俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期 作:リパック
ユリ「ではでは明日未来へ‼︎」
雪「リンクスタート‼︎」
第百二十六話〜平成ジェネレーションズ?財団Xのプロジェクトを止めろ‼︎〜
陸「・・戻ってきたこの世界に‼︎」
陸「・・ここどこだ?」
陸「もう良いやちょっと歩くか」
筋力はあんまりログインして無いので少しあった
陸「はぁ〜」
ムソウフォンを取り出そうとしたが・・
陸「あれ?無い・・無い無い‼︎ケータイが無い‼︎」
そうムソウフォン・・などSAO以降の作った物が無い‼︎
陸「・・うわあ‼︎ふざけるなぁ‼︎」
陸「あっもしかして・・アンダーCRに有るかも?」
陸「早く行こう・・」
弾幕を撃って撃ちまくって脱出した
・・・アンダーCR・・・
陸「ただいま戻りました?」
永夢「陸‼︎」
戦兎「陸‼︎」
貴利矢「陸・・どうやって?」
陸「どうやってて・・そりゃ弾幕を撃ちまくって脱出して来たけど一応ナーブギアを電源を落として持って来たけどあっ黎斗さん」
黎斗「ほら陸忘れ物だ」
ムソウフォンとかを投げて来た
陸「あーやっぱりあったー‼︎良し良し俺の発明品は盗まれなかったな良かった本当に良かった」
陸「・・で黎斗さん俺を拉致した奴らは誰だ?」
黎斗「それは」
???「僕が教えよう」
陸「フィフィリップさん‼︎それに翔太郎さんまで居たんですか‼︎」
翔太郎「まぁお前が捕まったて事でフィリップに検索させようとしたがもう解決は・・」
陸「良しフィリップさん俺を拉致した奴ら誰?」
フィリップ「・・未来でも言ったかも知れないが死の商人・・財団Xだ陸の特別な力と永夢の特別な力を使って何かを作って世界をパンデニックを起こそうとしてるかもね」
陸「・・はぁ〜・・セブン聞いたか?」
セブン『聞いた・・手伝うぞバディ』
陸「俺とオーバー達とセブンのコンビは最強だからな・・宜しく頼むぜセブン」
セブン「はぁ‼︎こっちらもだバディ‼︎」
陸「博士‼︎ソリッドなど全てのアレは?」
博士「全部メンテokだ」
陸「良し最初に偵察と行こうか」
・・・車・・・
陸「良しあそこから入れるな」
ソリッドを取り出す
フィリップ「これはぞくぞくするね」
陸はソリッドのリモコンを外す
陸「ソリッドスタンバイ‼︎」
ソリッドは機械音を出しながら変形する
陸「さあ偵察を始めて行こうか」
リモコン操作で偵察を始める
陸「さてさてどうなるかな?」
研究所?は大騒ぎしていた
陸「だろうな・・俺が脱走したからw」
戦兎「良く脱走出来たな」
陸「えっ?だって弾幕だけを使って・・脱走しましたテヘペロ?」
永夢「あはは(苦笑い)」
陸「はぁ〜ちょっと疲れが溜まってるなぁ・・ここらでゲームを」
オーバー『もうゲームしてるじゃあねえかよ・・そのコントローラーで』
陸「えっ?・・」
ソリッドのコントローラーを見る・・
陸「あっ思い付いた事ある」
ソリッドの能力RCISという能力があるその効果は近くのケータイを圏外にするという能力でありセブン達とって天敵とも言える能力だ‼︎
陸「ちょっと面白いなぁこれ」
周りのケータイを圏外にしていく
陸「良し地図はできたな」
ソリッドを戻す
陸「よぉ〜し全員突撃の準備は出来てるか‼︎」
みんな「おお‼︎」
陸「よっしゃやって行こうか‼︎」
みんなベルトを装着する
陸、永夢「早く終わらせてSAOに帰る‼︎ハイパー‼︎」
戦兎「さぁ実験を始めようか?」
みんな「変身‼︎」
陸「さぁさっさとノーコンテニューで終わらせるか‼︎」
仮面ライダームソウ‼︎ハイパームソウムテキゲーマー‼︎
永夢「ノーコンテニューでクリアしてやるぜ‼︎」
仮面ライダーエグゼイド‼︎ハイパームテキゲーマー‼︎
黎斗「コンテニューしてでもクリアする‼︎」
仮面ライダーゲンム‼︎ゾンビアクションゲーマー‼︎
飛彩「オペを始める‼︎」
仮面ライダーブレイブ‼︎レガシーゲーマー‼︎
大我「ミッション開始‼︎」
仮面ライダースナイプ‼︎ボンボンシュミレーションゲーマー‼︎
貴利矢「ノリに乗ってるぜ‼︎」
仮面ライダーレーザー‼︎バイクゲーマーレベル0‼︎
戦兎「勝利の法則は決まった‼︎」
仮面ライダービルド‼︎ラビットタンクフォーム‼︎
翔太郎、フィリップ「さあお前の罪を数えろ‼︎」
仮面ライダーダブル‼︎サイクロンジョーカー‼︎
陸「さあやるか」
G4(爆弾)を取り出す
陸は口笛をやりながら取り付ける
翔太郎「物騒な物あるな」
陸「まぁこれが俺ですから」
起爆スイッチを入れる
ドカーン‼︎と音ともに大きな穴が出来る
陸「良しokゴゴゴゴー‼︎」
みんな施設に入る
陸「良し行くぜ行くぜ‼︎」
