俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期   作:リパック

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前回財団Xの野望・・陸の遺伝子=力を人間に投与する実験を阻止・・その実験の人は・・雪だった‼︎
陸「はぁ〜早く明日未来へリンクスタート‼︎」


第百二十七話〜再々リンクスタート‼︎〜

第百二十七話〜再々リンクスタート‼︎〜

陸「えっと・・なんか増えてるような・・」

雪「えっそうなの?」

進之介「ここら辺でなんかの違法実験をしてると聞いて飛び出して来た」

陸「その実験は終わりましたよ・・雪も救出したしどっちもok?」

貴利矢「なんで雪ちゃんが居たんだ?」

陸「まぁ色々とありまして・・」

陸「雪俺の背中に乗って居ろよ」

雪「うん分かった」

陸「よいしょっとじゃあ一旦帰って色々とやるか」

雪「うん‼︎」

陸「あっあと進之介さんあそこに手錠掛けた人が居るからそいつが犯人だ」

進之介「あっ分かった」

陸「あっとヤバイ・・雪は大丈夫か?」

雪「これが能力の使い過ぎて奴かな体が重い」

陸、雪「早く本部に行かなきゃ」

陸「雪掴まって・・転移‼︎本部‼︎」

雪は陸に掴まり転移を行う

陸「・・お休み」

雪「・・お休みなさい」

二人共寝てしまった

・・次の日・・

陸「・・んーー‼︎・・良しアレを見るか」

雪「・・んーー‼︎・・あれパパどっか行くの?」

陸「あーまぁな雪も来るか?」

雪「うん‼︎」

・・・ガレージ・・・

雪「これは‼︎」

陸「ご察しどうりのマキシマムストライクフリーダムと・・キラ達の最後の贈り物だ」

雪「まだ残ってたんだね‼︎」

陸「スゲー助かった・・これを最初っから作るのはもう勘弁だ」

雪「作るのに2.3ヶ月掛かったもんね」

陸「・・まぁな・・じゃあちょっくら試運転でもやってますか」

マキシマムストフリに乗り込む

陸「ヘッドホンを接続して良しok」

陸「雪は助手席に乗って」

雪「うん分かった」

陸「良し助手席に乗り込んだok」

陸「ストフリ、ニルヴァーシュ起きてるか?」

ニルヴァーシュ「はぁーいいつもニコニコ貴方の機体のAIのニルヴァーシュと」

ストフリ「ストフリです‼︎」

陸「あははそれはなによりだ」

思わず苦笑いする

雪「ブフゥ‼︎」

雪はちょっと吹き出す

陸「はぁちょっとドライブ的なテスト的な事やるからな」

ストフリ「了解・・核イオンok・・制御盤ok・・全てオールグリーン・・マキシマムストフリオンライン・・起動します‼︎」

エンジンが掛かる

雪「空も飛べるよ‼︎マキシマムストフリ発信どうぞ‼︎」

陸「では・・マキシマムストフリ・・霜川陸行くぜ‼︎」

最初からMAXスピードで出る

陸「よっしゃ久々のマッハ不明の力‼︎」

雪「なんかスッキリする」

陸「行くぜ‼︎」

そのまま宇宙まで行くが・・

陸「あっヤバやっぱりブースター持って来るの忘れてた」

雪「てまさかパパ‼︎」

陸「えー・・このマキシマムストフリは墜落しまーす」

雪「ええ‼︎」

陸「させると思う?おらぁ‼︎」

平常飛行に戻す

陸「あ、あぶねー」

雪「寿命が縮んだ気がする」

陸「はぁだな一旦帰るか」

雪「あっはい‼︎」

そのまま帰還する

・・・ガレージ・・・

陸「よいしょっとおーい雪降りて来いよ」

雪「はぁーい・・?これは何でしょうか?」

陸「・・あっそれは・・?なんだこれマキシマムにそんなの積んでいないぞ」

ストフリ『そういえばそれあのブースターと一緒に送られて来た物だったよ』

