追々増える度に書き足していきます。
名前 レイ
ホウエン地方出身 15才
ホウエン地方チャンピオンでもあるが、アローラ地方に移る際、ダイゴにチャンピオン権を譲った。
しかし、ダイゴはレイが戻ってくると信じ、チャンピオン代理としている。
長髪黒髪、ポニーテールをしていて、前髪で右目を隠している。
母親が外国人で父親のカイトは日本人故にハーフであり、右目は黒色で、左目は母親譲りの澄んだ深い青色のオッドアイである。
かつてマグマ団の幹部カガリとバトルした際に、崖が崩れ、カガリに降ってきた瓦礫を庇った際に怪我をして傷痕が残ったため、前髪で右目を隠すようになった。
しかし、その一件が終わってからカガリにストーカー紛いな行動をされ始める。
カガリが好意を持ってしまったきっかけでもある。
若干病んではいるが...
初期手持ち
サーナイト ♀
ニックネーム レイラ
ホウエン地方でレイが初めて手持ちにしたポケモン。
命名は当時のラルトスの時にレイと同じ名前が欲しいと言ったため。
テレパシーを可能としていて、レイと会話する事ができる。
かなりのヤキモチ焼きで、レイが他のポケモンや、女の子を相手していると機嫌を悪くする。
レイのことをたまに皮肉るのはそのため。
レイには主に対しての気持ち以上を抱いている。
技
エナジーボール
めいそう
シャイニング(オリジナル技 タイプフェアリー)
サイコバースト(オリジナル技 タイプエスパー)
サーナイトが覚えているめいそうは、ただのめいそうではなく、トレーナーであるレイと意識をシンクロさせることも効果に入る。
そうすることで気持ちを一つにし、指示も声に出すことなく考えるだけで指示を可能になる。
特攻と特防を上げる効果も健在。
オリジナル技であるシャイニングは、体にキラキラとした光を纏い、攻撃時には手のひらに収束してエネルギー波として打ち出したり、守り時には壁を作りある程度の攻撃を防ぐことができる。
更に、エナジーボールにシャイニングを纏い合わせることで強力な攻撃へと変えることができる。
技名ソウルパニッシャー
オリ技のサイコバーストは、両手の手のひらを前へ出し、念力を収束させ、球体を作り、それが最高潮に達したときに放つ。その時は青いエネルギー波となる。
ルカリオ♂
ニックネーム リール
研究者である父と出張でシンオウ地方に行った際、ゲンというトレーナーから、
「どうやら僕のルカリオが君と何か運命を感じるらしい」
そう言ってたまごを受け取り、リオルが孵化して育てたポケモン。
技
はどうだん
スピリッツソード(オリ技 タイプかくとう)
スキュラ(オリ技 タイプノーマル)
でんじほう
でんじほう取り込み時、技変化
技
スキュラ(タイプでんき)
スパーククロー(オリ技 タイプでんき)
ファイナルスパーク(オリ技 タイプでんき)
デンコウカ(電光化 タイプでんき)
スピリッツソードは、右手から闘気で剣を作り出す。
本来覚えないでんじほうを覚えたのは、伝説のポケモンサンダーと戦闘したことがあり、その強力すぎるサンダーの電撃をレイを助けるために受けすぎたことがある。
それから帯電質になり、でんじほうを覚えた。
しかし、通常状態の時のでんじほうはやはり威力は劣る。
さらに、そのでんじほうを自ら口から取り込むことで、体力と引き換えに電気の鎧を纏うことができる。
アニメ版のポケモンDPでサトシのハヤシガメやヒカリのマンムーがしていた自分の技を飲み込む効果と同じ。
両手には黄色いかぎづめが現れ、その爪で切り裂くことができる。
技の電光化は、電気を纏って光の速さで移動することができる。
しかし、ほぼ一直線にしか動けない。
オリ技であるスキュラは口から吐くはかいこうせんに近い技。
威力ははかいこうせんより少し劣るが、反動が無い。
ファイナルスパークは、両手に電撃を溜め、最高潮に達した時、両手の電撃を1つに合わせ共に放つ技。
その威力はトップクラスで、敵を一気に凪ぎ払う。
フライゴン♂
ニックネーム ライ
技
疑似だんがいのつるぎ
ドラゴンダイブ
りゅうのはどう
すなあらし
グラードンの固有技であるだんがいのつるぎは、対ゲンシグラードン戦で使ってきただんがいのつるぎを元々覚えていたストーンエッジを自分で改良し、だんがいのつるぎをあみだした。
しかし、ゲンシグラードンが使う威力よりやはり劣ってしまう。
イーブイ♀
ニックネーム リラン
技
シャドーボール
すなかけ
たいあたり
母親のポケモンの忘れ形見のたまごがアローラ地方に着いて孵化したポケモン。
本来覚えていないシャドーボールを覚えていたのは大きなアドバンテージとなるだろう
こんな感じです。
因みに、レイは最初の三匹のみのパーティーでチャンピオンになった設定です。
ほぼチートですね!