悪魔とバグスターの戦士Lv99 作:仮面ライダーパラドクスLv50
神風「此処だよね、グラファイト神様がくれた家は」
グラファイト「あぁ、その筈だ」
パラド「しかし、」
神風&グラファイト&パラド「でかいなぁ」
「家の大きさは、大体4階立ての、ビルぐらいの大きさである
流石のグラファイトにパラドもびっくりしていた。そう思っていたときポストの中に1通の手紙が入っていた。」
神風「神様から、手紙だ」
グラファイト「なに!」
神風「読むね」
パラド「あぁ」
神様「どうでしたか、私があげた家は、それと家の中にはゲームやお願いされたガシャット全部やベルトを4つと予備で20こ置いています、あとは私からのお詫びで、あなた方が知ってる人がいます。あと学校用の服4着があります、新しい人生をがんばってください」
神風「あの神様、けっこう優しい人だったんだね」
グラファイト「あぁ、」
神風「それより気になったことがある」
グラファイト「俺もだ」
グラファイト&神風「誰がこの家に入るの?とゲームて何?」
グラファイト「ゲーム?パラドお前かぁーーー」
パラド「本当にゲームがあるなんて心が躍るなぁ~」
神風「グラファイト落ち着いて」
グラファイト「すまない、神風」
神風「パラド後1人て誰?」
パラド「誰だろうなぁ~」
グラファイト&神風「ゑ」
神風「もしかしてパラド誰か知らないの?」
パラド「あぁ、」
神風「ウソダドンドコダーーー」
グラファイト「落ち着け神風」
5分後
神風「落ち着いた」
グラファイト「そうかならいいんだ」
パラド「じゃあ入ろうぜ」
グラファイト「あぁ、そうだな」
神風「うん」
???「あ!神風だぁ~」
神風「あれは!」
???「あいたかったよ~神風」
神風「久しぶりポッピー」
「ポッピー」 「別名 ポッピーピポパポ音ゲー「DOREMIFA BEAT(ドレミファビート)」のキャラクター。 原作とは違いポッピーがバグスターと知っても神風は、「世界中の人間が敵になっても、俺はお前の味方になってやる、」と言った」
ポッピー「久しぶり神風」
グラファイト「ポッピーピポパポじゃねーか久しぶりだな」
ポッピー「あ!グラファイトだ」
パラド「この4人で集まるのは、久しぶりだなぁ~」
ポッピー「パラドもいる~」
神風「ポッピーそういえば」
ポッピー「何?」
神風「家の中に大きな箱あった?」
ポッピー「うんこっちにあったよついてきて」
神風「分かった」
ポッピー「これだよ」
神風「名前が書いてある」
ポッピー「これは私の名前だ」
グラファイト「これが俺か」
パラド「これが俺のかぁ~」
神風「これが俺か」
神風「パラド、何が入ってた」
パラド「え~とな黒いゲーマードライバーどギアデュアルだ」
「神様が言うには、黒いゲーマードライバーは、原作では、レベル1からだが、
このゲーマードライバーは、レベル2から始まるらしい」
神風「ポッピーは?」
ポッピー「えっとね、黒いゲーマードライバーとときめきクライシスガシャットとプロトマイティアクションXガシャットとガシャコンバグヴァイザーⅡだよ」
神風「グラファイトは?」
グラファイト「あぁ、黒いゲーマードライバーとタドルクエストガシャットとドレミファビートガシャットとドラゴナイトハンターZガシャットとギャラクシアンガシャットとファミスタガシャットとナイトオブサファリガシャットとタドルレガシーガシャットだ」
グラファイト「そうだ、神風のガシャットは何なんだ?」
ポッピー「そうだよ、神風のガシャット何?」
神風「みんなが持ってない残りのガシャット全部と黒いゲーマードライバーと予備の
黒いゲーマードライバーだ」
ポッピー「ええええええ」
こうして今日一日が終わった
皆さんに質問です。
神風とグラファイトどちらにガシャットギアデュアルβをもたしたらいいでしょうか?
数が多いほうにもたせます。