無双無敵と7八銃剣で気絶させていく
みんなも敵を殲滅させていく
陸「良しなんとか雑魚はやったか?」
バグスターが大量に出て来る
陸「あっクソ‼︎これじゃあ・・」
???「諦めるにはまだ早いよ‼︎」
オーズ「タカトラバッタ‼︎タトバ‼︎タトバタトバ‼︎」
???「セイヤァ‼︎」
翔太郎「映司‼︎来てくれたのか」
映司「はい来ました‼︎」
アンク「たく・・映司コンボだ‼︎」
3枚のメダルを投げる
陸「まだこれじゃあ・・」
フォーゼ「リミットブレイク‼︎」
弦太郎「ライダーロケットドリルキック‼︎」
陸「弦太郎‼︎」
弦太郎「よっ陸」
陸「はぁ〜これでなんとかて・・なんじゃこりゃあ‼︎」
陸「大量に幹部とか幹部とか・・現れてるじゃん」
パラド、オーバー「面白そうじゃん」
陸「オーバー‼︎」
オーバー「ここからは俺も参加させてもらうぜ」
永夢「パラド‼︎」
パラド「俺も参加だ」
オーバー、パラド「変身」
仮面ライダーオーバー・・レベル99
仮面ライダーパラドクス・・レベル99
陸「あははじゃあオーバーここは任せた‼︎」
永夢「パラドも気をつけろ」
パラド、オーバー「さっ先に行け‼︎」
陸と永夢、貴利矢、黎斗、戦兎は先に行く
陸「ここがコントロール室・・セブン」
セブン「分かってイニシエイト・クラック・シークエンスアクセス開始‼︎」
陸「良しここを守る」
USBで全てのデータを保存してコントロール室のデータを全て除去する
陸「・・財団X‼︎」
財団X「なんだ・・君達仮面ライダーはここでやられる」
陸「さぁそれはどうかな?」
財団X「それはどうゆう事だ‼︎」
貴利矢「あんたはもう自分達に乗せられているだよ」
黎斗「私が神だぁ‼︎だからここでは死なない」
永夢「お前達の野望は消す‼︎」
戦兎「最初に言った筈だ・・勝利の法則は決まったてな」
陸「てっ事だお前達に負けない」
陸「行くぜ‼︎」
陸「おらぁ‼︎」
財団X「ふざけるなぁ‼︎」
ユートピア‼︎
陸「クロックアップスピード‼︎」
高速化‼︎
ユートピアメモリーを奪い破壊した
陸「そろそろ降参した方が良いぜ俺が切れる前にな」
財団X「くっクソ‼︎・・‼︎来い非作品1号機‼︎」
そこには小さな女の子が居たそれも俺と永夢と百合は一番知っている人だった・・
陸「あっ?雪?」
雪「・・・」
財団X「はっはっはっお前の遺伝子・・力を持っている人工生命体だ仲良く死ね‼︎」
陸「この子が俺の力を持った雪ちゃんをねぇ・・面白え」
変身解除する
戦兎「な、何してる‼︎」
永夢「・・俺達はあの財団Xを倒せば良いからここは陸に任せよう」
貴利矢「・・だな行くぞ戦兎‼︎」
戦兎「???」
陸「じゃあ・・雪・・我慢しろよ・・ちょっくら・・なんとかしますか‼︎」
雪「・・・」
陸「はぁ〜‼︎」
スペルカードを出現させる
陸「来いよ」
弾幕が降って来る
陸「・・このパターンは・・面白いぜ」
だんだんと避けて行く
陸「じゃあ今度はこっちだ合体スペルカード発動‼︎無限符‼︎ファイナル夢想封印‼︎」
絶対防御不可のスペルカードを放つだが防がれる
陸「次はこれだ‼︎無双符アルティメットオーバーラッシュ‼︎」
雪は気絶した
陸「はぁ〜もう少しだけ・・雪・・我慢しろよ」
操られて居た為操った物を探すと・・首輪を見る
陸「あっこれだよいしょっと・・これをこうやってokだ」
首輪を外した
雪「?ここはどこ?」
陸「雪・・大丈夫か?・・頭とか色々と」
雪「貴方・・誰?」
陸「・・まぁお前の中には俺の力がある・・まぁ人工生命体だから俺は父親?パパかな?」
雪「パパ?・・頭が痛い」
陸「大丈夫か?雪‼︎」
雪「パパ?パパ‼︎」
陸「・・えっ?・・まさか・・」
アイ『見た所によると未来の記憶があるらしいですね』
雪「なんか覚えてたのかな?」
陸「・・俺の力を入れられたせいで記憶が蘇ったのかな?」
雪「パパ・・パパ・・パパ」
陸「・・辛い思いさせちゃったな」
雪「ううん・・またパパと出会えて良かったです」
陸「そうかそうか・・じゃあ先にあいつ(財団X)を潰しちゃうか」
雪「うん‼︎」
財団X「えっなんだよ‼︎非作品1号機‼︎俺の言うこと聞け‼︎」
陸「あーお前らの非作品ゆうのやめてくれないかな俺の娘にこんな事してくれたんだ・・」
一つのスペルカードを取り出す
雪も同じスペルカードを取り出す
雪「おじさん・・ちょっとふざけ過ぎちゃったね」
陸、雪「ダブルスペルカード‼︎無双符‼︎アルティメットオーバーラッシュXX‼︎」
財団X「ふざけるなぁ‼︎うわぁ‼︎」
雪「なんかスッキリするねスペルカードを放つの」
陸「そうだろ?」
陸「さてと戻るか」
雪「うん‼︎パパ」
続く
次回再々リンクスタート‼︎
次回も明日未来へリンクスタート‼︎