陸「?フルボトルかなになに絵柄にしてストライクフリーダムとインフィニティジャスティス?それとSEEDとデスティニーか?」

ストフリ『そうぽいね』

陸「おれが思う事は色々あるけどまぁあいつらの最後の贈り物だとすると俺のパワーアップする物て事か?」

雪「キラさん達こんなのも作れたんですね‼︎」

陸「らしいな・・キラ達の力お借りします‼︎」

雪「そういえばSAOは?」

陸「あっちょっと忘れてた」

雪「はぁ〜パパ」

陸「永夢達はもう行ったからな・・雪は来るのか?」

雪「もちろん行きますよ‼︎ママに会うために」

陸「分かった行くぞ‼︎」

雪「おお‼︎」

・・・自室・・・

陸「では課長・・みんな行って来るよ」

課長「ああみんなを救って来い‼︎」

貴利矢「死んだら容赦しねえからな」

大我「頑張って来い・・みんなを助けろよ」

飛彩「まぁ行って来い‼︎」

黎斗「新しいガシャットなどあったら通信してくれすぐに作ろう何かあったらこの神に頼んでくれ」

陸「おう分かった雪行くよ?」

雪「うん分かったパパ‼︎」

陸、雪「リンクスタート‼︎」

・・・SAO・・・

シモリク「・・んー?」

シモリク「みんなはどこだ?」

ユキ「あれママ達は?」

シモリク「・・探すか」

シモリク「どこから探すか」

ユキ「パパ最新層とか?」

シモリク「ありえそうだなじゃあ行くか」

ユキ「はい‼︎」

シモリク「で今の最新層は・・22層・・早いな」

ユキ「そうですね」

シモリク「じゃあアイでも呼んでみるか」

ヘッドホンを装備してアイと呼ぶと

アイ『はぁーい‼︎いつもニコニコ貴方の娘のアイです‼︎』

シモリク、ユキ「なんか流行ってる・・てか流行ってるのこれは?」

アイ『ニルヴァーシュさんがこう言えばなんとかかんとかと』

シモリク「帰って来た瞬間覚えてろニルヴァーシュ・・でアイユリ達の居場所とか分からない?」

アイ『えっとですね・・‼︎今大大大ピンチです22層の迷宮区前に‼︎居ます‼︎』

シモリク「えっ・・マジかよ」

ユキ「アイHPは?」

アイ『ユキ姉ちゃん‼︎・・えっとですね後5000ポイントです‼︎』

シモリク「早く行くか」

ジェット爆走バイク‼︎

ジェット爆走バイクレベル2が出て来た

シモリク「ユキ乗れ」

ユキ「うん」

シモリク「しっかり掴まってよ」

ユキ「うん‼︎」

・・・第22層迷宮区前・・・

シモリク「ユリ‼︎みんな‼︎」

ユリ「リク‼︎」

シモリク「ユキ同時攻撃だ・・このバイクをジャンプ台にして上から敵をやる分かったか?」

ユキ「うん分かっていますよパパ‼︎」

シモリク「一斉ので‼︎」

ユキ「行きます‼︎・・はぁーーー‼︎」

デカブツに攻撃を与えた

ユキ「パパスイッチ‼︎」

シモリク「・・okだユキ・・行くぜはぁーーー‼︎」

シモリク「はぁ〜・・おらぁ‼︎」

敵を10mぐらい飛ばす

リズ「嘘〜」

シモリク「はぁ・・行くぜ・・ぐふ‼︎」

一気にHPがレッドゾーンに入った

シモリク「お前はもう俺を怒らせた」

何かが弾き飛んだ・・頭が真っ白になった行く

シモリク「無限符・・アルティメットオーバー・・ラッシュ‼︎」

剣が七色に光る

シモリク「プラス・・」

ハイパーマキシマムオール‼︎

無双無敵「オールガシャット‼︎神キメワザ‼︎ハイパーマキシマムオールクリティカルファイナル・ザ・スパーキング‼︎」

シモリク「・・おらぁ‼︎」

一振りで敵は一気に0になる

シモリク「はぁ・・はぁ・・」

みんな「えっ・・スゲー」

シモリク「俺は絶対に負けない」

続く

 




次回攻略再開‼︎
次回も明日未来へリンクスタート‼︎
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