俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期   作:リパック

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前回・・・陸と永夢に新ガシャットゲット!!
和人「明日未来へリンクスタート!!


第百十二話~リーダーの時間~

第百十二話~リーダーの時間~

陸「・・」

永夢「政宗の新しいゲーム・・・」

陸「・・もう駄目か?いやまだ方法ならある・・・・」

陸「ないや・・あはは・・終わった・・」

永夢「・・・」

パラド「陸こうゆうのはどうだ?セブンを使ってインターネットにあるあいつの新しいゲームを調べるとか?」

陸「やっていないとでも?もうやったよそしたら・・エラー出現と同時にセブンは機能停止・・今おじちゃんの所で見てもらってるよ」

パラド「・・おきのどくに」

陸「はあ〜もう今は手が打てん」

陸「今度は何のゲームなんだ?・・」

和人「はあ?」

陸「どうした?」

和人「何者かによってALOが・・出来なくなってるて・・」

陸「絶対に」

オーバー『政宗の仕業だな』

陸「て事は次はオンラインゲーム・・そして現実のゲーム・・」

陸「オンラインゲーム、現実・・オンライン、現実・・まさか・・これでベストマッチした」

陸「いや待てでもナーブギアが無きゃあの方法は使えないとなるとまさかそんな事は無いか・・ナーブギアをもっと改良して最悪なデスゲームがなるはずがない・・」

永夢「どうゆう事?」

陸「・・今はまだ仮説程度だがもし本当にALOが政宗に乗っ取られたとなら政宗はこうなるはずだ・・SAO事件と同じ事をする・・ナーブギアと同じくもしそのゲームでゲームオーバーとなる・・そしてゲーム病発症・・もれなくすぐに消滅そしてプロトガシャットに命のデータを転送・・そして仮面ライダークロニクルと同じく友達、家族などが行ってしまった人達を助けようとするそしてプレーヤーが増え・・俺達もその中に入ってしまう即ち・・政宗の世界になってしまう」

貴利矢「・・そして狙うとしたら今年中可能性が高いな・・セブンが最後にゲットした写真だ」ある機械が映った写真を見せる

陸「ああその仮説もある・・もし和真とキラ達の世界がこの宇宙にあるとしたら・・もう分かるだろその機械の仮説が」

和真「・・世界を一つにして・・政宗がこの宇宙の神になろうとしてる?」

陸「そうゆう事だ・・まあどうにか防ぐしか無いけどなだか見てみろまだ仮説だからなんとも言えない」

キラ「外れてくれると良いけど」

和人「こればっかりは祈るしか無いのか」

陸「まあ今年の可能性があるしか言えない・・はあ」

雪「ねえパパ頼んで良いの?」

陸「あっ良いよ好きなの選んで」

雪「うわあーい」

百合「食べ過ぎには注意だからね?」

雪「うん‼︎」

陸「はあ〜・・このガシャットで何か出来無いのか・・」

黎斗『ふふふははは‼︎陸そのガシャットにはどんな力が内蔵されてると思うか?』

陸「・・神の力?」

黎斗『ああそれとお前の能力無双無双の能力も入ってるそしてそのガシャットは・・ゲーイブ専用ガシャットだだから陸にしか使えないあっちが何かやろうとしても私達にはムテキのブラザーズとムソウが居る限り私達の勝利だあ‼︎』

