俺達の転生先の世界は色々と混ざってる(ビルド編終了後一時凍結) 第一期   作:リパック

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前回陸を狙いに来た外国(ザフトみたいな)日本に攻撃を仕掛ける
うぷ主「さてさて陸はキレて暴走するのか?・・ではでは明日未来へリンクスタート‼︎」


第百三十二話〜反撃?開始‼︎・・暴走モード突入・・〜

第百三十二話〜反撃?開始‼︎・・暴走モード突入・・〜

シモリク「敵をノーコンテニューでクリアしてやるぜ‼︎」

カズマ「イッケーー‼︎陸‼︎」

他のプレーヤーから色々な声が聞こえてログアウトされる

・・・現実・・・

陸「・・」

ヘッドホンを付ける

陸「アイ大丈夫か?」

アイ『はい大丈夫です‼︎』

陸「じゃあ行こうか?」

アイ『はい‼︎』

・・・ガレージ・・・

陸「ストフリ‼︎ニルヴァーシュ起きてるか‼︎」

ストフリ『こっちはいつでもok‼︎』

ニルヴァーシュ『okだよ‼︎』

陸「今日はソリッドに繋いでくれ」

ストフリ『了解‼︎』

ソリッドに繋ぐ

ユキ『パパ通信ok‼︎』

陸「はぁ〜なんで600以上対1なんだよ」

ストフリ『・・・まぁしょうがないじゃん』

セブン「そうだぞバディ・・」

陸「はぁ〜こんな時にキラとかアスランとかシンが居れば・・・」

セブン「まぁそこは・・・否定出来ないが」

ニルヴァーシュ『まぁ今日は頑張ろう・・かな?』

陸「かな?じゃあねー」

ユキ『パパ全て聞こえてますよー』

陸「・・ユキ・・今のはお互い聞かなかった事にー」

ユキ『パパの弱みゲット‼︎』

陸「ユキ・・・お前」

ユキ『冗談冗談』

陸「はぁ〜冗談抜きでお願いしてします」

ユキ『ごめんなさいパパw』

陸「じゃあ発進するから・・」

ユキ『はぁ〜い・・核燃焼ok?』

陸「あっ再設定しなきゃいけなかった」

ユキ『何分?・・・』

陸「5分で終わらせる・・最初はストライカーシステムから・・キャリブレーション取りつつ、ゼロ・モーメント・ポイント及びCPGを再設定・・クソ!なら疑似皮質の分子イオンポンプに制御モジュール直結!ニュートラルリンケージ・ネットワーク、再構築!メタ運動野パラメータ更新!フィードフォワード制御再起動、伝達関数!コリオリ偏差修正!運動ルーチン接続!システム、オンライン!ブートストラップ起動!良し後はストフリの方をCPC設定完了!ニューラルリンケージ!イオン濃度正常!メタ運動野パラメータ更新!原子炉臨界!パワーフロー正常!全システムオールグリーン!マキシマムストライクフリーダム、システム起動‼︎」

陸「良し終わった・・」

・・・SAO内・・・

プレーヤー「速い‼︎」「なんだあのOSの書き換えは」など

キリト「スゲー・・」

ユキ「これもパパの得意技ハッキング・・書き換え・・リプログラミングだ」

・・・現実・・・

陸「雪‼︎光の翼を‼︎」

ユキ『あっごめん・・マキシマムストフリスタンバイ‼︎』

通常の羽が出て来て接続した

陸「良しokだ」

ユキ『ではではどうぞ‼︎』

陸「・・霜川陸・・フリーダム行くぜ‼︎」

スピードMAXで出る

陸「うわあ〜近いな」

ストフリ『まもなく接近します』

陸「うわあ〜これが600以上のMSかぁ〜」

カズマ『おい本当に大丈夫なんだよな‼︎』

陸「大丈夫だから任せとけって」

黎斗『陸ウゥゥゥ‼︎』

陸「なんですか?」

黎斗『特別なガシャットをガンダムに入れといた‼︎いざとなった時に使え‼︎』

陸「了解はぁ〜じゃあやりますか」

マルチロックオンする

陸「やっぱり50体が限界か」

陸「じゃあこれでも使ってみるか」

ガトリングボトルを取り出す

セント『フルボトル‼︎』

陸「後はこれも使うか」

ライティオール‼︎

エム『ガシャット‼︎』

陸「・・うるせえな見てれば分かるだろが」

オールガシャット‼︎

ガトリング‼︎

陸「じゃあ一気に100体殲滅しますか‼︎」

陸「当たれ‼︎」

ガトリングシュミレーションズ‼︎フルバースト‼︎

一気に70体は殲滅した(人は殺していない武器と手と足だけを破壊)

