なので、この小説の展開は読めませんw
心して、ゆっくりしていってね。
結構、ダメ出しが多かったので、ちょいと変えました。
転生だぁ!でも前の生活もモゴモゴ・・・
神谷 渡 小説の主人公。
渡は、今いる世界に退屈していた。
キーンコーンカーンコーン
彼は、鐘がなったとたん、飛び起きた。
渡「よっし。やっとおわった~!俺の力は最強だぜ~」
「なに独り言言ってるの~?もう帰りだよ?」
「あ?俺が最強だからだよ。美沙。」
美沙は渡の幼なじみである。しかし今回しか出るつもりはないw。かなしいね~
俺はソッコーで支度を整えた。
「そうなの?最強なんだ~?」
「ということで、俺は帰る!!じゃな!」
俺は笑顔で走り去った。
美沙は、顔をひきつらせながら手を振り、言った。
「どういうこと?じゃ、じゃーね…てか、はやっ!」
「と、ここでゆかりんに隙間に落とされるのもいいな~w」
そして、なにもなく家について、飯と風呂を終えたあと、普通にねた。
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朝
「ん?なんだここ?」
周りをみわたすと、ただ白かった。
そしてなぜか隣にじじいが布団に添い寝していた。
俺は、笑顔でじじいをたたき起こし
「…。じじい……………ちょっと、消え失せようか。(ニッコリ」
~少年フルボッコ中~
「ゴメンナサイ。ゴメンナサイ。」
じじい?は、
頭を地面につけて足の下で謝っている
「どこなんだよここは。そしておまえは誰だ!(怒)」
「わしは神じゃ。そしてここは天界じゃ。」
「は?じじい黙れ」ガスッ
「ゴフッ。ゴメンナサイ。」
じじいは、頭から血が……
「で、何で俺は天界に?てかさ、神っていった?」
「ああ。ワシは神じゃ。おまえさんは、間違って殺しちゃった☆テヘペロ」
「そーなのかー。
死ねこのくそじじーーー」
俺は拳を振り上げ、思いっきり落とそうとしたときに、足元から、声が聞こえた。
「ま、まってくれー!!!そのおわびをするからーーー」
~神様説明中~
「というわけなんじゃ。」
説明によると、
神は、とある機械の修理をたのまれ、適当にボタン押したら、こうなったと。
「お前が悪いんじゃん!で、何で添い寝してた?」
俺は呆れて聞いた。
「おまえさんといっしょにベッドがきたからじゃ。それに、ねむかったし。」
「で、お詫びってなんだ?」
スル~
「それは。」「それは?」
「好きな世界におまえさんを転生させてやろう!」
俺は、このとき決意した。
東方の世界へいって、こいつを叩きのめせる力を手に入れようと。
「おおー!じゃあ幻想郷に転生を~!今すぐ!!」
俺は、目的がバレないように忘れて、歓喜の声で言った。
「東方の世界か。べつにいますぐでもいいが、ソッコーで死ぬぞ。」
「そうだな。じゃあ、俺のほしい能力を一つくれ。」
「いいぞ。それと、霊力、魔力、妖力をあげよう。
あと、おまえさんのポケットをみてみろ。スマホがあるはずじゃ。
困ったら、電話くれ。神で登録してある。」
「おお。わかった。ありがとよ。」
「じゃあ、今日はここに泊まって、あしたいきなさい。てか、気力ない。ということで、BY」
ひゅん!と、神は消え、代わりに家がでた。
「あ、まて!!ちっ。にがしたか。まだスマホも使えないようだし…。
寝よう!」
ドアをあけ、中に入り、眠りについた。
どうなるんだろうね~ww
なんか、主人公むちゃくちゃワロタw
自分で書いてるのにw
それに、主人公地味に神様嫌いのようだねw
まあ、性格の方は、色々あって変えてきます。
じゃあまた次回