陸「ふう〜ん」そんな時ムソウフォンに電話がなる

和真「それってスマホなんだ」

陸「まあなこれは・・俺のCRのゲームスコープと同じ機能を搭載して居る」

永夢「だから最近はゲームスコープを掛けて居なかったのか」

陸「まあな・・はいもしもし?」

飛彩『陸‼︎・・プロトガシャットを何者かに盗まれた‼︎』

陸「え、・・はあ?」

飛彩『衛生省からだプロトガシャットを探し出せ‼︎』

陸「あっ了解しましたあははは」SAN値が0に等しいぐらいになる

陸「良し永夢、貴利矢さん、神さん・・プロト盗まれたてさ・・あははは」

永夢「へえ〜・・え」

貴利矢「へえ〜プロトガシャットがねえ・・へ?」

黎斗「へえ〜プロトガシャット達がねえ・・はあ?」

みんな「はあ?」

永夢「探しようが無いよ・・」

陸「良しこうゆう時の俺だ」ムソウフォンを取り出す

渚「なにをしようとしてるの?」

貴利矢「すみません無くしましたて電話?」

陸「ああそうそうああすみません・・じゃあねえ俺と戦兎の発明品」

陸「範囲はこれぐらいで良いだろう」地図を開く

陸「サーチ‼︎プロトガシャット‼︎」プロトガシャットを探し出す

陸「ああそうゆう事か・・」

渚「えっもう見つけたの?」

陸「ああ厄介な所にあるな」

黎斗「どこに?」

陸「・・あははあいつら(政宗など)の拠点て外国にあるのか・・」

黎斗「あっ(察し)」

永夢「・・」

陸「クソ外国じゃあねえかあ‼︎」すると・・A組が来た

陸(あっやべここ磯貝がバイトしてる所とか見られたらヤバイ)

陸「磯貝隠れろ」小さく言う

磯貝「・・」無言で頷いで厨房に隠れる

A組a「なんで磯貝居るだろう?」

陸「・・磯貝がどうしたて?」

A組b「磯貝居るだろう?おい教えろよE組‼︎」

渚「知らないよ磯貝君は家で何かやってるじゃあ無いかな?」

A組b「もう磯貝がここでバイトしてるて知ってるだよ」

磯貝「‼︎・・」

A組a「早く来なきゃこいつらをどうやっても良いよなあ?」

磯貝「・・なんだよ」

陸(磯貝・・まあ良いやどうせ)

A組b「学校の規則に違反したからな・・退学かもな?」

みんな「ぐ・・」

A組a「そんな磯貝君にはチャンスを与えよう」

磯貝「・・」

A組c「今度の体育祭で僕達A組に勝って見ろ」

陸「・・」

A組c「ただし最後の選抜リレーは僕達ABCD組は6人だがお前達E組は2人までだ」

みんな「‼︎」

陸「はいよ分かったその勝負・・ノーコンテニューで受けて立つ」

みんな「り・・く・・・」

磯貝「陸・・」

A組a「まあ勝つのは僕達だけどね」出て行く

陸「ああそうかよそんな運命変えてやるよ」手を思いっきり握る

みんな「・・・・」

陸「まあやってやるよもうチートを使ってるかの様な強さを見せてやるよ勝利の法則は決まった」

・・・次の日・・・

殺せんせー「ぬるふふふ面白い事になりましたね」

陸「・・なんかあいつら・・政宗よりはムカつかないけどムカつく」

磯貝「大丈夫なのか?」

陸「ああ体力と50mはたしか・・5秒台ぐらいだったか?まあなんとかなるだろう(これは駄目神が勝手にステータスを勝手に最大まで上げてくれた事により5秒台以下4秒台未満と言う数字を叩き込んだ)」

百合「そんなに陸て速かったけ?」

陸「ああこれはその・・駄目神が勝手にステータスを上げてくれたからなまあたまには駄目神も良い事してくれるて事だろうな」

百合「あはは」

陸「まあ能力使えばもうちょっと早く行けるかもな」

磯貝「じゃあ陸・・選抜は任せた」

陸「ああ任せとけ」

百合「あれ選抜て男女3人ずつだよねだから」

陸「後は女子だけだな」

陸「・・そう言えば百合て50m何秒だっけ?」

百合「確か6秒くらいかな」

和人「これは・・最速カップルですか・・」

陸「・・どうする?」

百合「ちょっと出て見たいけど・・みんなはいいの?」

女子「どうぞどうぞ」

百合「・・じゃあ出てみようかな?」

陸「じゃあ百合頑張ろうな」

百合「うん」

・・・そして体育祭当日・・・

陸「・・でなんでアンダーCR全員居るの?」

社員「もちろん陸達を応援に来たに決まってるじゃん」

セブン「と言う事だバディ頑張れ」

陸「はあ〜分かった頑張るよ」

陸「そして戦兎なぜお前が・・」

戦兎「ちょっと変な奴らに占拠されて荷物全ては返してもらったけど家が占拠されてなぜかあの変な奴らに奪われて・・そしたらそこの課長さんに『うちの会社は色々とあるか来てもいいよ』と言われまして・・そしてこれから4人とも長い付き合いになりますのでよろしくお願いしまーす」

