※随時更新します
人物設定(最新話までのネタバレ注意!!)
アリア・エーベルヴァイン
髪色:白
髪型:腰までのストレート
瞳:赤
種族:ホムンクルス
神器:『
異能:『七大罪の権能』
とある転生者に作りだされたホムンクルスで、冷静沈着なリアリスト(と思ったら書いてるうちにはっちゃけてた)、感動に正直。
生きる意味を探す旅をしている。
肉体年齢は二十歳ほどに見えるが、作られてから十三年ほどしか経過していない。
日光に弱いため、いつも魔術で紫外線対策をするほかない。
『
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漆黒の鎌の刃の部分に赤い宝玉が嵌ったモノ。
効果は、攻撃した時、『鈍足』、『永続ダメージ』、『麻痺』、『魔力封印』等のデバフをランダムに付加するというもの。
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大鎌は更に禍々しさを増し、黒に赤い宝玉が付いた籠手、脚甲、胸当て、ローブ、インナー、足元までのスカートを身に纏う。
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更にはオーラまでもがハエの群のように放出されていて、鎧にも機械的かつ有機的なハエの羽、複眼の様なモノクル、複眼の様にカットされた宝玉となっている。
『七大罪の権能』
傲慢、怠惰、暴食、嫉妬、憤怒、強欲、色欲の七大罪と詳細不明の原罪の権能を使用できる。
催淫する。
フィードバックでエロくなる。
完全付加(フルエンチャント)
禁手状態でのみ十全に扱える特別な技能。
魔法や権能の力を余すことなく、完全に付加する。
それにより特別な形態や特別な魔法、様々な恩恵を得ることが出来る。
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アリアに封じられた■■。
アリアの精神を少しの間乗っ取ったこともある。リリスではない(壮絶なネタバレ)。
そう、リリス『では』ない。
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『紫電の龍蛇(ライトニング・ドラゴン)シオン・アルデウス』が封印された人工神器で、白い槍に紫の宝玉がはまっている。この形態の能力は単純明快で、紫電を操る。ただそれだけ。
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