正直、ストーリーはもうあらかたどうするか決めてたりする。
ここで補足。
ネザー組はみんな22、3歳ぐらいの設定です。
キュビー以外は男です。
あと、この世界では、スライム、マグマキューブにははっきりした性別が無く、性格の男寄り、女寄りで判別されていて、こっちははっきりしているという設定です。
それでは本編にシュゥゥゥーッ!!!(((
その他大勢『!?』
衝撃(?)の事実に静まり返る一同。
スカラ「基地潰されたからこっちに移された。」
スカル「むしろ今までどこに居た。」
スカラ「ネザーを放浪してた^ ^」
スカル「(゚д゚#)勝手に家出したかと思えば...」
スカルめっちゃ怒ってる。
ランド「...どんな関係?」
スカル「...ある日突然家出してそのまま帰って来なかった」
ランド「どれくらい?」
スカル「2年半」
スカラ「テヘペロ^ ^」
スカル「こんのクソ兄貴がアアアアア‼︎(マジギレ)」
スカラ「まあまあ落ち着けって…」
スカル「問答無用!」
スカラ「その迫撃砲を下ろしてくれ、真面目に」
スカル「じゃあお前が先に止まれぇぇ!」
スカラ「ええい、こうなったら徹底的に逃げ回ってやる」
スカル「待たんか!NGAHHHHHHHHHHHH!」
スカラ「その某お寿司ネタはそのへんにしとけ。白いイッヌに殺されるぞ。作者が。」
クリーパー「えっ!?オレ!?」
スカル「そんなの勝手に殺されとけ! 大体、連載二話目で主要キャラクターの名前を間違えてそのまま押し通してる奴なんて殺されちまえ!」
クリーパー「んなッ!?」
ボブ「誰のこと?」
ランド「…お前は知らなくていい」
スカル「それに研究所潜入の時のオレの装備品も確認してみろ! 回復のポーションなんか入れてやがるぞ!! あんなのをアンデッドが飲んでみろ!!! 死ぬぞ!!!」
スカラ「使わなかったんだし良いじゃん別に。」
スカル「そういう問題じゃない!」
クリーパー「読者の皆様本当に申し訳ない。」
ドタドタドタドタドタドタ...
ゾディーナ「二人とも出てっちゃったね…」
キュビー「三人に見えたけど…?」
チャージ「あれは夢だ。忘れろ。」
ボブ「俺の迫撃砲…」
いつの間にかトレーニングルームから帰ってきたゾディーナ。
ランド「ゾディーナ…その……大丈夫か?」
ゾディーナ「うん、話し合い(肉体言語)してきたらスッキリした♪」
ランド「…そうか。」
逆らわないようにしなければ。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
目が覚めた。
ここは…基地…?
ぼんやりと辺りを見回す。
石の壁…並んだ二段ベッド…
…戻ってきたんだ。
まだポーションの効果がきれておらず、思考が回らない。
確か…散歩してたら捕まって…縛られて……
…やっぱり、思い出せない。
ただ…
途切れ途切れの記憶が浮かぶ。
とてもこわい夢を見たのは覚えてる…
そこまで考えてから、睡魔が再び彼女を眠りに引き込んだ。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
スカル「た、ただいま…」
スカルが息切れしながら帰ってきた。
スカラ「言ったろ?お前にはまだ無理だって(^∀^)ニヤニヤ」
スカラさんが続けて帰ってきた。
スカルに追いかけ回されていたらしい。
スカル「はぁ…とりあえず飯にするか…」
アレク「さんせ~い」
キュビー「じゃあ私料理してくるね~」
スカラ「料理得意だもんな」
ゾディーナ「じゃあ私も手伝って来る~」
スカル、ボブ、ランド『ソレダケハヤメロォォォォォォォォォォォォォ!!!!!!!(必死)』
スカラ「?」
チャージ「あまり深く掘り下げない方が良いようだな。」
カレーダメ、ゼッタイ。
誤字は後々直しときます。