陸「よろしくお願いしまーすじゃあねえよ・・はあ〜まあ良いや後で引っ越しの業者に戦兎達の荷物を持って来させるか」

・・・そして色々とあり競技が始まった・・・

陸「よいしょ・・てか次騎馬戦か」

陸「点差は・・今の所は俺らが勝ってると」

・・・騎馬戦・・・

陸「・・じゃあ誰狙う?渚」

渚「うん・・じゃああそこの人達」

陸「はいよ」

・・・騎馬戦終了・・・

陸「終わったあ」

百合「お疲れ様」

陸「次は・・ああ女子競技か・・百合頑張れ」

百合「うん頑張る‼︎」

陸(まあ百合もそうだけど・・明日奈も木綿季も居るだよなこのクラス負ける気がしねえー)

陸「・・」

殺せんせー「ぬるふふふ次昼休みですよ‼︎」

陸「うわあ」

・・・昼休み・・・

陸「・・でなんで明日奈と和人が居るの?」

和人「・・分からない」キリ‼︎

陸「まあ良いや・・いつの間にかニコちゃんと大我さんが居る」

永夢「えっ?」

大我「なんか社長からの伝言だ勝たなきゃ・・一年ゲーム禁止令が来るぞだとよ」

陸、永夢、和真、空、白、剣、パラド達「えっ・・」

陸、永夢、和真、空、白、剣、パラド達「えーーー‼︎」

ニコ「永夢‼︎あいつら倒さなかったら天才ゲーマーを譲ってもらうから‼︎覚えてろよ‼︎」

陸、オーバー「あはは1年ゲーム禁止令・・」

永夢、パラド「あははゲームなきゃ死にそうなのに禁止令て」

空「妹よ・・あの世界に戻るか?」

白「うん・・そう・・しよう」

和真「あはは後もう少しでゲームが終わったのに・・」

剣「あははオワタ・・あははあはは」

陸「もうしょうがない・・こうなったら・・アレを使うか」キメワザスロットホルダー見たいな物を持って来た

陸「棒倒しの準備はokだ」

和真「なんだそれ」

陸「俺専用のキメワザスロットホルダーだ一から作って変身しなくてもキメワザが出来ると言う発明品だ」

戦兎「まあ俺も手伝ったけどな」

陸「そこは言わなくて良い・・はあ〜眠い」

雪「パパ‼︎」

陸「おっなんだ?」

戦兎「・・パッパパ‼︎」

陸「うん・・まあ聞かなかった事にしとおけ」

陸「では・・ノーコンテニューでぶっ潰すか」

・・・棒倒し・・・

司会「次は棒倒し‼︎2番目で熱い闘いだあ‼︎」

陸「うわあ〜うるせえ」

殺せんせー「ぬるふふふ・・ゲーム禁止令ですか勝たなきゃですねえぬるふふふ」

陸、永夢「うるさい殺せんせー‼︎」

陸「殺せんせー今どんな状態かお分かりですか?・空、白は負けたらゲーム禁止令があり・・失神状態‼︎もう1人足りないと言う事でだ・・ゲスト様様に来てもらいましたよ‼︎」

和真「で誰?」

陸「教えてやるよ分裂‼︎」

和真「まさか・・もうひとつしか無いのを・・」

陸「ああ分裂ガシャット・・ストフリブラザーズRRとハイパームソウムテキだけ戻って来たよあのアルティメットチートムソウにはある能力があった・・ストフリアクションRとハイパーマキシマムオール以外はアルティメットチートムソウの能力により・・ガシャットが破壊されてしまうとな・・だが・・このセーブのエナジーアイテムにより2つまでは作れるようになった・・あははオワタと思ったお前達残念だったなストフリブラザーズRRとハイパームソウムテキは帰って来たんだよ‼︎」

