が悪い(^ν^)」
スカラ「臭い(ド直球)」
ゾビ「Σ(゚д゚lll)」
ゾディーナ「Σ(゚д゚lll)」
スカラ「あっ...」
凍りつくゾンビ二人。
流れる沈黙。
ゾディーナ「...ゾビさん...後でトレーニングルームに来て...下さい...」
ゾビ「?」
アレク「(死んだな)」
チャージ「(死んだ)」
スカラ「(嗚呼...)」
キュビー「(ゾディーナちゃんご愁傷様...)」
ランド「(間接攻撃耐性の大切さがよく分かった)」
それからしばらくして...
ランド「そろそろ帰って来る頃かなーー」
ボブ「呼んだか?」
ランド「いつの間に!?」
ボブ「36行前ぐらいから。」
スカル「メタいなこの野郎。」
調子に乗るボブを小突くスカル。
スカル「とりあえず、二人とも無事でよかった。警備の強化もしとかないとな。」
ランド「明らかに狙って来てたからな…」
スカラ「ん?スカルか?」
その他大勢『?』
スカル「!?」
ランド「ネザーから転属だって。」
スカル「なんで…ここに居るんだ…?」
ランド「スカル?」
スカル「なんで…居るんだよ…」
「………兄貴。」