俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期 作:リパック
うぷ主「ではでは明日未来へリンクスタート‼︎」
第百二話〜帰還パート3〜
陸「さて帰るか」背を伸ばす
佐久間『おい‼︎陸お前どこ住んでるだ?』
陸「・・えっと埼玉県と東京都に住んでいる?」
佐久間『それで彼女とか居るのか?』
陸「・・居る居ますけど何か?」
佐久間『なんでお前が彼女とか・・』
陸「おっと百合から電話だわもしもし百合?」
百合『いつに帰って来るのお?』なんか涙目
陸「・・もお帰るけどまあ今から出たら5時間掛かるからなあ・・なるべくすぐに帰るから待ってろよ」
百合『うんバイバイ‼︎』
陸「良し」
佐久間『まさか・・』
陸「・・今のが彼女ですけど?AINEに登録させといたからいつでも送ってきて良いぜまあなるべく答えるけど」
佐久間『そっかじゃあバイバイ』
陸「はいよバイバイ」
陸「じゃあ健二俺ら帰るから」
健二「はいよ」
陸「じゃあバイバイ」
永夢「どうするか」
陸「まあ能力でも使いますか?」
貴利矢「えっ?」
陸「じゃあ帰るかあっ魔力がねえやバイクだなこれは」
永夢「あはは体力無いんですけど」
陸「じゃあ車にしますかそれともストフリにします?」
永夢「あれストフリて今は無かったよな」
陸「なぜストフリは無いと思ってた?」オールガシャットを取り出す
永夢「まさか・・」
陸「こい‼︎マキシマムフリーダムガンダム‼︎」
陸「良し召喚完了」無事にマキシマムフリーダムガンダムが召喚された
永夢「あれそのガシャットて・・」
陸「あああの時まだ言ってなかったなこの中にはストフリとニルヴァーシュが入って居て俺のガシャットを収納召喚する事が出来るガシャットだそして俺とうぷ主しか扱えない代物だまあそのぶん今までのガシャットよりは強すぎてハイパームソウムテキとハイパームテキと同じ強さを持つ」
永夢「あはは強そう」
陸「良し行くか」
ストフリ「・・全ての全システム起動完了」
ニルヴァーシュ「マキシマムフリーダムガンダム全システムオンラインいつでも発進ok‼︎」
陸「じゃあ行くぜ‼︎」
貴利矢、永夢「うわあーーーー‼︎」
陸「やっほ‼︎」
陸「もっと飛ばすか?ストフリ」
ストフリ「もっと飛ばそう‼︎」
ニルヴァーシュ「じゃあブースト全開‼︎」
貴利矢「ぎゃあ‼︎」
永夢「・・」チーン
・・・5時間後・・・
陸、ストフリ、ニルヴァーシュ「到着‼︎」
貴利矢、永夢「・・」チーン
陸「・・なんで気絶してるだあ?」
ストフリ、ニルヴァーシュ「さあ?」
陸「・・」
ストフリ、ニルヴァーシュ「・・」
陸、ストフリ、ニルヴァーシュ「まあ良いか」
陸「まあ良い奴らだったよ」
貴利矢、永夢「勝手に死なせるなあ‼︎」
ストフリ「・・あっ・・復活・・した」涙目
陸「・・おい‼︎ちょストフリが涙目になったじゃん」
ストフリ「うわあ‼︎」ネットの世界に入って居てしまった
陸「おいストフリ?ストフリ‼︎」
ニルヴァーシュ「・・」
百合「陸‼︎」抱き付いて来る
陸「おっおわあ‼︎」倒れると思って居たか‼︎
陸「良いしょと危ねえ」ギリギリ倒れなかった
百合「えへへ」
陸「じゃあ帰るか」
・・・本部・・・
陸「ただいま戻ったぜ」
永夢「・・」また倒れてしまった
貴利矢「アレはもお駄目だあ」こちらも倒れる
ポッピー「永夢‼︎どうしたのお‼︎」
永夢「陸加速し過ぎだあ」
貴利矢「本当だあ陸」
陸「・・アレ一応安全まんじでそんなに出していないよまさか高速道路も駄目なんじゃあ・・」
みんな「・・」ジーと貴利矢と永夢を見る
貴利矢「100kmかあはは」
永夢「あれれおかしいなあ」
陸「なんかツッコミが追い付かない」
みんな「陸に同意」
陸「疲れたから寝る」自室に行く
・・・自室・・・
陸「はあーもしかしたらメーターが壊れてたりして・・ちょっと確認するだけするか」
陸「後は何が関係・・あっエンジンが・・いや無いかもなあはは」
陸「・・良しガレージに行くか」
・・・ガレージ・・・
陸「よっナオトに雪」
雪「パパ帰ってたの?」
陸「じゃあ今の俺はなんですか幽霊?」
雪「あはは」
ナオト「お父さんおかえり‼︎」
陸「なんとか帰ってきた疲れたけど・・」
ナオト「マキフリがなんか一部から色々となんかユニコーンガンダムデストロイモードみたいなシステムが追加されているだ」
陸「?そんなシステム導入した・・ことない・・ぞ」
陸「・・なんじゃあこりゃなんか進化でもしてるですか?なぜマキフリがこんな事になってるだよ‼︎」
雪「パパなんかストライクシステムにデストロイシステム・・最強のガンダムじゃあ無いかな?」