ストフリブラザーズRR‼︎

陸「分裂フル変身‼︎」

ゲーイブ「ガッチャンダブルアップストフリストフリブラザーズRR‼︎」

陸「はい今回のゲスト様様はオーバーとパラドに来てもらったぜ」

オーバー「まあいつも見たいに陸に付いて行くだけだからな」

パラド「・・ゲームの運命は」

永夢、パラド「俺達が変える‼︎」

ポッピー「永夢、パラドゲームの運命は任せたよ‼︎みんなとドレミファビートがしたいよ‼︎」

永夢「任せとけ」

パラド「永夢と俺が組めばムテキだ」

百合「・・陸みんな張り切ってるだけど・・」

陸「・・まあオーバーと俺が組めばムテキ以上だから永夢達と超協力すれば・・ハイパームテキになるはず」

百合「うん・・陸頑張って‼︎」

陸「ああやってやるよ」

司会「今度の対決は・・我らがA組と・・落ちこぼれのE組だ‼︎」

和人「・・なんか腹が立ったな」

和真「見せてやるよ・・スティールを」

司会「ではジャンケンをしてどっち側にするか決めて下さい」

磯貝「・・ジャンケン弱いしな・・」

陸「・・和真やれ」

和真「ああジャンケンで負けた事が無いから」

・・・ジャンケン後・・・

A組「ああクソあっちが負けるはずなのに‼︎」

和真「俺・・ジャンケンで負けた事が無いから」

陸「流石和真・・磯貝どっちにする?」

磯貝「じゃああっち側で」

・・・棒倒し開始‼︎・・・

陸「・・カルマアレを何に見える?」

カルマ「・・筋肉モリモリのマッチョ外国人?」

渚「・・あれは」

陸「不正じゃあねえ?」

A組(正々堂々とやると思っていたかバーカ‼︎)

陸「ほうほうそうゆう事ならこっちにも手はある」キメワザスロットホルダーを付ける

A組「あれは戦隊モノですかww」

陸「・・なあ永夢、パラド・・俺らを馬鹿にしていないか?」

永夢「うん馬鹿にしているな」

パラド「心がしらけるぜ」

黎斗『神の才能を‼︎侮辱したなあ‼︎陸ガシャットの恐ろしさを教えてやれ‼︎』陸のヘッドホンに通信が入った

陸「はいよ」

陸「カルマちょっとお願いごとが」

カルマ「ああなるほど」

カルマ「理事長先生ずるく無いですか?こっちは筋肉モリモリのマッチョマンが居ないのにそっちは筋肉モリモリがいっぱい居るしそれに俺らよりデッカい外国人まで呼んじゃってさ」

A組「E組が言い訳するなよ‼︎」などが言われる

陸「・・引っかかった・・」

カルマ「・・これでokだな」

陸「良しガシャットokて事でokだな」

陸「じゃあ攻めるか‼︎」

みんな「おお‼︎」

だが2人が外国人にやられた・・

陸「・・」だがその外国人は陸にはめられて捕まる

老太郎「てこの原理だ」

他の人「あれっててこか?」

寺坂「案外てこて言ってればみんななっとくするな」

・・・他の人(陸も含む)・・・

永夢「キメワザスロットホルダーがあれば・・」

陸「永夢使え‼︎」もう一つのキメワザスロットホルダーを投げる

永夢「ああ使わせて貰うぜ」

殺せんせー「秘密兵器は最後に取っとかなきゃ」

A組「クソ‼︎」渚達を蹴る

陸「永夢・・」

永夢「ああ」

陸、永夢「絶対にノーコンテニューでクリアしてやるぜ‼︎」

陸「フィニッシュは」

永夢「必殺技で決まりだ‼︎」

ストフリアクションR‼︎

マイティアクションX‼︎

キメワザ「キメワザ‼︎」待機音がなる

オーバー「陸こい‼︎」

陸「ああ‼︎」

パラド「永夢やれ‼︎」

永夢「ああやってやるよ」

15mぐらい飛ばされる

陸「永夢‼︎」

永夢「陸‼︎」

陸、永夢「行くぜ‼︎」

キメワザ「マイティ(ストフリ)クリティカルストライク‼︎」

陸、永夢「はぁぁぁぁぁぁ‼︎」

棒にキメワザを食らわせる

キメワザ「会心の1発‼︎」

A組「うわあ‼︎」

陸「・・無双無敵に敵は居ない‼︎」剣は無いが剣をしまう仕草をする

永夢「ゲームクリア‼︎」

司会「なっなっなんと‼︎E組の2人が・・キックをして棒倒しE組の勝ちだあ‼︎」

陸「はあ〜疲れたあ‼︎」

百合「お疲れ様‼︎」

陸「ああ・・次リレーじゃん・・百合最初の2周任せたよ」

百合「うん分かった‼︎」

・・・選抜リレー・・・

司会「ではでは次は選抜リレーですE組は2人までしか出てわ行けないルールとなっておりますまあこれでA組が勝ったのも同然」

陸(どうせ見てろあっと驚かさせてやる)

