俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期 作:リパック
うぷ主「ではでは明日未来へリンクスタート‼︎」
第百三十話〜黒の剣士、無双無敵のゲーマーR、ゲーマーM〜
シモリク「・・んんん‼︎朝か・・良しちょっとランニングしてみるかな?」
・・・外・・・
シモリク「やっぱり朝のランニングは楽しいなてな?」
シモリク「ランランラン?」
モンスターを倒しながらランニングをする
ユキ「あれ?パパ?」
シモリク「・・ユキ居たのかよw」
ユキ「ここはいつもランニングする所だもん」
シモリク「俺もここでランニングする所だけど?」
思わず2人共吹き出す
シモリク「やっぱり俺達親子だw」
ユキ「だねw」
シモリク「さて今日はシリカのピナを生き返させて行くけど・・来る?」
ユキ「良いの‼︎」
シモリク「そっちが大丈夫ならね?」
ユキ「今日は大丈夫だよパパ‼︎」
シモリク「じゃあ行くか」
ユキ「うん‼︎」
・・・寮に戻る・・・
シモリク、ユキ「ランランラン♪到着‼︎」
シモリク「まだ早いから部屋に戻るか」
・・・部屋に戻る・・・
シモリク「・・‼︎なんだよお前ら居たのかよ」
パラド「ドッキリ失敗か」
エム「・・パラド・・」
キリト「だな・・」
エム「あれ?ユキちゃん‼︎居たの?」
シモリク「・・さっき色々とあってな今日は同行する事になった」
キリト「へぇ〜宜しくなユキちゃん」
ユキ「宜しくですエム兄にキリトさん」
シリカ「皆さん起きて・・なんか人増えてませんか?」
シモリク「良しみんな揃った所だ行こう‼︎」
・・・第40層・・・
シモリク「よいしょっとうわあ〜ここ・・デートスポットみたい」
ユキ「ですねパパ」(苦笑い)
エム「うわあ〜ポッピーと一緒に来てみたいな」
キリト「そろそろ出発するか」
シモリク「だなみんな行くぞ‼︎」
ユキ「うん分かった」
ユキ「そういえばこれ‼︎」
シモリク「あっセブンのバッテリー予備‼︎」
ユキ「そろそろ切れると思ったから持って来たよ」
シモリク「ユキありがとうな」頭撫で撫でする
ユキ「えへへどう致しまして」
シリカ「キャーーー‼︎」
シモリク、ユキ「えっ?」
シモリク「おいおいど・・した?」
そこにはシリカがモンスターに逆さまにされて居た
シリカ「見ないで助けて下さい‼︎見ないで‼︎」
キリト、エム「無理だよそれは」
シモリク「はぁ〜ユキやるか」
目隠しをする
ユキ「お任せあれ‼︎」
シモリク「ここら辺かな?」
ユキ「じゃあパパ行くよ‼︎」
シモリク「了解・・サーチ」
モンスターの心臓だけをサーチする
シモリク「はぁ‼︎」
ユキ「とりゃ‼︎」
シモリク、ユキ「ハァーーー‼︎」
モンスター「ぐぐぐぐグガァーー」
倒される
シモリク「おっもう倒したのか?」
目隠しを外す
ユキ「まあママとパパのコンビには負けるけど最強コンビ的なものなんで」
シモリク「だろうねw」
ユキ「えへへ」
キリト「いつのまにか倒してる」
シモリク、ユキ「イェーイ‼︎」
エム「本当だ」
シモリク「これが親子の力で奴?」
ユキ「だね」
シモリク「じゃああともう少しだからちょっと頑張ってみよ‼︎」
みんな「うん(ああ)」
・・・花壇的な所・・・
シリカ「うわあ〜凄い‼︎」
一つの花が咲いて来た
シモリク「その花だ」
シリカ「ありがとうございます皆さん‼︎」
シモリク「・・ここだとモンスターとかが多いから宿で生き返させよう」
シリカ「あっはい‼︎」
・・・とある橋の前・・・
シモリクは剣出した
シモリク「おい誰かそこに居るだろ?」
ロゼリア「気づくとは・・あんた」
キリト「オレンジプレーヤーか」
ロゼリア「気づいていたのか・・だがここで殺すまでだ‼︎」
シモリクに剣を刺そうと使用とするが
シモリク「あら全然早くないな‼︎」
蹴り飛ばす
エム「最初から負けは確定してるだよ‼︎」
ユキ「だってパパは元日本一だからね」
シモリク「まぁなw」
ロゼリア「ちっお前達やりな‼︎」
シリカ「リクさん‼︎キリトさん‼︎エムさん‼︎」
オレンジ「‼︎リクさん?キリトさん・・エムさん?」
オレンジ「ロゼリアさんヤバイよ‼︎こいつら攻略組だ‼︎」
オレンジ「黒の剣士と無双無敵ゲーマーRとゲーマーMだ‼︎」
シモリク「へっ・・」
キリト「いつでも相手にはなってやる」
エム「みんなの運命は俺が変える‼︎」
シモリク「掛かって来いよ」
挑発する
ロゼリア「キーー‼︎ここに攻略組は居ないから行きなさい‼︎」
シモリク「・・‼︎」
高速で麻痺させる
シモリク「良しこんな物だろう」
エム「毒攻撃」
キリト「早く片付けるか」
ロゼリア「クソ‼︎」
牢獄行きにさせる
シモリク「良しok・・あっ・・用事があった」
キリト「早く言えよな」
エム「僕達だけでシリカちゃんを宿まで送るからリクは幼児済ませて行きな」
シモリク「じゃあ任せたブーストMAX‼︎」
・・・とある森・・・
シモリク「確かここら辺・・」
圏内事件を阻止しようと最初の原因妻を殺すと言う事件があったからそれを阻止すれば・・
シモリク「アイここでいいんだよな?」
アイ『地図にはそう書いてありますが?』
シモリク「まぁ大丈夫か」
アイ『パパ居ました‼︎あそこです』
???「はぁ‼︎」
???「やめて下さい‼︎」
シモリク「おらあ‼︎・・お前人殺そうとしたな」
グリムロック「はぁ?だからなに?」
シモリク「はぁ〜お前・・」
グリセイダ「助けて下さい」
シモリク「一気に決めるか」
グリムロック「ヤレル物ならやっ」
シモリク「はぁ‼︎」
足蹴りで一発で仕留める
シモリク「ゲート・・牢獄」
ゲートを開く
そしてグリムロックを牢獄に入れる
シモリク「大丈夫ですか?」
グリセイダ「あっありがとうございます貴方は?」
シモリク「通りすがりの人だ」
ニヤリとする?
シモリク「俺はこれで」
その場を立ち去る
シモリク「ザッとこんな感じだろ?」
アイ『なんとか圏内事件を阻止したね?』
シモリク「今の所な」
シモリク「アイ帰るか」
アイ『はい‼︎』
すぐに帰った
続く
次回事件発生?
次回も明日未来へリンクスタート‼︎