陸「まあ最強て言えば最強だな」
アイ『パパ‼︎えっと』
セブン「バディ‼︎今日倒したラブマシンがアンダーアンカーに攻めて来るぞ‼︎」
陸「なんで次から次へと・・でどうするか部長‼︎」
部長「下川君君はアンダーアンカーへ」
陸「了解セブン行くぜ」
セブン「了解したバディ」
陸「黎斗さん幻夢VR持って行きますね」
黎斗「くそラブマシンめえゲームマスターに許可なくゲームを除去したな‼︎」
貴利矢「黎斗のゲームが除去されて今はあんな感じだ・・飛ばすぜ陸」
陸「ああ行こう・・ラブマシンをノーコンで除去してやる」
陸「で貴利矢さん今回はどのシステムが」
貴利矢「今は世界の種子?・・カーディナルシステムだ」
陸「‼︎カーディナル‼︎」
カーディナル「ごめん・・パパ・・ラブ・・マシン・・倒せなかった・・パパ・・頑張って」
陸「・・良しラブマシン全力で・・潰す」
貴利矢「ああそうだな」
・・・アンダーアンかー本部・・・
陸「網島先輩・・」
網島「今はアンダーアンかーに攻めて来る・・その為カーディナルを使って・・」
陸「・・ぶす」
陸「全開で潰す・・」
貴利矢「ああ今はALOに居るらしい」
陸「じゃあセブン全開で」
セブン「行くかバディ」
陸「あはは」幻夢VRを取り出す
陸「・・リンクスタート‼︎」
・・・ALO・・・
シモリク「なんて」
セブン「色々と」
シモリク「壊れて居る?」
ユリ「リク?」
シモリク「ああユリ今こんな奴見なかった?」
ユリ「えっと今キリトが」
シモリク「じゃあユリキリトは今どこ?」
ユリ「あそこ」
キリト「うおお‼︎」
シモリク「じゃあやるか」無限剣と無双無限を取り出すそして7八銃剣をラブマシンに投げて突き刺す
7八銃剣「ハイパークリティカルスパーキング‼︎」
ラブ「・・・」
シモリク「とっとと失せろ・・おりゃあ‼︎」
7八銃剣を思いっきりパンチしてもっと突き刺した
7八銃剣「エキセレント‼︎」
ラブ「イシシシシ」
シモリク「イシシシか・・バグマキシマムティラライうぷ主オーバー行くぜ」
オーバー『ああ』
ライ『我らは絶対に負けない‼︎』
マキシマム『エナジーアイテムで超マキシマムだぜ‼︎』
バグ『ちょっくらバグるか』
うぷ主『行くぜリク』
ティラ『・・私の・・友達(カーディナル)を・・返して』
シモリク「良し・・フルリンク」赤い目と黒い目にステータスが超マキシマムアップして憑依してる奴らの能力まで全て使えるようになった
シモリク「はあー」
リーファ「キリト君アレ」
キリト「えっ?アレは」
アスナ「リクの本気?」
エム「まあここまでやって倒せなかったらこうなるのはね」
シモリク「ラブマシンお前を今度こそ潰す」全ての剣を合わさた
シモリク「はあー・・」
シモリク「‼︎・・スペルカード無符・・レガシーバースト‼︎」無数の光の剣が出てきてラブマシンに突き刺して行くが効かないらしい
ラブ「イシシシ」
シモリク「・・」
ゲキトツロボッツ‼︎
シモリク「スペルガシャット・・マキシマムゲキトツ‼︎」マキシマムマイティのパワーをゲキトツロボットのパワーの合わせ技
ラブ「・・」
レイム「‼︎マリサ‼︎」
マリサ「ありゃありゃヤバイリクはあの状態は危ないぜ」
レイム「・・今は見守る事しか出来ない」
ラブマシン「イシシシ」
シモリク「おらあ‼︎」7八銃剣を八卦炉モードにさせた
シモリク(もう少しでナオトに頼んだいた物が届く)
シモリク「‼︎アレを使えば良いじゃあねえか」
ストフリキャッチャーR‼︎
シモリク「これをこうやれば」
シモリク「これで完成だ‼︎」
ストフリバスターズR‼︎
シモリク「・・」
キースラ「ダブルガシャット‼︎キメワザストフリバスタクリティカルフィニッシュ‼︎」
ラブ「ぎゃあ‼︎」
シモリク「・・これでも食らってろ‼︎」
ラブ「ぎゃあ‼︎」
シモリク「・・リプロラミング‼︎」リプロラミングしてプログラムを書き換える
シモリク「お前に必殺技をやれば一発で氏だ‼︎」
ハイパーマキシマムオール‼︎
シモリク「行くぜ‼︎」
???「君を採取しに来たよ」
シモリク、エム「君誰?」
???「・・」
シモリク「良しじゃあお前ら二人ともこれでも喰らえ‼︎」
無双無敵「神技・・カミキメワザ‼︎クリティカルファイナル・ザ・スパーキング‼︎」
シモリク「スキル・・レールガン‼︎」
うぷ主『これが』
シモリク「俺たちの」
みんな「全力だ‼︎」
ドデカイレールガンを撃つ
???、ラブ「うわあ‼︎」
シモリク「良しokラブマシン撃破完了‼︎」
シモリク「これが俺たちの力?だ」
無双無敵「完全なる勝利‼︎」
続く
次回夏祭り
次回も明日未来へリンクスタート‼︎