陸「近距離戦に持ち越すか・・」

ビームサーベルを取り出す

陸「おらあ‼︎」

陸「とっりゃあ‼︎オラァ‼︎」

陸「てめえらはゾンビか‼︎」

どんどんMSを機能停止にして行く

陸「はぁ‥‥はぁ‥‥」

キリト『陸‼︎前‼︎』

陸「前?・・・‼︎」

陸「うわあ‼︎」

インパルスガンダムだ

陸「はぁ〜てめえ‼︎」

目が赤と金色になる

インパルスを壊そうとするが・・ザクとかが邪魔する

陸「はぁ〜ユキ‼︎ストライカーシステム起動‼︎全武装を送れ‼︎」

ユキ『了解‼︎』

ユキ『エール、ソード、ランチャー・・全て送ります‼︎』

ユキ『パパ送りました‼︎』

陸「良し行くぜ・・パーフェクトマキシマムフリーダム‼︎」

全武装を合体させてパーフェクトマキシマムフリーダムになった

陸「・・・ここだ‼︎」

ランチャーに付いていたビーム砲をザク達に向ける

陸「火力最大だ‼︎」

陸「スペルカード・・無限符‼︎パーフェクト無限フルバースト‼︎」

マルチロックオンを300体ぐらいに設定して

陸「全て当たれ‼︎」

全部の武装・・手や足を攻撃して機能停止させた

陸「はぁ・・はぁ・・」

陸「やったのか?・・・」

後300体以上が居た

陸「戦艦もやらなかきゃ行けないのに・・」

ここまででもう5時間掛かってる

戦艦からMSが出て来た

陸「まだあるのかよ」

黎斗『陸ウゥゥゥ‼︎新しい情報だ・・・まだせんかんに3000体以上のMSが潜んでいる可能性が大だ』

黎斗『武装の方の武器のバッテリーが後50%』

陸「勝てる気がしねえ・・はぁ〜後3300体以上」

陸「酷くお腹空いてるのにな」

飛彩『もうここまでなのか』

陸「ゲーイブ・・どうにかなると思うか?」

ゲーイブ「無理だろうなw」

ユキ『パパ・・ゲーイブ』

陸「だったら勝利の法則を見つけるしかねぇて事だな」

ユキ『パパ?』

陸「アイ後何%だ?」

アイ『無双無敵%ですパパ‼︎』

陸「ランチャーが50%後は100%か」

陸「アイは無双無敵%かっ・・てか無双無敵%てなんだよ」

陸「リプログラミングに賭けてみるか‼︎」

マキシマムマイティX‼︎

マキシマムガシャット‼︎

ストフリ「リプログラミング機能発動」

陸「ちょっと無茶するけど我慢しろよ後500体は倒したいな」

マキシマムマイティクリティカルブレイクフィニッシュ‼︎

斬撃で敵をリプログラミングして機能不能にする

エム『リプログラミングにこんな使い方が』

300体をリプログラミングで機能不能にする

陸「スペルカード‼︎無限符‼︎マキシマムリプログラミング‼︎」

マキシマムリプログラミングとはリプログラミングを違う技と合わせるスペルカードだ

陸「スターマキシマムフルバースト‼︎」

32連撃してMS500対以上を破壊する

陸「はぁ・・はぁ・・」

陸「ユキ例のアレとローエングリンを出せ‼︎」

ユキ『あっはい‼︎アークエンジェル発進‼︎』

ユキ『ローエングリン発射‼︎』

アークエンジェルの足からデッカいビーム砲を出し敵を殲滅する

アークエンジェルからミーティアが出てきた

陸「完成ミーティアマキシマムストフリ‼︎」

一気に3000体出てきて全てをロックオンする

陸「全部当たれ・・お前らは消えろ‼︎」

ミーティアフルバースト‼︎

一気に3000体居なくなったてか胴体しか無かった

陸「おっ終わった?」

ユキ『・・・‼︎パパ後ろ‼︎』

陸「後ろ?」

デスティニーとインパルスだった‼︎

陸「うわぁ‼︎・・・」

ビルに当たり止まってしまった

・・・SAO内・・・

ユキ「・・マキシマムストフリ機能停止」

みんな「えっ?」

ユキ「・・もう核が動きません‼︎」

カズマ「アレーどっかでミタコトアルヨウナフウケイ」

キリト「奇遇だな・・・俺もだ」

クライン「・・どっかのアニメで見たような?」

カズマ「クラインさん合ってるかも」

キリト「あーこの後の展開が見えたくなくても見えてしまう」

ユキ「パルス逆流‼︎シンクロ率低下‼︎」

カズマ「あーもうこれは確定だ」

キリト「この台詞だけ・・まさか・・」

カズマ「暴走?」

・・・現実・・・

あのBGMが鳴る

ユキ『マキシマムストフリ再起動』

マキシマムストフリは口を開き鳴いた

マキシマムストフリ「ウオオオオオオオオォォォォ‼︎」

ビーム弾が撃たれるがビームサーベルを取り出しビーム弾を切る

ニルヴァーシュ「お前達」

ストフリ「まじで」

陸「ふざけるじゃあねえぞ?」

陸、ストフリ、ニルヴァーシュ「ウオオオオオオオオォォォォ‼︎」

陸も暴走モードに突入‼︎

オーバー『もう誰にも止められない』

陸「・・・」

ジャンプするがビームシールドで防がれるが

マキシマムストフリ「グゥグゥウオオオオオオオオォォォォ‼︎」

ビームシールドを破壊した

キリト『あのビームシールドを糸も簡単に‼︎』

陸「はぁ・・はぁ・・ここから消えろ‼︎」

0距離フルバーストをする

その後戦艦の武装を破壊した

・・・SAO内・・・

キリト「・・はぁ〜スゲーあのアニメじゃんこれ」

ユキ「これがマキシマムストフリ・・」

セント「凄い・・・」

・・・現実・・・

マキシマムストフリ「ウオオオオオオオオォォォォ‼︎」

続く




次回SAOに帰還?
次回も明日未来へリンクスタート‼︎
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