東方幻想記   作:Z7sd

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この小説の作者は気まぐれです。
なので、この小説の展開は読めませんw
心して、ゆっくりしていってね。


結構、ダメ出しが多かったので、ちょいと変えました。


~幻想郷入り~
転生だぁ!でも前の生活もモゴモゴ・・・


神谷 渡 小説の主人公。

 

 

 

渡は、今いる世界に退屈していた。

 

 

 

キーンコーンカーンコーン

 

 

彼は、鐘がなったとたん、飛び起きた。

 

 

渡「よっし。やっとおわった~!俺の力は最強だぜ~」

 

 

「なに独り言言ってるの~?もう帰りだよ?」

 

 

「あ?俺が最強だからだよ。美沙。」

 

美沙は渡の幼なじみである。しかし今回しか出るつもりはないw。かなしいね~

 

俺はソッコーで支度を整えた。

 

 

「そうなの?最強なんだ~?」

 

 

「ということで、俺は帰る!!じゃな!」

 

俺は笑顔で走り去った。

美沙は、顔をひきつらせながら手を振り、言った。

 

「どういうこと?じゃ、じゃーね…てか、はやっ!」

 

 

「と、ここでゆかりんに隙間に落とされるのもいいな~w」

 

 

 

そして、なにもなく家について、飯と風呂を終えたあと、普通にねた。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

「ん?なんだここ?」

 

 

周りをみわたすと、ただ白かった。

そしてなぜか隣にじじいが布団に添い寝していた。

 

俺は、笑顔でじじいをたたき起こし

 

 

「…。じじい……………ちょっと、消え失せようか。(ニッコリ」

 

 

 

~少年フルボッコ中~

 

 

「ゴメンナサイ。ゴメンナサイ。」

 

じじい?は、

頭を地面につけて足の下で謝っている

 

 

「どこなんだよここは。そしておまえは誰だ!(怒)」

 

 

「わしは神じゃ。そしてここは天界じゃ。」

 

 

「は?じじい黙れ」ガスッ

 

 

「ゴフッ。ゴメンナサイ。」

 

じじいは、頭から血が……

 

「で、何で俺は天界に?てかさ、神っていった?」

 

 

「ああ。ワシは神じゃ。おまえさんは、間違って殺しちゃった☆テヘペロ」

 

 

「そーなのかー。

死ねこのくそじじーーー」

 

 

俺は拳を振り上げ、思いっきり落とそうとしたときに、足元から、声が聞こえた。

 

 

「ま、まってくれー!!!そのおわびをするからーーー」

 

 

~神様説明中~

 

 

「というわけなんじゃ。」

 

 

説明によると、

神は、とある機械の修理をたのまれ、適当にボタン押したら、こうなったと。

 

 

「お前が悪いんじゃん!で、何で添い寝してた?」

 

 

俺は呆れて聞いた。

 

 

「おまえさんといっしょにベッドがきたからじゃ。それに、ねむかったし。」

 

 

「で、お詫びってなんだ?」

 

スル~

 

「それは。」「それは?」

 

 

 

「好きな世界におまえさんを転生させてやろう!」

 

 

俺は、このとき決意した。

東方の世界へいって、こいつを叩きのめせる力を手に入れようと。

 

 

「おおー!じゃあ幻想郷に転生を~!今すぐ!!」

 

俺は、目的がバレないように忘れて、歓喜の声で言った。

 

 

「東方の世界か。べつにいますぐでもいいが、ソッコーで死ぬぞ。」

 

 

 

「そうだな。じゃあ、俺のほしい能力を一つくれ。」

 

 

 

「いいぞ。それと、霊力、魔力、妖力をあげよう。

あと、おまえさんのポケットをみてみろ。スマホがあるはずじゃ。

困ったら、電話くれ。神で登録してある。」

 

 

「おお。わかった。ありがとよ。」

 

 

「じゃあ、今日はここに泊まって、あしたいきなさい。てか、気力ない。ということで、BY」

 

 

 

ひゅん!と、神は消え、代わりに家がでた。

 

 

 

「あ、まて!!ちっ。にがしたか。まだスマホも使えないようだし…。

寝よう!」

 

 

 

ドアをあけ、中に入り、眠りについた。




どうなるんだろうね~ww

なんか、主人公むちゃくちゃワロタw
自分で書いてるのにw

それに、主人公地味に神様嫌いのようだねw


まあ、性格の方は、色々あって変えてきます。

じゃあまた次回
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