百合「じゃあ行こう?」手を出す

陸「ああ」手を握る

和真「陸と百合のコンビは・・最強に近いからな・・」

めぐみん「・・和真と私のコンビと同じぐらいと思うですけど」

和真「・・まあめぐみんは可愛いから」

めぐみん「・・和真?」

和真「なんでも無い」

・・・スタートライン・・・

陸「百合2周は任せたよ・・」

百合の隣には・・日本一のリレー選手が居る

陸「百合気にするな百合は大丈夫‼︎」

百合「・・うん頑張ってみる」

陸「百合が遅れても4周で決着を付けてやるから」

百合「うん‼︎」

スタート‼︎

やっぱり日本一がトップを走り出し百合は2位に居た

陸「・・良し百合そのままだ」

1周が終わり

2周目に入る

陸「こっちも準備するか」

寺坂「陸頑張れ‼︎」

陸「はいよ」

この時半周の差があった

バトンゾーンに入る

百合「頑張って陸」

陸「ああ」ハイタッチして走り出す

司会「ああここでE組がバトンを渡る‼︎おっとこれはさっきのオタクだあ‼︎」

陸(良い加減黙ってろ)

和真「いっけー陸‼︎」

陸「ああやってやるよ‼︎」

もう少しで抜かせる所まで来ただが

なぜか・・オイルがなぜか巻かれて転ぶ‼︎

カルマ「くっ誰だこんな所に・・」

殺せんせー「ぬる・・」ドス黒い怒ってる

和人「もう終わったな」

永夢「ゲーム禁止令・・」

オーバー「もう駄目か・・なんで俺はここに・・」

永夢「‼︎陸・・チートにはチートだSAO時代を思い出せ‼︎」

和人「どっかの誰かさんが59層とかを1人でボスを倒した誰かさんなら出来るだろう‼︎」

和真「ああここは現実だからあんな事出来ないと出来ないよな現実だから‼︎」

空「あれれ天才ゲーマーRは空白に負けるのかなあ?」

明日奈「ちょっとみんな‼︎」

陸「・・ああやってやるよお前ら後で公開処刑な」

和真、空「ギク‼︎」

陸「ちょっくら・・頑張りますか‼︎」フルボトルを振る

陸「ここからの俺は・・ちょいと違う」スピードアップした‼︎

2周目に入る

陸「オーバーこい‼︎」

オーバー「ああ‼︎」グータッチでオーバーが粒子かし俺の精神世界に入る

陸「良しゲーマーRの力を見せてやるよ‼︎」スピードアップした‼︎

百合「陸頑張れ‼︎」

陸「・・良し1位に近づいて来た‼︎」

1位「なに‼︎」

陸「またオイルは引っかからない‼︎」

オイルを避ける

陸「おらあ‼︎」ドンドンスピードアップ‼︎する

そして3周目に入る

和真「ふっふはは作戦大成功だ‼︎な空」

空「ああ普通の人だったらなら怒ってスピードが落ちる可能性があるが陸の能力・・無双無敵は・・」

霊夢「・・無双無敵の第150個の能力の一つ・・キレるほどにドンドンステータスが徐々に増え・・さらにオーバーが居る時・・」

剣「通常の覚醒だと赤と黒の目になるが・・キレると赤と金色の目になり・・本当の無双無敵・・本当の陸が発動‼︎」

和人「行けーーー‼︎陸」

パラド「少しだけ白けた事させられたからなこっちも援護するか」

パーフェクトパズル‼︎

パラド「変身」

パラド「良し・・こうしてこうでどうだ‼︎」何かの準備をした

陸(このままじゃあ駄目だやっぱり日本一には無理なのか・・いやまだ手はある‼︎)走りながらキメワザスロットホルダーを付ける

陸「後1周‼︎」

パラド「来たな陸・・陸これを受け取れ‼︎」エナジーアイテムをゲットする

陸「エナジーアイテム・・高速化‼︎×3‼︎」

陸「はあ〜‼︎・・行くぜ‼︎」

ジェット爆走バイク‼︎

キメワザ「ガシャット‼︎キメワザ‼︎」

A組の日本一「あっずるいぞ‼︎」

陸「普通の人が日本一に勝てる訳が無いし・・お前らは邪魔をしただから絶対に・・」

陸、オーバー「負けない‼︎」

キメワザ「ジェット爆走‼︎クリティカルストライク‼︎」スピードがアップして・・一位になる

みんな「いっけー‼︎」

陸「これがSAO時代の生き方だあ‼︎」

・・・ゴール‼︎・・・

陸「はあ・・はあ・・足がガタガタする」足がガタガタして居た

和真「良くやったな‼︎」

陸「おい和真・・俺をキレさせるのにあの方法は辞めた方が良いぜ」

和真、空「ずびばぜん」

陸「はあ〜使えれたあ」

キメワザ「ガッシュン‼︎」ガシャットを抜く‼︎

A組「ぐぬぬずるいぞ‼︎あんな機械使って‼︎」

陸「・・じゃああのオイルはどうしたんだよあれはずるく無いか?」

百合「貴方達のせいで怪我・・えっ陸て怪我するけ?」

陸「おいおい俺は修復の魔法は使えるけど怪我はし・・な・・い・・よな?」

オーバー「オイルのせいだ・・あの時に能力が一瞬解除されてしまった」

みんな「ええ‼︎」

陸「・・はあ良いや後で怪我は治したくかでなに?もう一戦やれと」

A組「ああそうゆう事だ」

陸「・・良いぜ」

みんな「えっ?」

陸「ただし2周だけだこっからは本気で行くぜ」

みんな「・・まさかまだ弱気‼︎」

陸「うん・・そうだけど?」

百合「あははだからあんなに弱気で走ってたんだ」

陸「うんどうせ勝つから」

A組「ぐぬぬ・・さっきの使った物は預けとけ‼︎」

陸「ああ良いぜ」ゲーイブドライバー、ムソウフォン、キメワザスロットホルダー、ガシャット達を百合達に渡す

A組「本当にもう無いな‼︎」

陸「ああ無いよ」

A組「じゃあなんでヘッドホンを被ってる‼︎」

陸「ああこれちょっとこれを使わなきゃ色々とヤバイ事になるから」

和人「大丈夫なのか?」

陸「ああ見てろ」

百合「分かった‼︎」

陸「はいよじゃあ決着付けさせてやるよ」

めぐみん「カズマカズマ陸て今はなにも付いて居ないじゃあ無いですか‼︎」

和真「ああ大丈夫だってあいつには・・」

陸(オーバー、うぷ主、ライ、ティラ、バグ、マキシマム・・行くぜ)永夢と同じく人格が変わる

和真「あいつにはオーバー達が居る」

解説「おっ延長戦が決まりました‼︎」

A組の日本一「ほほう今度は勝つよだって今回はお前には何にも無いからなあったとしてもオイルぐらいかな?ww」

陸「勝手に言ってろ行くぜ・・フルリンク‼︎」赤と金色の目になる

スタートの爆発が起きると同時に一斉に走り出す2人‼︎

陸「・・これで行ける‼︎」

陸「無双符ブースト・・バースト‼︎」スペカのブーストバースト

このスペルカードは陸専用で一定時間だけスピードを徐々に上げて相手を抜かす時に使うスペルカードだ‼︎

陸「これでどうだ‼︎」

・・・ゴール‼︎・・・

司会「かっ勝ったのは・・E組だ‼︎」

みんな「やった‼︎」

殺せんせー「ぬるふふふなかなかやりますねえ」

陸「はあもう走れない・・帰りは百合と雪とナオトをバイクに乗せて帰ろう」

陸「はあ〜疲れたあ〜」

パラド「ほいと」

回復‼︎

陸「パラドありがとうな」

パラド「おうよその代わりゲームには参加しろよ」

陸「ああ分かってるよ」

茅野「みんな打ち上げしようよ‼︎」

渚「でもどこで?」

みんな俺と百合達をみる

陸「・・ちょっと待ってろセブンアクティブモード」

セブン「・・・ほっ‼︎」

陸「あっ部長地下は・・今日は全然空いてる・・それにもうお前らの家だろう?はあ・・出前は出しとくから連れて来いとはあ分かりました」

陸「・・もう地下は俺達の家だから使って良いぞだとよ」

みんな「おお‼︎」

陸「だがその前にやらなきゃ行けないのがあるみたいだぜ

政宗「まさかここで体育祭をやって居るとはなあ」

陸「なにしに来た‼︎」

政宗「君達を倒しに来た」

続く




次回打ち上げ‼︎
次回も明日未来へリンクスタート‼︎
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